デビュー

現役音大生グラドル・みうらうみ 『BOMB』でスレンダーなビキニ姿を披露

(©矢西誠二 ©BOMB編集部)

現役音大生ながら、グラビラアイドルとして活躍するみうらうみが、9日発売の『BOMB』12月号で、セクシーなグラビアを披露した。

 

■今年4月に音大入学

(©矢西誠二 ©BOMB編集部)

みうらは、北海道生まれの18歳。今年の4月に都内の音楽大学に進学するため、上京。8月には『週刊ヤングジャンプ』にグラビアが掲載されて、芸能界デビューを果たした。

 

■ロングインタビューも掲載

(©矢西誠二 ©BOMB編集部)

同誌には、現役音大生らしく楽器を持っての撮影や、ロングインタビューも掲載されている。本人のツイートでも告知されているが、ぜひ記事でこれ以外のカットを見てみよう。

本日発売のBOMBに出てるよ〜いえい pic.twitter.com/PnJ5I82SMD

— みうらうみ (@miuraumi1207) November 9, 2017

【みうら・うみ】

1998年12月7日北海道生まれ(18歳))/4歳からピアノを習い、現在は都内の音楽大学に通う。

「憧れの世界に入ったからには本気で」 新人美少女セクシー女優・小倉由菜の熱い決意

10月デビューの竹田ゆめちゃん、11月には三田杏ちゃんと、毎月のように美形の新人セクシー女優がデビューしているSODstarから、またも超新星が誕生する。

10月31日に行われた渋谷ハロウィンの清掃イベントを取材した記事でも、「かわいい!」と驚きの声が殺到した、小倉由菜ちゃん。19歳だ。

 

■高校のときから紗倉まなファン

由菜ちゃんがはじめてセクシー女優という存在を知ったのは、高校生のとき。ツイッターで紗倉まなちゃんの写真がリツイートされたのを目にしたという。

小倉:「この人、かわいいな…モデルさんかな?」と思って調べてみたら、セクシー女優さんだったんです。「こういうお仕事もあるんだ、こんなかわいいこがやってるんだ」って思いました。それから、ツイッターやインスタで、まなちゃんを含めていろんな女優さんをフォローするようになって。

 

高校を卒業して専門学校に入ってからは、ネットでお試し版のAVを見たりして。エッチな目線というよりは、「体がきれいだな」って印象で、憧れみたいな感じ。とはいえ、セクシー女優さんに憧れてることは、周りの人にはあんまり言えず、内緒だったんです。

 

今も学校に通って将来のために勉強していますが、「若い今のうちしかできないことってあるんじゃないかな?」って思うようになって、今の事務所を紹介してもらったんです。

 

■面接直後、専属女優に即決

大手メーカーSOD社の中でもトップクラスのSODstar専属が決まったのは、面接の直後だったという。

小倉:憧れはあったものの、男性経験は2人だけだし人に見せたこともないし、「自分がデビューできるんだろうか…」という気持ちもありました。

 

事務所の社長さんと一緒に、メーカーさんにご挨拶に回ったんですが、女優さんのファンではあったけど、メーカーさんについてはあまりくわしくなくて…。でも2、3社目くらいで、社長に「次はSODさんだよ」って言われて、大手なのでさすがに知ってたんです。

 

面接の後、ランチしていたら、社長の携帯が鳴ってすごく嬉しそうな顔になって。握手しながら「専属決まったよ、SODstarはすごいんだよ!」って言われて、「最高の形でデビューできるのは、恵まれているな」って思いました。

 

メーカーさんの面接って、いわば就活みたいなものですが、私はおしゃべり好きであまり人見知りしないタイプなので、意識しないで素で話せたのがよかったのかも。

 

彼女を面接したメーカー担当者に取材したところ、終わった直後に「決まりですね、スターですね!」と、満場一致で即決だったという。

業界初の「VR専属セクシー女優」が誕生 香坂紗梨「私でVRデビューして!」

VR(仮想現実)技術を使った映像が、さまざまなジャンルで注目を集めているが、AVの世界はもっとも普及が進んでいるひとつかもしれない。

そんな中、大手メーカーSOD社より、「VR専属」をうたった新人女優がデビューすると聞き、しらべぇでも取材に訪れた。

 

■VRのスゴさを体験したから…

香坂紗梨ちゃんは、Hカップのダイナマイトボディが魅力の19歳。ふつうに売り出しても一流のセクシー女優として活躍できそうだが、あえて「一般作品には出ず、VRだけ」と絞ったのはなぜなのだろうか?

