デヴィ夫人

「やばいね」出川哲朗&デヴィ夫人のアバターメイクがハマりすぎていると大反響

毎週日曜夜8時から放送中の大人気番組「世界の果てまでイッテQ!」。先日15日に放送された2時間スペシャルも20.4%という高視聴率を叩き出すなど、相変わらず大人気です。 そんな同番組でも一際人気があるのが、出川哲朗さんと通称・出川ガールズによる企画。この日はスペシャルとあって、出川さんが普段出川ガー

『イッテQ』デヴィ夫人が河北麻友子を絶賛 「出川ガール」格差顕著に?

(画像はInstagramのスクリーンショット)

日曜夜の人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

15日放送の2時間スペシャルでは、同番組のご意見番・出川哲朗が、彼を取り巻く美女たちと米国ディズニーワールドで「女子会」をするという『出川女子会』なる企画を放送。

出川は当初「絶対ギスギスする」とやや難色を示していたものの、試聴者からは「神回」などと絶賛の声が相次いでいる。

 

■ディズニーワールドで『出川女子会』

『出川女子会』には、普段ローテーションで出川のサポートを務めている「出川ガール」の河北麻友子、堀田茜、谷まりあが揃って出演。

さらに、出川が「デヴィボーイ」としてお供を務めているデヴィ・スカルノ夫人も迎え、5名で向かった先は米国・ディズニーワールド。

いよいよ今夜放送… #世界の果てまでイッテQ #出川女子会 #見てね

A post shared by Mayuko Kawakita 河北麻友子 (@mayukokawakitaofficial) on Oct 15, 2017 at 3:07am PDT

 

■河北の活躍が光る

同ポジションの人が複数人共演するという殺伐としたシチュエーションながら、「小娘」と扱われつつもデヴィ夫人に食らいついたのは河北。

「夫人とご一緒できて光栄です」と、デヴィ夫人のテリトリーを守りつつ、「お飾り」になることなく慣れた様子で出川に合いの手を入れるなど「出川ガール」としての役割を全うした。

「英語縛り」で夕食を取る場面でも、オーダー数を上手く伝えきれなかった出川を咄嗟にフォローしたのは河北。

「出川イングリッシュ」が存分に披露された後で、ウェイターに注文数が間違っていることを伝え、出川の見せ場を殺すことなくアクシデントを回避させた。

チョコミントは「歯磨き粉感」がしてマズい? 松本人志とデヴィ夫人が激論

(bhofack2/iStock/Thinkstock)

15日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、「チョコミント論争」が勃発。松本人志とデヴィ夫人が激論を繰り広げた。

 

■チョコミントについて議論

激論のきっかけは、大阪府在住という視聴者からのメール。「関西人はチョコミントが嫌いというニュースを見た。僕も好きじゃありません。関東の人は普通に食べているのでしょうか?皆さん食べますか? 」という質問が寄せられたのだ。

番組で紹介されたアンケートによると、北海道・宮城の5割以上が「チョコミントが好き」と答えているのに対し、関西地方、とくに大阪と高知は好きな人が9.7%しかいないのだそう。

この現象について、スタジオで議論が繰り広げられることになった。

 

■松本人志はチョコミントを否定

チョコミントが関西地方で好まれていないことについて兵庫県出身の松本は、「わかる」と同意。さらに東野幸治も「俺も注文しない」とコメントする。そして松本は

「僕チョコミントをなくすためのデモがあったらちょっとくらいは参加しますよ。だって意味分からないじゃないですか。あの清涼感をそこ(アイス)に求めてないから」

 

とバッサリ。一方、チョコミントが大好きというデヴィ夫人は

「あれ、大好き。あのミックス感が素晴らしいじゃないですか」

 

と絶賛。意見がぶつかりあう。

チョコミントは「歯磨き粉感」がしてマズい? 松本人志とデヴィ夫人が激論

(bhofack2/iStock/Thinkstock)

15日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、「チョコミント論争」が勃発。松本人志とデヴィ夫人が激論を繰り広げた。

 

■チョコミントについて議論

激論のきっかけは、大阪府在住という視聴者からのメール。「関西人はチョコミントが嫌いというニュースを見た。僕も好きじゃありません。関東の人は普通に食べているのでしょうか?皆さん食べますか? 」という質問が寄せられたのだ。

番組で紹介されたアンケートによると、北海道・宮城の5割以上が「チョコミントが好き」と答えているのに対し、関西地方、とくに大阪と高知は好きな人が9.7%しかいないのだそう。

この現象について、スタジオで議論が繰り広げられることになった。

 

■松本人志はチョコミントを否定

チョコミントが関西地方で好まれていないことについて兵庫県出身の松本は、「わかる」と同意。さらに東野幸治も「俺も注文しない」とコメントする。そして松本は

「僕チョコミントをなくすためのデモがあったらちょっとくらいは参加しますよ。だって意味分からないじゃないですか。あの清涼感をそこ(アイス)に求めてないから」

 

とバッサリ。一方、チョコミントが大好きというデヴィ夫人は

「あれ、大好き。あのミックス感が素晴らしいじゃないですか」

 

と絶賛。意見がぶつかりあう。

「迷い込んできた鳩が夕飯」 デヴィ夫人、衝撃の貧乏エピソードにさんまも驚愕

22日放送『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』(テレビ朝日系)に出演したデヴィ夫人(77)が、自身の貧乏エピソードを披露。

モデル・アンミカ(45)、風間トオル(55)らと共に語られた貧乏エピソードは、セレブとして活躍する現在のデヴィ夫人からは、想像もできないものだった。

(画像はアンミカ公式Instagramからのスクリーンショット)

 

■デヴィ夫人の歩み

インドネシア共和国・スカルノ元大統領の第3夫人であり、現在はセレブタレントとして、バラエティでも活躍するデヴィ夫人。

華やかな私生活と暖かい家族に囲まれ、順風満帆な人生と思われがちだが、幼少時代は決して裕福な家庭ではなかった。

 

■鳩が夕飯

番組でデヴィ夫人は幼少期のエピソードを激白。司会の明石家さんま(62)も驚愕した。

家の中に鳩が迷い込んできて大騒ぎになったが、暫くすると静かに。その夜、「鳩の照り焼き」が食卓に出てきたという。

「鳩の料理はいっぱいあるが、紛れ込んできた鳩を捕まえて(というのはない)。台所は鳩の羽だらけになっていた」と当時を振り返る。

また、カレンダーさえなかったため、母が内職でつくるカーネーションのピンクで「春」、募金の羽根の赤で「秋」と季節を感じ、極貧生活が独特の感性を磨いたことを告白した。