ホラー

平野ノラ「名画な1枚」が激写される 見事な微笑みに「いいね!」殺到

世界で最も有名な名画のひとつ、ルネサンスの巨匠・レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた『モナ・リザ』。この作品の最大の特徴が、「アルカイックスマイル」と呼ばれるモナ・リザの微笑みだ。

そんな名画の「微笑み」を彷彿とさせる芸術的な写真がインスタグラムに投稿され、インターネット上で話題となっている。

 

■『ノラリザの微笑』が激写される

ノラリザの微笑

A post shared by あばれる君 (@abarerukun) on Nov 15, 2017 at 4:00am PST

お笑いタレントのあばれる君は15日、同じ事務所に所属するお笑いタレント・平野ノラの写真をインスタグラムに投稿。

曇りガラス越しに見事な「アルカイックスマイル」を浮かべる平野。深みのある緑色のジャケットや髪型も相まって、名画『モナ・リザ』を彷彿とさせる1枚だ。あばれる君はこの写真を『ノラリザの微笑』と命名した。

 

■「怖いけどキレイ」と大絶賛

こちらの投稿には、「いいね!」が殺到。かねてから「美人」と評判だった平野だが、曇りガラス越しに目鼻立ちの美しさが際立ち、「怖いけど、キレイ」といったコメントが多数寄せられている。

・なんかめっちゃ美人に見える

 

・ほんと一瞬モナリザに見えた! ノラさん綺麗よ

 

・怖いけどすごく美しい

 

・怖い…ガラス越し…人形みたいだよ

 

美しい顔立ちだからこそ、「人形みたいで怖い」といった声も。

 

■約6割の人が「美術館が好き」

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,349名を対象に「美術館」に関する調査を実施したところ、「好き」と回答した人は男女共に半数を上回った。

わずかながら男性よりも女性のほうが美術作品への感心が高いという結果に。デートの行き先に「美術館」を設定してみても、静かな大人なデートが楽しめそうだ。

平野の『モナ・リザ』感もさることながら、この写真を激写したあばれる君のセンスも称賛に値するだろう。

大丈夫なの!? 『ジグソウ』コラボのロックアップで「ビリー人形」と…

社内で撮った写真に謎の手首が映ったり、「呪いの人形」が現れたり…。やっぱり、しらべぇ編集部は呪われているのだろうか。

そんな中、1人の記者が「今日早めに帰りますね!」と会社を出たのだが、様子がおかしい。

 

■監獄で待っていたのは…

ふらふらと新宿にあるお店に入っていく記者。大丈夫だろうかと後を追うと、怪しい場所に入っていく。

薄暗く、ちょっと怖い道を抜けていくと…え、監獄!?

ガシャンと扉を開け、中に入っていくと、そこで待っていたのは

え、これ、映画『ソウ』シリーズに出てくる、ビリー人形じゃ!?

 

■ビリー人形とラブラブデート?

記者曰く「今日はデートなんです!」。

…サイズ感的には親子だが。

10月31日(火)まで限定で、映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』とのコラボメニューがロックアップ(新宿店、大宮店、名古屋店、梅田店、天神店、札幌店の6店舗)で楽しめるんです! と力説。

でも、ビリー人形って…『ソウ』シリーズで、生死を賭けたゲームのシンボルとして出てくる腹話術人形のはず。そんなものと一緒にいて平気なのか?

 

■コラボメニューをビリー人形が…

コラボメニューには激辛なものも混じっており、この「“ジグソウ”セージ」はビリー人形(激辛度)4つ。

見た目は普通なのだが、実際口に入れると「激辛ソーセージの上にタバスコを1本丸ごとふりかけた!?」と思うほど辛い。むちゃくちゃ辛い。これは、戦慄の激辛だ…。

「ビリー人形お絵描きPIZZA」は、なんとなくかわいらしい出来栄えに。これにはビリー人形も思わず「(え、これ、僕?)」と凝視。

 

ほかにも、30秒で組み立てないとゲーム失敗になってしまう「タワー オブ ポテト」や

食べてみるとジューシーで美味しい「ジグソウのゲーム“敗者の左手”」など、+αが楽しいメニューがたくさん。

クオリティの高いコラボメニューの数々に、ビリー人形もご満悦だ。

心なしか、楽しそうな表情に見えてくる。

 

■不気味な「ビリー人形」

11月10日(金)から全国ロードショーされる、映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』。映画内に出てくるビリー人形には、こんな愛らしさはない。

(画像は公式YouTubeのスクリーンショット)

ただただ、不気味だ。

「デート」を終え、ビリー人形を大切そうに抱きかかえて帰っていく記者。ちゃんと明日以降、生きて会社にくるのだろうか…。

・合わせて読みたい→「史上最も呪われた人形」アナベル しらべぇ編集部員に

(取材・文/しらべぇ編集部・チーム・ぺる

大丈夫なの!? 『ジグソウ』コラボのロックアップで「ビリー人形」と…

社内で撮った写真に謎の手首が映ったり、「呪いの人形」が現れたり…。やっぱり、しらべぇ編集部は呪われているのだろうか。

そんな中、1人の記者が「今日早めに帰りますね!」と会社を出たのだが、様子がおかしい。

 

■監獄で待っていたのは…

ふらふらと新宿にあるお店に入っていく記者。大丈夫だろうかと後を追うと、怪しい場所に入っていく。

薄暗く、ちょっと怖い道を抜けていくと…え、監獄!?

