ママ友

30代でもキラキラガーリー 紗栄子、東原亜希、住谷杏奈のママ友スリーショット

(写真はInstagramのスクリーンショット)

モデルの紗栄子(30)が自身のインスタグラムに、モデルの東原亜希(34)、タレントの住谷杏奈(34)とのスリーショット写真を掲載。「かわいすぎるママ友会」と注目を集めている。

 

■おしゃれ美人ママのスリーショット

紗栄子が美人ママ友2人との写真をアップしたのは9日。この3人組はかつて、『キラ☆キラ Girly mama』(テレビ朝日)という番組に出演していた仲良しグループだ。

真ん中の紗栄子は薄メイクのメガネっ娘スタイル、左の東原はロングヘアのエレガント系、右の住谷はまとめ髪でスポーティー。あいかわらずの「キャラの立ったオシャレかわいさ」でファンを喜ばせた。

 

■「キラガ」ファンの喜びの声

コメント欄には、

・みんな綺麗なママ、憧れます またキラガ観たいよー

 

・キラガメンバーに加わりたい笑

 

・3人仲良しいいですね クリスマスの装飾 も綺麗ですね。ここはウェスティンホテルですか?

 

など、「キラガ」時代からのファンも喜びの声を寄ていた。

謝らないよりイヤ! 子供がおもちゃを壊した時にママ友がしたNG行動

(paulaphoto/iStock/Thinkstock)

子供同士が遊びに夢中になっていると、相手の子のおもちゃを壊してしまうことも…。そんな時に親の対応が迫られるが、中にはよからぬことをやらかして、相手を不快にさせるケースもあるようだ。

しらべぇ取材班は、母親女性たちに「子供がおもちゃを壊した時にママ友がしたドン引き行動」を調査してみた。

 

①許しているのにしつこく謝罪してくる

「壊れたものがたいした物じゃなかったので、気にしないでと伝えていたのに、会う度やメールで何度も『弁償させて。ごめんなさい』と言われました。逆にうっとうしかったです…」(女性・34歳)

 

②壊れた物よりも高価な品にして返す

「娘の段ボールのキッチンセットを破壊してしまった子がいたんですが…。

 

後日、弁償として送られてきたのが、段ボールとは似つかないスウェーデン製の高級キッチンセット。なんかイヤでした」(女性・36歳)

 

③「弁償」なのに自分があげた気になる

「おもちゃを壊して、同じ物を弁償してくれたんですが、子供たちがまたそれで遊ぶ時に『これ私があげた奴だから、うちの子にも使わせてあげてね!』と言ったママ友。感覚がおかしいでしょ」(女性・29歳)

 

▪️ママ友から嫌われないように必死?

しらべぇ編集部が全国の20代~60代の子どもを持つ女性351名を対象に「ママ友付き合い」について調査したところ、半数以上のママたちが「正直疲れる」と回答。

ママ友同士は、少しのトラブルがあっただけでこじれやすく厄介な存在なのかも。

そのため我が子が人様の家の物を壊したら戦々恐々として、謝罪しすぎたり壊した物以上の品を送ったり…と過度な対応をしてしまい、逆に不快にさせることもあるようだ。

・あわせて読みたい→許せない! SNSに勝手に子供の写真をアップした友達の最低行動3選

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20代~60代の出産経験のある女性371名(有効回答数)

謝らないよりイヤ! 子供がおもちゃを壊した時にママ友がしたNG行動

(paulaphoto/iStock/Thinkstock)

子供同士が遊びに夢中になっていると、相手の子のおもちゃを壊してしまうことも…。そんな時に親の対応が迫られるが、中にはよからぬことをやらかして、相手を不快にさせるケースもあるようだ。

しらべぇ取材班は、母親女性たちに「子供がおもちゃを壊した時にママ友がしたドン引き行動」を調査してみた。

 

