ハンバーガー

「ハンバーガーがおいしいと思うファストフード店」ランキング 1位は断トツで…

(draghicich/iStock/Thinkstock)

ファストフード店のメインといえばハンバーガー。各店、値段から味までさまざまな特徴があるが、世間はどの店のハンバーガーを評価しているのだろうか。

しらべぇ編集部は全国20~60代の男女1,354名に「ハンバーガーがおいしいと思うファストフード店」について複数回答で調査を実施。以下、トップ3をランキング形式で発表しよう。

 

■第3位:ロッテリア(14.1%)

とろっとしたまろやかチーズの『絶品チーズバーガー』や『エビバーガー』など、根強い人気を誇るハンバーガーが支持されるロッテリアが3位に。

男女、年代別では1割ほどの人気だが、20代男性では3割がロッテリア推しのよう。ガツンと食べられるボリューム満点のハンバーガーがゆえの結果だろうか。

 

■第2位:マクドナルド(29.0%)

100円から食べられる『ハンバーガー』『チキンクリスプ』や、定番人気の『ビッグマック』や「朝マック」など、幅広い価格や種類が豊富のマクドナルドが3位にランクイン。

男性の3~4割が支持する一方、女性は20代の3割を除いて、2割ほどの支持だった。

 

■第1位:モスバーガー(57.2%)

堂々1位は6割近くの人たちから好かれているモスバーガー。有機野菜をつかい、産地や生産者を明記するなど「食の安全」がユーザーたちに支持されているよう。

定番の『モスバーガー』『てりやきバーガー』をはじめ、『ライスバーガー』シリーズや、ホットドッグも根強い人気を保っている。

男性では30~50代が5割を超える票が集まり、女性では6割以上の票が集まった。中でも40代女性の支持は7割を超え、圧倒的な人気のよう。

 

以下、4位は「フレッシュネスバーガー(9.9%)」、5位は「バーガーキング(8.9%)」との結果に。

熾烈な競争をみせるファストフード業界。これからの進化にも期待したい。

辻希美、ハロウィンコスプレ披露もまさかの批判の声

(画像はInstagramのスクリーンショット)

アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバーで、現在はママタレントとして活躍している辻希美(30)。母が経営するハンバーガーショップ『Ciel Amour』でもポスターを制作したり、イベントに参加したりと関わっているよう。

いま、31日に更新されたブログの写真が話題を呼んでいる。

 

■『ミニオン』にコスプレ

『Ciel Amour』のハロウィンイベントに参加した辻。「仮装ミニオン以外に巨大ミニオンも居ました」と店前で楽しそうにはしゃぐ姿をアップした。8月以来となる得意の大ジャンプも披露し、喜んでいるよう。

また、店の従業員や子供たちも『ミニオン』に扮してハロウィンを大いに楽しんだそう。

そしてスマホの待ち受け写真にしたという、夫・杉浦太陽(36)とのツーショットもアップ。夫婦のラブラブはまだ健在のようだ。

 

■「お店のキャラを使うべき」の声も

微笑ましい光景だが、一方でファンからは批判的なコメントも。それは、『ミニオン』のコスプレをして営業すべきではないというもの。

また、同店にはLINEスタンプにもなっているオリジナルキャラクターがいるのだが、そのキャラクターを使うべきといった声も。

・店をあげての大イベント…店のオリジナルキャラ達いるのに、なんで他社のキャラクター使っちゃうんだろ。お母さんの夢が叶ったお店なんだから当然お店のキャラクターを尊重すべきだと思うのだけれど…

 

・辻さん、シエルのあのハンバーガーのキャラクターで着ぐるみ作れば良かったのにね。全く関係ないミニオンて

 

・せっかくあの変なバーガーのキャラ考えたんだからそいつを全面的に押し出せばよかったのに

 

■辻の炎上体質はどう影響する?

しらべぇ既報のとおり、お店のクオリティは非常に高い『Ciel Amour』。ボリューム満点のハンバーガーだけでなく、キッズスペースの完備など徹底した居心地の良さがウリだ。

それだけに、辻の炎上体質が思わぬミスを引き起こさなければ良いのだが…。

・合わせて読みたい→辻希美、母の店のポスターを制作するも「まさかの理由」で批判

(文/しらべぇ編集部・らむたそ

好きなファストフード店ランキング 1位の結果に納得!? 

