ハリーポッター

ドレイク、実は大の『ハリー・ポッター』好き!1800万円の初版本を購入予定

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ラッパーで俳優のドレイクは、実は誰にも負けないくらいの『ハリー・ポッター』ファンだったようだ。 J・K・ローリングによる『ハリー・ポッター』の原作を全巻読破したというドレイクは、ファンとして大きな買い物をしようと企てている。彼がエンタメ系情報サイト『The Hollywood Reporter』(THR)に語ったところによると、ドレイクはこの4年間、希少な『ハリー・ポッターと賢者の石』の初版本を探してきたというが、その本の価格は驚愕の16万ドル(約1,800万円)だ。 ドレイクは、『THR』に次のように語っている。「これは持っておかないと・・・誕生日も近いからご褒美に買おうと思ってる」 このご褒美は、誕生日だけでなく、自身の最新のTVプロジェクトが順調に進んでいる事に対するご褒美にもなるだろう。ドレイクは、Netflixでリバイバルされる英国のドラマ『TOP BOY』を制作する事が決まっている。Netflixによれば、ドレイクの情熱がこのドラマの「復活を促した」という。 ■参照リンクhttp://www.moviefone.com/

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ホグワーツ魔法魔術学校?ハリポタ好きの先生がリメイクした教室が素敵だと話題に

ハリーポッターを愛してやまない中学校教師が、新入生たちのテンションを上げる為、およそ70時間かけ、教室をハリポタ風にリメイク。これが「最高の先生だ!生徒たちが羨ましい!」「素敵!これはテンションが上がるわ!」とFacebookを中心に話題沸騰!「The Daily Mail」や「abc news」な

ハリー・ポッターの生家が約1億4000万円で売り出し中

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「ハリー・ポッター」の世界に登場する家のうち、実在するプリベット通り4番地の家や、ハーマイオニー・グレンジャーの幼少時代の家などは、これまで売りに出されたことがある。しかし、最新のハリー・ポッターホームには、それらの家を上回る価格が付けられている。 映画『ハリー・ポッターと死の秘宝』で"生き残った男の子"ハリーの生家として使われた家が現在、129万ドル(約1億4,151万円)で売りに出されているのだ。ファンにとってこの家は、ハリーの両親であるリリーとジェームズがヴォルデモート卿に惨殺された場所として思い起こされるだろう。 場所はイングランドのサフォーク州ラベンハムという中世の趣を残す村。14世紀に建てられた美しい木造家屋で、英国では首相官邸に次いで写真撮影される機会の多い家だという。理由はすぐにお分かりいただけるはずだ。 この家は14~17世紀に有力なDe Vere家に所有されており、その仕上げには由緒ある家柄が見て取れる。独特な外観では露出した木材、ヘリンボーンスタイルの木骨れんが造り、鉛枠のガラス窓が目を引く。中世様式やチューダー様式のディテールは、室内の露出した骨組み、塗装された壁、石造りのらせん階段などにも続いている。 物件は現在、個人居住部分とB&B(ベッド・アンド・ブレックファスト)部分に分かれているが、販売情報によれば、両者は容易に連結して一家族居住用の邸宅にできるそうだ。 ■参照リンクhttp://www.aol.com/

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サンディエゴのスタバがハリポタ仕様に!?

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先日、米国カリフォルニア州サンディエゴで開催されたコミコン・インターナショナルが大盛り上がりを見せていたが、ヒルトン・サンディエゴ・ベイフロント内のスターバックスは、店内をハリー・ポッター仕様に装飾し、コミコン来場者たちを喜ばせていたようだ。 同店を訪れたハリウッド・レポーター紙のシドニー・バックスボーム記者は、写真やビデオをツイート。3人のメインキャラクターが店外の窓に描かれた様子や、特別メニュー、その他ハリポタ仕様で彩られた店の様子を公開していた。

🚨 THE STARBUCKS IN THE HILTON BAYFRONT IS HARRY POTTER THEMED 🚨 #SDCCpic.twitter.com/7dRiYMrgim

- Sydney Bucksbaum (@SydneyBucksbaum) 2017年7月20日 「ヒルトン・サンディエゴ・ベイフロントのスタバがハリポタ仕様になってる!」

I'm screaming. pic.twitter.com/JTQ11srKhO

- Sydney Bucksbaum (@SydneyBucksbaum) 2017年7月20日 「悲鳴が出ちゃう!」 ツイッターユーザーのKalai_chikさんは、特製ドリンクが書かれたメニューのクローズアップをツイート。ハリポタファンならずとも一度は試してみたい「バタービール(キャラメル・タフィー・ナッツ・フラペチーノ)」や「アモルテンシア(パッションティー&アップルジュース)」、「ポリジュース薬(抹茶&レモネード)」などのドリンクを紹介していた。

#HarryPotter themed @Starbucks at @Comic_Conpic.twitter.com/NNTAqZO5jP

- Kalai C. (@kalai_chik) 2017年7月20日 「ハリー・ポッター仕様のスターバックス@コミコン」 店内ではハリー・ポッターの映画2本が上映されており、ドリンクを楽しみながら映画を観ることもできたようだ。コミコン期間中だけのイベントだなんて実に勿体ない。 ■参照リンクhttp://www.moviefone.com/

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ダニエル・ラドクリフが、ロンドンで強盗に襲われた観光客を介抱

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ロンドンで買い物中、強盗に襲われたと思ったら、ハリー・ポッターに助けられた、なんてことが信じられるだろうか? 先日、ロンドン・チェルシーのショッピング街で50代の男性観光客が引ったくりの被害に遭った。ショック状態の観光客を助けた人々の中に、何と、ダニエル・ラドクリフがいたというのだ。 英ロンドンの地元紙『Evening Standard』によると、この観光客は、スクーターに乗った2人組の男にルイ・ヴィトンのカバンを奪われた上、顔をナイフで切りつけられたという。 この現場に居合わせた、ロンドン警視庁テロ対策ユニットに所属していた元警察官のデヴィッド・ヴィデセッテさんは、2人組を車で追ったが見失ってしまったそうだ。そして、犯行現場に戻った時、あのダニエル・ラドクリフが被害者の男性観光客を介抱しているの所を目撃したという。 「ウソみたいな光景でした」ヴィデセッテさんは同紙にこう話した。「私が"ダニエル・ラドクリフさんですか?"と聞くと、彼は"はい"と答えました。本当にいい人でしたよ。人助けのために足を止めるスターは、そう多くはいないでしょう。被害者の方はひどくショックを受けていました」 ラドクリフの広報担当者は、彼がその場にいたことは認めているが、それ以上のコメントは控えている。 ■参照リンクhttp://www.moviefone.com/

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