①許しているのにしつこく謝罪してくる

「壊れたものがたいした物じゃなかったので、気にしないでと伝えていたのに、会う度やメールで何度も『弁償させて。ごめんなさい』と言われました。逆にうっとうしかったです…」(女性・34歳)

 

②壊れた物よりも高価な品にして返す

「娘の段ボールのキッチンセットを破壊してしまった子がいたんですが…。

 

後日、弁償として送られてきたのが、段ボールとは似つかないスウェーデン製の高級キッチンセット。なんかイヤでした」(女性・36歳)

 

③「弁償」なのに自分があげた気になる

「おもちゃを壊して、同じ物を弁償してくれたんですが、子供たちがまたそれで遊ぶ時に『これ私があげた奴だから、うちの子にも使わせてあげてね!』と言ったママ友。感覚がおかしいでしょ」(女性・29歳)

 

▪️ママ友から嫌われないように必死?

しらべぇ編集部が全国の20代~60代の子どもを持つ女性351名を対象に「ママ友付き合い」について調査したところ、半数以上のママたちが「正直疲れる」と回答。

ママ友同士は、少しのトラブルがあっただけでこじれやすく厄介な存在なのかも。

そのため我が子が人様の家の物を壊したら戦々恐々として、謝罪しすぎたり壊した物以上の品を送ったり…と過度な対応をしてしまい、逆に不快にさせることもあるようだ。

・あわせて読みたい→許せない! SNSに勝手に子供の写真をアップした友達の最低行動3選

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20代~60代の出産経験のある女性371名(有効回答数)

許せない! SNSに勝手に子供の写真をアップした友達の最低行動3選

(ziggy_mars/iStock/Thinkstock)

SNSに子供の顔や個人情報を載せることには賛否両論ある。反対派の人にとっては子供の顔が映らないように細心の注意を払っていることだろう。

だが中には、そんな我が子を守る親の配慮も虚しく、周りの非常識な友人たちによって勝手に子供の写真を使われてしまうこともあるようだ。

しらべぇ取材班は、「SNSに勝手に子供の写真をアップした友達の最低行動」を調べてみた。

 

①個人的に送ってもらった子供の写真を勝手にSNSに掲載

「私はSNSは怖いので一切やっていないんですが。うちの息子を可愛がってくれる女友達が『写真送ってね!』とよく言ってくれるので、個人的にメールでは送っていました。

 

そんな彼女が、私からもらった子供の画像を、自分のSNSに『友達の子供が可愛くてメロメロ〜』などと勝手に掲載していたことが発覚。もう他人には子供の写真は送りません」(女性・32歳)

 

②自分の子供の顔は隠すが他人の子供は出したまま

「ママ友が自分の子供とうちの娘とが遊んだ時の写真をSNSに挙げていたんですが、自分の子の顔はスタンプで隠しているのに、うちの子は一切加工されず顔が出たまま…。

 

そうやって自分の子供の顔を隠すということはSNSに対する危機感もあるわけだし、顔出しはよくないってわかっているはず。『自分の子だけ守るな!』とムカつきました」(女性・36歳)

 

③ありとあらえる個人情報を出してSNSに投稿する

「SNSに『今日は○○保育園の入園式でした!』と、ご丁寧に顔出し&タグ付け&位置情報まで載せて、投稿をしてきたママ友がおり、さすがに周りと注意しました。

 

しかし、そのママ友は『アイドルくらい可愛かったらまだしも、うちらの子供を狙うわけないじゃん! 考えすぎだよ』と。あなたはそういう考えでも、周りはいやなの!」(女性・27歳)

 

▪️SNSに子供の写真を載せるのはダメ?

