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表情までも完コピ!モデルの叔父を真似する1歳半の甥っ子が可愛すぎると話題に

娘の自撮り写真を徹底的に真似し、一躍有名になったワシントン在住の男性・Burr Martinさん。イギリスの人気サイト「Mail Online」や「METRO」、また、日本の大手サイトもこぞって伝えていたのでご存知の方も多いかと思いますが、なんと今度は、モデルの叔父を真似する1歳半の甥っ子がインスタ

『ものまねグランプリ』2位の青木隆治に非難殺到 ヤラセを疑う声も

(画像はInstagramのスクリーンショット)

高音から低音まで声を使い分け、男女を問わず多岐にわたるレパートリーを誇る、正統派ものまねタレントの青木隆治。

人気、実力ともに周知されている青木だが、26日に放送された『ものまねグランプリ 芸人40組 秋のガチランキングSP!』(日本テレビ系)での結果が「ヤラセではないか」と疑惑があがっている。

 

■コロッケに惜しくも敗北

番組では、総勢40組の出場者たちがものまねでバトルし、上位20組が年末放送の「ザ・トーナメント」に出場できるという企画を放送。「本当に似ているものまね芸人は誰か!?」をテーマに、ものまね芸人たちがランキング形式で競い合った。

その中で青木は、日本の歌の50年の歴史をメドレー形式で披露。美空ひばり、布施明、hyde、中島美嘉など、数々のアーティストの曲をものまねした。

スタジオは歓声の声に包まれ、青木を大絶賛。最終的にはコロッケが優勝し、惜しくも2位になってしまった青木だが、それまでは首位をキープ。

ネット上でも「惜しかった!」「優勝でもおかしくなかった」と青木を褒め称える声があがっていた。

 

■青木のものまねに不満の声も

しかし一方で、青木に対する不満の声の少なくない。美空ひばりなど定番のレパートリーは「さすが」の声があがっていたが、一部のレパートリーは「似ていない」「ただの寄せ集めにみえる」との厳しい評価も。

また、同番組には、ホリ、神菜月、山寺宏一、荒牧陽子など、人気タレントたちが出演し、その技術の高さを披露していた。それだけに「○○のほうがおもしろいし似てる」と、青木への採点に異論を唱える人も数多くみられた。