ガシャンと扉を開け、中に入っていくと、そこで待っていたのは

え、これ、映画『ソウ』シリーズに出てくる、ビリー人形じゃ!?

 

■ビリー人形とラブラブデート?

記者曰く「今日はデートなんです!」。

…サイズ感的には親子だが。

10月31日(火)まで限定で、映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』とのコラボメニューがロックアップ(新宿店、大宮店、名古屋店、梅田店、天神店、札幌店の6店舗)で楽しめるんです! と力説。

でも、ビリー人形って…『ソウ』シリーズで、生死を賭けたゲームのシンボルとして出てくる腹話術人形のはず。そんなものと一緒にいて平気なのか?

 

■コラボメニューをビリー人形が…

コラボメニューには激辛なものも混じっており、この「“ジグソウ”セージ」はビリー人形(激辛度)4つ。

見た目は普通なのだが、実際口に入れると「激辛ソーセージの上にタバスコを1本丸ごとふりかけた!?」と思うほど辛い。むちゃくちゃ辛い。これは、戦慄の激辛だ…。

「ビリー人形お絵描きPIZZA」は、なんとなくかわいらしい出来栄えに。これにはビリー人形も思わず「(え、これ、僕?)」と凝視。

 

ほかにも、30秒で組み立てないとゲーム失敗になってしまう「タワー オブ ポテト」や

食べてみるとジューシーで美味しい「ジグソウのゲーム“敗者の左手”」など、+αが楽しいメニューがたくさん。

クオリティの高いコラボメニューの数々に、ビリー人形もご満悦だ。

心なしか、楽しそうな表情に見えてくる。

 

■不気味な「ビリー人形」

11月10日(金)から全国ロードショーされる、映画『ジグソウ:ソウ・レガシー』。映画内に出てくるビリー人形には、こんな愛らしさはない。

(画像は公式YouTubeのスクリーンショット)

ただただ、不気味だ。

「デート」を終え、ビリー人形を大切そうに抱きかかえて帰っていく記者。ちゃんと明日以降、生きて会社にくるのだろうか…。

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(取材・文/しらべぇ編集部・チーム・ぺる

ざわちんの「口裂け女」がリアルすぎて怖い 画像加工はナシ? 

(画像は公式ブログのスクリーンショット)

「ものまねメイク」でおなじみのタレント・ざわちん(25)が、25日にブログを更新。「口裂け女」に扮したハロウィンメイクが話題を呼んでいる。

 

■口裂け女メイクで登場

24日に放送されたニコニコ生放送の『サマナーズウォー公式新生放送~デヴィ夫人・ざわちん参戦!?リニューアルSP~』に出演したざわちん。番組で披露したハロウィン用のホラーメイクをブログでもアップした。

血色の悪い肌や裂けた口など、ホラー感満載の一枚。そのまま都市伝説モノの映画に出演していても違和感がないだろう。巫女の衣装も和ホラーを強調しているか。

肝心の口裂け部分のメイクについても丁寧に解説しており、真似するファンたちも増えるに違いない。

 

■「クオリティ高すぎ」と恐怖のファンたち

投稿を受け、ファンからも「怖い!」「リアルすぎ」との声があがっている。

・ほんとに口が裂けてるみたい! ざわちん口裂けてて痛くない? って言いたくなるくらいリアル!!

 

・口裂け女なんて、めっちゃ懐かしい!! ジャバニーズホラーですな

 

・怖すぎて失禁しそうやわぁwwwクオリティ高すぎ

 

・特殊メイクリアルで怖いけど、可愛さ残ってて好きです

 

■2割が「コスプレ願望アリ」

ざわちんのメイクに触発されて、コスプレ願望をもった人もいるだろう。「ことしのハロウィンこそは…」と意気込んでいる人もいるかもしれない。

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,400名を対象に「コスプレへの願望」について調査を実施したところ、約2割が「願望アリ」と回答した。

60代を除いた年代で、女性のほうがコスプレ願望をもっていることも明らかになった。

 

ハロウィンメイクも話題になっているが、ざわちんといえば画像加工の問題や盗作なども疑われている。この問題については口が裂けても言えないのだろうか。

・合わせて読みたい→ざわちんの生放送出演に「SNSと顔が違いすぎる」と騒然 加工の影響?

(文/しらべぇ編集部・らむたそ

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年1月20日~2017年1月22日対象:全国20代~60代の男女1400名 (有効回答数)

映画監督も大絶賛!お兄ちゃんが3歳の弟に施したコスプレが恐ろしすぎると話題に

17歳の兄と3歳の弟が力を合わせて制作したというスティーブン・キングの小説「IT(イット)」に登場する殺人ピエロのコスプレ。これが「やばい。恐ろしすぎる!」「トラウマになりそうな怖さ。夢に出そうだ!」と海外を中心に話題沸騰!多くの人々を震え上がらせていたので紹介したいと思います。