ちなみにしらべぇ取材班が、全国の20代〜60代の男女1500名に「SNSに子供の写真を載せるのは無自覚だと思うか」と聞いたところ、およそ6割が「そう思う」と回答。

 

一度、ネット上にアップされてしまった写真や情報は消えないといわれる。

自分の子供が顔出しOKだとしても、他人の子供がOKだとは限らないので、親に確認を取るなどの配慮は忘れないようにしたほうがいいだろう。

・あわせて読みたい→SNS疲れの原因か? 半数以上がすべての返信にコメント

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」期間:2014年8月15日~8月19日対象:全国20代~60代 男女ユーザー計1500名

我が子が世界で一番かわいいと思っている親の最悪行動3選

(Jose Luis Pelaez Inc/iStock/Thinkstock)

親にとって自分の子は特別で可愛いものだ。しかし我が子だからそう見えているのだと冷静にとらえている親がいる一方で、周りも自分の子供を可愛いと思っていると勘違いして、迷惑をかけてくる人もいるのだとか。

しらべぇ取材班は、人々に「うちの子って可愛いでしょ」アピールをしてくる親のドン引き行動を調査してみた。

 

①大量の写真や動画を送りつけて、どれが好きかを聞いてくる

「毎日20〜30枚も子供の画像や動画を送ってきては、『うちの子、超可愛いよね。とくに7枚目の表情とかヤバくない? あなたはどれが気に入った?』と聞いてくる友人。

 

私にはどれも同じ顔にしか見えないし、ぶっちゃけ迷惑。ひとりで親バカする分にはいいけれど、あなたもうちの子好きでしょ? 的に強要されるとイライラします」(女性・29歳)

 

②娘に着せるドレスを「あなたも見たいでしょ?」と友人にねだる

「数万円もする子供用ドレスの画像が『これをうちの姫に着せたら可愛いよね』と送られてきました。

 

適当に『そうだね、似合いそうだね』と返信したら…。『じゃぁ、買って』と購入ページが送られてきたことが。

 

断ったら、『あなたもこれ着ている姫ちゃんのこと見たいでしょ?』と。いや、ぜんぜん見たくないし」(女性・30歳)

 

③「うちの子と遊びたいだろうから、開いてあげたのに」とキレる

「いつも子供自慢をしてくる子がいて、周りも否定できないですから『可愛いよね』と合わせていました。その子供の誕生会が開催されたんですが、予定が合わずに全員不参加。

 

そうしたら『あんなに可愛いって言ってたじゃん! 皆がうちの子と遊びたいだろうと思って、皆のために開いてあげたのに』と激怒。いい大人なんだから、社交辞令を知りなさい」(女性・28歳)

 

▪️最近の親はモラルが低下している?

ちなみにしらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「親のモラル」について調査したところ、7割が「低下していると思う」と回答した。

周りに我が子の可愛さを強要するようになるとバカ親と思われて、親子共々、敬遠されてしまうことにつながる可能性もあるので、気をつけたい。

・あわせて読みたい→連れてくんなよ! 女子会に子連れできた人の最悪行動3選

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代男女1342名(有効回答数)

ママ友って邪魔な存在? 「情報収集のため必要」という声も

( liza5450/iStock/Thinkstock)

ドラマや小説でたびたび題材にされる「ママ友」。そういった作品の影響からなのか、ママ友と聞くと「ドロドロしたマウンティング」や「足の引っ張り合い」など、ネガティブな印象を持っている人は少なくない。

しかし、実際のママ友は本当にドロドロした複雑な人間関係が展開されているのだろうか。

女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』の「ママ友面倒なのに作る理由は?」というトピックでは、リアルなママ友関係の現状が議論されている。

 

■やっぱりママ友は面倒?

やはり、「面倒」「近づきすぎるとダメ」など、ママ友で苦労している人の意見は少なくない。

・同じくらいの子共がいるっていうだけで、今までの人生でほとんど関わってこなかったような人がママ友候補になるから厄介

 

・仲良くなりすぎると面倒 

 

・上の子の時に幼稚園3年間がっつりママ友付き合いをして楽しい事もあったけど、モヤモヤする事も多々あり。近づきすぎるとダメですね。下の子が入園したら次はママ友作らないで挨拶だけにしようと思いました。

 

・ママ友めんどくさい。土曜日保育園の飲み会あるんだけど、本気でいきたくなーい! そもそもなんで保育園なのに飲み会する?

