ネタ

整形でもしとんか!ピース綾部のインスタにツッコミまくる千鳥ノブが面白すぎる

ビザ取得の関係でなかなか渡米出来なかったものの、10月11日、晴れてアメリカへと旅立って行ったお笑いコンビ・ピースの綾部祐二さん。現在、ハリウッドデビューを目指し、ニューヨークを拠点に奮闘。インスタグラムには連日、その様子がアップされているのですが… そんな綾部さんのオシャレインスタグラムが、とある

過去の恋愛を暴露しまくり!「#元カレ元カノを思い出してツイート」が面白い

元カレや元カノにまつわる“すったもんだ的”あれこれを思い出し、ここぞとばかりにツイートするハッシュタグ「#元カレ元カノを思い出してツイート」。これが「やばい!面白すぎる!」「なんなの…このハッシュタグ。面白すぎて勉強できない」とTwitterを中心に話題沸騰!多くの人々を笑いの渦に巻き込んでいたので

ノリ良すぎ!カップヌードル公式が「天空の城ラピュタ」のパロ画像を公開

6月からスタートした日清カップヌードルの新CM「HUNGRY DAYS」シリーズ。 第1弾は「魔女の宅急便」、第2弾では「アルプスの少女ハイジ」がフィーチャーされ、公開直後から話題沸騰!たくさんの人々を魅了していましたが、なんとカップヌードル。今度はジブリの名作「天空の城ラピュタ」と奇跡のコラボ!?

ドロドロの関係性はまさに昼ドラ!キノコタケノコ戦争がついにドラマ化され話題に

株式会社「明治」の大人気チョコレート菓子「大人のきのこの山」と「大人のたけのこの里」がリニューアルされたのを記念し、9月25日。明治がスペシャルWEBドラマ「きの子と竹彦」をYouTubeに公開。これが「この展開は予想していなかった!」「昼ドラかよっ!ドロドロしすぎだろ!」「タイトルを見ただけで笑っ

ラーメン4大戦争が勃発する?ロバート秋山、今度はラーメン評論家に憑依し話題に

2015年4月に公開された、ジェネラルCGクリエイター・磯貝KENTA氏を皮切りに、トータルファッションアドバイザー・YOKO FUCHIGAMIや天才子役・上杉みち。また、今なお語り継がれる偉人・田村蔵之松(日本初のクリエイター)など、現在に至るまで30人以上のキャラクターを演じている憑依芸人・ロ

「実は肉よりも高い」大企業がぶっちゃける「#自社製品を自虐してみた」が話題

コンビーフの大手メーカー「ノザキ」が12日、自社製品「ノザキのコンビーフ」に対し、あまりにも自虐的なコメントをツイート。これが「ぶちゃける勇気すごい!」「大丈夫かよっ!偉い人に怒られませんように!(笑)」とネットを中心に話題となっているので紹介したいと思います。

島根県民は自虐ネタが好き? 『めざましテレビ』でキャッチコピーが話題  

(画像はTwitterのスクリーンショット)

12日に放送されたフジテレビ系情報番組『めざましテレビ』のコーナー「ココ調」で新たなキャッチコピーの手法が放送され、話題を呼んでいる。

 

■マイナスイメージで宣伝?

商品の魅力などを伝えるのに重要な役割を果たすキャッチコピー。ダジャレを盛り込むものや韻を踏むことで耳に残りやすくするなど、手法も多岐に渡る。

そんな中、あえてマイナスなイメージを打ち出す「自虐キャッチコピー」が増えているようだ。

有名なものは、有楽製菓株式会社がバレンタインの時期に出した「一目で義理とわかるチョコ」という『ブラックサンダー』のキャッチコピー。

番組終了後、ノザキのコンビーフTwitter公式アカウントが早速、自虐キャッチコピーを作成し話題になっている。

今朝、情報番組で、自虐キャッチコピーが流行っていると見かけました。自社製品を自虐するなんて、信じられません…!!!#自社製品を自虐してみた pic.twitter.com/gSZNRFynBC

— ノザキ(ノザキのコンビーフ)【公式】 (@nozaki1948) September 12, 2017

 

■自虐で観光PR?

自虐ネタは商品や企業だけでなく「観光PR」にも使われているようだ。とくに島根県は『島根自虐伝』(PARCO出版)という書籍が登場するほど。

書籍の出版に対する県民の反応を『島根自虐伝』総合ディレクター・FROGAN氏はこのように語った。

「県民のみなさんもおもしろがって見てくれて、自虐に対して反発する人よりも『もっとやれ』と喜んでくれる人が多い」

 

島根県民は自虐ネタに抵抗は少ないようだ。

クオリティ高っ!藤井隆主演、90年代をモチーフにしたパロディCMが懐かしすぎる

9月13日(水)にリリースされる、藤井隆さんのニューアルバム「light showers」の発売を記念し、アルバムのダイジェスト動画「藤井隆 “light showers” CFまとめ」がYouTubeに登場!これが「クオリティ高すぎ!」「完璧すぎる構成。あの頃の記憶が蘇ってきた!」と、ネットを中心