(Johnnieshin/iStock/Thinkstock)

手頃な価格から多くの人が利用するファストフード店。各店ごとに特色があるが、世間の人たちはどの店が好きなのだろうか。

しらべぇ編集部は、全国20〜60代の男女1,354名を対象に「好きなファストフード店」について調査を実施。以下、トップ5をランキング形式で発表しよう。

 

■第5位:ロッテリア(12.0%)

「絶品シリーズ」や「タワーチーズバーガー」など、攻めたメニューやキャンペーンから、コアなファンをはじめ根強い人気を誇っている。

しかし店舗数の少なさも影響してか、5位と伸び悩んだ。

 

■第4位:サブウェイ(14.3%)

サンドイッチの内容を自由にカスタムできるシステムや、野菜が多めのメニューが人気のサブウェイが4位にランクイン。

2、30代女性の2割が支持するなど、ヘルシー志向の人々から好まれているようだ。

ウニやトリュフ入りの料理が1000円未満! 成城石井のカフェが最強すぎる

高品質な食材や惣菜、デザートなどが豊富にあることから、セレブを中心に人気を呼んでいるスーパー、『成城石井』。

たとえば『味付け焼肉』はそこらへんの焼肉店をはるかに超えるコスパでマニアには大人気の商品だが、そんな成城石井マニアも驚く店を、また成城石井が作ってしまった。

 

■SEIJO ISHII STYLE

その店とは、9月末に新規オープンした商業施設『トリエ調布』内にあるカフェ『SEIJO ISHII STYLE』。

ここではカフェ以外にも成城石井自慢の料理を食べられることから、オープン後すこし経ったいまでも、多くの客が訪れている。

 

■イタリア産フレッシュトリュフバーガー

この『イタリア産フレッシュトリュフバーガー』は、トリュフをふんだんに使用し、さらに黒毛和牛100%のパティを2枚も使っているのにお値段990円と格安。

ケチャップソースを使用しているのであまりトリュフの香りがしないところが残念だったが、パティの美味さやケシの実がたっぷりまぶされたバンズの美味しさは格別。

このクオリティなら同価格の成城石井の自家製ベーコンや、フォアグラを使ったバーガーも間違いなく激ウマだろう。

函館の大人気ハンバーガー店ラッキーピエロ 最強メニューは「やきそば」らしい

函館に複数の店舗をかまえ、観光客にも地元住民にも大人気のハンバーガー店、『ラッキーピエロ』をご存知だろうか。

記者も何回か利用したことがあり、ボリューム満点のハンバーガーは本当に美味しいと思ったものだが、じつは最強メニューは「バーガーではない」らしい。

 

■やきそばを食べずにラッキーピエロを語るなかれ

知人の北海道ツウの男性と、ラッキーピエロについて話していたところ、なんと「やきそばを食べずにラッキーピエロを語るなかれ!」と言われてしまったのだ。

えっ、ハンバーガーショップなのにやきそばが美味しいなんてマジ…? 気になったのでしらべぇ取材班は函館のラッキーピエロ本店へ行き、その味を確かめることにした。

 

■ハンバーガーを食べている人の割合が低い?

初めて入った峠下総本店は、バーガー店とは思えない店構えで、ところどころにラッキーピエロのこだわりを見せるつくりになっている。

ほかの客が食べている料理を見ると、確かにハンバーガーを食べている人は半数以下で、それ以外の人はカレーやオムライスなどを食べていた。

焼きそばもバーガー店のサイドメニューとは思えない割合の人が食べているが、確かに美味しそうだ。さっそく店員に聞いた一番人気の『チャイニーズチキンやきそば』(500円)を注文。

福島県いわき市のハンバーガーショップ『れたす』が懐かしウマい

スパリゾートハワイアンズやアクアマリンふくしまなど、福島県いわき市にはさまざまな観光施設がある。

小名浜港などから水揚げされる海産物も人気だが、いわき市に行ったら絶対に食べておきたいのは、『ハンバーガー』だ。

 

■いわき市民に愛されるバーガーショップ

ええっ!? わざわざ港が近い街でハンバーガーなんて…と思う人も多いだろうが、市民に愛され続けるハンバーガーショップ『れたす』は絶対ハズせない、いわきグルメのひとつ。

場所はアクアマリンふくしまからほど近いショッピングセンター『タウンモールリスポ』の中にある。

 

■珍しいものから定番まで

店内はフレッシュネスバーガーをアットホームにした雰囲気で、お年寄りから子供まで利用客は幅広い。

ハンバーガーの種類は『とり天バーガー』などのめずらしいものから定番まで多種あるが…

未曽有の大混乱!ハンバーガーを1個17円で販売した結果…衝撃すぎる光景に

生誕8周年(2017年8月28日)を記念し、ハンバーガーを1つ8ペソ(約17円)で販売するキャンペーンを行ったところ、未曽有の大混乱!アメリカのニュース専門放送局「FOXニュース」や、国際ビジネスニュースサイト「インターナショナル・ビジネス・タイムズ」など、数多くのメディアがこぞって伝えていたので紹

未曽有の大混乱!ハンバーガーを1個17円で販売した結果…衝撃すぎる光景に

生誕8周年(2017年8月28日)を記念し、ハンバーガーを1つ8ペソ(約17円)で販売するキャンペーンを行ったところ、未曽有の大混乱!アメリカのニュース専門放送局「FOXニュース」や、国際ビジネスニュースサイト「インターナショナル・ビジネス・タイムズ」など、数多くのメディアがこぞって伝えていたので紹