 

とくに、「今までの人生でほとんど関わってこなかったような人がママ友候補になるから厄介」には、ママ友関係の難しさを感じさせる。

学校や職場で仲良くする人は、自分と相性や趣味が合う人がほとんど。「子供同士が同じ学校やクラス」という共通点だけで、相性や趣味の合わない人と交流することがストレスになっている人も多いのではないだろうか。

 

■ママ友はよりどころ?

しかし意外かもしれないが、「情報交換のため」「悩みを話し合える」という理由から肯定的に捉える意見も多く寄せられている。

・情報交換。幼稚園行きだすとママ友に聞いたほうがてっとり早いこと多々ある

 

・いないと、困ることが多々あるんだよ。ちょっとしたこと頼んだり、知らなかったこと教えてもらったり。まったくなしで(子供の)学校生活送れないよ

 

・子供を介して自然と仲良くなって、情報収集や子育ての悩みなんかを話し合えるのがママ友だと思う。

 

保育園や小学校の評判など、人から直接聞きたい情報はたくさんある。そういった子供のための情報を収集するため、ママ友を活用している人は多いようだ。

 

■ママ友に半数以上が「疲れる」

しらべぇ編集部が全国の20代~60代の子どもを持つ女性351名を対象に「ママ友付き合い」について調査したところ、半数以上のママたちが「正直疲れる」と回答。

ママ友は「友達」というイメージが強い。そのため「仲良くしなきゃ」「仲間はずれにされたら大変」という考えを生み出している可能性がある。

「友達」としてではなく「子供のための情報を交換し合える人」と思えば、ママ友は辛いものではなく有益なものになるのかもしれない。

・合わせて読みたい→二度と呼びたくない! ママ友家族とのイラっとした食事会3選

(文/しらべぇ編集部・高萩陽平

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20代~60代の出産経験のある女性371名(有効回答数)

ママ友って邪魔な存在? 「情報収集のため必要」という声も

( liza5450/iStock/Thinkstock)

ドラマや小説でたびたび題材にされる「ママ友」。そういった作品の影響からなのか、ママ友と聞くと「ドロドロしたマウンティング」や「足の引っ張り合い」など、ネガティブな印象を持っている人は少なくない。

しかし、実際のママ友は本当にドロドロした複雑な人間関係が展開されているのだろうか。

女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』の「ママ友面倒なのに作る理由は?」というトピックでは、リアルなママ友関係の現状が議論されている。

 

■やっぱりママ友は面倒?

やはり、「面倒」「近づきすぎるとダメ」など、ママ友で苦労している人の意見は少なくない。

・同じくらいの子共がいるっていうだけで、今までの人生でほとんど関わってこなかったような人がママ友候補になるから厄介

 

・仲良くなりすぎると面倒 

 

・上の子の時に幼稚園3年間がっつりママ友付き合いをして楽しい事もあったけど、モヤモヤする事も多々あり。近づきすぎるとダメですね。下の子が入園したら次はママ友作らないで挨拶だけにしようと思いました。

 

・ママ友めんどくさい。土曜日保育園の飲み会あるんだけど、本気でいきたくなーい! そもそもなんで保育園なのに飲み会する?

 

とくに、「今までの人生でほとんど関わってこなかったような人がママ友候補になるから厄介」には、ママ友関係の難しさを感じさせる。

学校や職場で仲良くする人は、自分と相性や趣味が合う人がほとんど。「子供同士が同じ学校やクラス」という共通点だけで、相性や趣味の合わない人と交流することがストレスになっている人も多いのではないだろうか。

 

■ママ友はよりどころ?