香坂:デビューの前にVR作品を見て、びっくりしたんです。女優さんが本当に目の前にいるみたいだし、触れちゃう、掴めちゃうんじゃないか…と思うくらい。音もすごくて、耳元で囁かれているように感じました。

 

「VR専属女優」って業界初みたいなんですけど、「新しくて面白いな」って思いました。「私はVRでしか見られないわよ」っていうのが(笑)

 

■元々セクシー女優が好きだった

デビュー前からVR作品に触れていたという紗梨ちゃん。きっかけは、セクシー女優への憧れだったという。

香坂:最近のセクシー女優さんは、かわいくて綺麗な方が多いですよね。「かわいいな」と思って憧れながら、最初はツイッターを見ていたりして、そこからAVも見るようになりました。友達と一緒にも、ひとりでも見ますね。

 

しらべぇでもコラムを連載していた成瀬心美ちゃんが、すごく好き。ここみんはツイッターが面白くて、女性ファンも多いんですよ。私は、自分で応募してデビューしたんですけど、きっかけは好奇心と「自分でもやってみたい」って思ったから。

熟女セクシー女優・風間ゆみが「20周年記念写真集」発売 「新作もお楽しみに」

出演作品2700本を越える伝説の熟女セクシー女優の風間ゆみが、デビュー20周年を迎え、それを記念した写真集『EROTIC』(徳間書店)を発売した。

 

■2人のカメラマンが撮影

2人のカメラマンがそれぞれ異なる表情を切り取ったという。

風間:20周年を記念して豪華で特別なモノを作りたいという思いがあって、メモリアル的な写真集を出すことにしました。この写真集はカメラマンさんが2人いまして、2人の独自の目線で違う感じの内容で撮ってもらっています。

 

1冊目は妖しくエロティックダークな感じで、妖艶な表情だったりとかセクシーな大人の女性を描いています。もう1冊は自然体でポップな感じですね。今まであまり見せたことのない笑顔だったりとかカワイイ一面も垣間見える内容。この2冊でギャップが楽しめます。他にも100の質問に答えたり愛犬と一緒にオフショット的に撮った写真もあります。

 

■南国の陽気で新しい表情も

また、撮影地では美味しい食事とお酒を楽しんだ。

風間:写真集は南国で撮りました。日本を離れたということもありますけど、今まで以上に色々な表情を出せたと思います。

 

2人のカメラマンに撮っていただいているので、2つのチームで撮影をしています。撮影は前半と後半に分けて撮りました。どちらのチームも皆さんすごい楽しい人ばかりで、毎晩みんなとご飯を食べてお酒を飲んで楽しみました。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

大家族が産んだ新人セクシー女優・三田杏 「得意料理は煮っころがし」と家庭的

人生は、山あり谷ありと言われる。「谷」のときにはへこみがちなものだが、それでも前向きにポジティブでいられるのは、ある種の才能だ。

11月にSODstarとしてAVデビューする三田杏ちゃんの話を聞いたとき、最初ちょっと呆気にとられてしまった。

 

■8人きょうだいの母子家庭で

杏ちゃんの家は、今どき珍しい8人きょうだいの大家族。3歳のときに両親が離婚したため、母親がひとりで家族を養ってきたという。

三田:私は5番目で、下に弟が2人います。ずっと母が家計を支えてくれていたんですけど、数ヶ月前に病気で左半身が動かなくなってしまって…。私は中学を卒業した後、介護の仕事をしてたんですけど、それだけだと家に入れるお金が足りないので。

 

「エッチも好きだし、好きなことを仕事にして家を助けられたらいいな」って思って、デビューを決めました。

 

■貧乏は「恥」だと思わない

テレビのドキュメンタリー番組のような身の上話ながら、彼女からほとばしるのは前向きなバイタリティだ。

三田:親が離婚した後、電気・ガス・水道が止められてしまって、公園の水を飲んで生活してたときもあります。だから家族みんなで助け合ってきたし、お金を稼ぐ大変さも身にしみてわかります。

 

中学を出て介護の仕事したのもツラいことは全然なくて、むしろ楽しいことばかりでした。私は、貧乏で育ったことを恥とは思っていません。「ありがとう!」って考えてます。

 

負けず嫌いで、「なんでも前向きに楽しんでやれ!」って性格なんですね(笑)

 

AVデビューのことは母親にも告白し、「イエスでもノーでもなかったけど、『…うん』って言われました。お金がないことは母もわかっているので」と語った。