しかし意外かもしれないが、「情報交換のため」「悩みを話し合える」という理由から肯定的に捉える意見も多く寄せられている。

・情報交換。幼稚園行きだすとママ友に聞いたほうがてっとり早いこと多々ある

 

・いないと、困ることが多々あるんだよ。ちょっとしたこと頼んだり、知らなかったこと教えてもらったり。まったくなしで(子供の)学校生活送れないよ

 

・子供を介して自然と仲良くなって、情報収集や子育ての悩みなんかを話し合えるのがママ友だと思う。

 

保育園や小学校の評判など、人から直接聞きたい情報はたくさんある。そういった子供のための情報を収集するため、ママ友を活用している人は多いようだ。

 

■ママ友に半数以上が「疲れる」

しらべぇ編集部が全国の20代~60代の子どもを持つ女性351名を対象に「ママ友付き合い」について調査したところ、半数以上のママたちが「正直疲れる」と回答。

ママ友は「友達」というイメージが強い。そのため「仲良くしなきゃ」「仲間はずれにされたら大変」という考えを生み出している可能性がある。

「友達」としてではなく「子供のための情報を交換し合える人」と思えば、ママ友は辛いものではなく有益なものになるのかもしれない。

・合わせて読みたい→二度と呼びたくない! ママ友家族とのイラっとした食事会3選

(文/しらべぇ編集部・高萩陽平

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20代~60代の出産経験のある女性371名(有効回答数)

問題ばかりじゃない! 出会いに感謝した素敵なママ友の行動3選

(miya227/iStock/Thinkstock)

「ママ友」といえば、なにかとトラブルやイジメなど陰湿なイメージがつきまとうもの。しかし中には、出会いに感謝するような素敵なママ友もいるようだ。

しらべぇ取材班は、母親女性たちに話を聞いてみた。

 

①引越してきた時に地域の情報を教えてくれる

「見知らぬ引越した時に、子供が転入した幼稚園でママ達から話しかけてくれて『この辺のことわからないよね!』と、おすすめの小児病院やスーパーを教えてくれました。

 

ママ友情報はネットの口コミよりリアルなんでありがたかったです。前にいた幼稚園では、どちらかというとギスギスしていたので、こういうママ友もいるんだ…と感動でした」(女性・34歳)

②親子だけでお弁当を食べていたら声をかけてくれる

「保育園でママ達からいじめの標的にされて、ハブかれていました。行事で親子遠足があった時も、私と子供はどこにも入れずに、ぼっち状態でお弁当を食べていたら…。

 

別のクラスのママさん達だったんですが『よかったらこちらに来ませんか?』と、仲間に入れてくれたことが。すごく嬉しかったし、私もこういう母親になろうと思いました」(女性・33歳)

 

③つらいことがあった子供を元気づけようとしてくれる

「おじいちゃん子だった息子なんですが、その祖父が亡くなり、かなり落ち込んでいました。その話を人づてに聞いたのか、それまでに話したことがないママ友だったんですが…。

 

うちの息子に会うと『いい子、いい子』と頭をわしゃわしゃ撫でてくれたり、『今度うちに遊びにおいで!』と誘ってくれたり。

 

息子を励まそうとする気持ちがすごく伝わってきて、嬉しかったです」(女性・36歳)

 

▪️ママ友付き合いは疲れる…!

しらべぇ編集部が全国の20代~60代の子どもを持つ女性351名を対象に「ママ友付き合い」について調査したところ、半数以上のママたちが「正直疲れる」と回答した。

ママ友の中には、カーストやイジメを楽しむ人もいる一方で、心優しい人もいるもの。仲良くする相手の選択を間違えなかったら、ママ友付き合いは楽しいものに変化するかもしれない。

・あわせて読みたい→許せない! シングルマザーがママ友にされた暴言3選

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20代~60代の出産経験のある女性371名(有効回答数)