ワイドナショー

「明暗がハッキリ分かれた」 松本人志が『紅白』総合司会の内村光良に自虐エール

19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、松本人志が『第68回NHK紅白歌合戦』(NHK)の総合司会に抜擢された内村光良に言及した。

 

■松本が内村に自虐エール

内村光良が『紅白歌合戦』の総合司会を担当することになったニュースを見た松本は、2度3度と頷き、こころなしか嬉しそうな表情を浮かべる。

そして内村が芸人としてはタモリ以来34年ぶりに総合司会となったことについて、

「ちょっと僕もこれは予想外だったけど、まあでも広く愛されてるからしょうがないよね。我々みたいなやつらは『その裏』でケツしばかれて終わりですよ」

 

と自身の境遇と掛けながらも賞賛。東野幸治が「でも考えたら同期のこの…」と水を向けると松本は、

「明暗がハッキリ分かれてましたよね」

 

と自虐的なエール。ここは東野が「両方とも凄いじゃないですか。凄いなあ」とフォローした。

 

■かつてのファンから感動の声

松本人志と内村光良は、若手時代『夢で逢えたら』(フジテレビ系)で共演。ともに切磋琢磨し番組を盛り上げることで、お笑い界のトップに駆け上がるうえでの「礎」を築いた。

両者は性格が似ていたこともあり、意気投合。互いを「戦友」と称し、現在も認めあう関係だ。

今回『ワイドナショー』で松本が大役の座を掴んだ内村に彼流のエールを送り、良好な関係の片鱗を見せたことについて、ネット民からは感動の声が。

総合司会がウッチャンナンチャンの内村光良と紹介された時、松ちゃんが大きく何回も頷いてたのが印象的だった。同世代の芸人が大舞台の総合司会。悔しい反面嬉しさが垣間見える戦友の絆#ワイドナショー #内村光良 #松本人志

— 猿師匠@おしごと頑張ろ (@sarusarushisho) November 19, 2017

ウッチャンが紅白の総合司会してる裏で、24時間ケツ叩かれてるダウンタウン。(笑)この構図、ええね。 #ワイドナショー

— 田中良Hide(アルカ) (@Alcohblocks) November 19, 2017

ウッチャンとダウンタウンといえば戦友って感じだからね。#ワイドナショー

— unix_tower (@UnixTower) November 19, 2017

ウンナンの内村さんが紅白総合司会に選ばれたと知り松本さんが「みんなに愛されてるからしょうがないよね〜。僕の様な人は裏でケツシバかれて終わりですよ!」に笑った

— jino (@softdrink014) November 19, 2017

「明暗がハッキリ分かれた」 松本人志が『紅白』総合司会の内村光良に自虐エール

19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、松本人志が『第68回NHK紅白歌合戦』(NHK)の総合司会に抜擢された内村光良に言及した。

 

■松本が内村に自虐エール

内村光良が『紅白歌合戦』の総合司会を担当することになったニュースを見た松本は、2度3度と頷き、こころなしか嬉しそうな表情を浮かべる。

そして内村が芸人としてはタモリ以来34年ぶりに総合司会となったことについて、

「ちょっと僕もこれは予想外だったけど、まあでも広く愛されてるからしょうがないよね。我々みたいなやつらは『その裏』でケツしばかれて終わりですよ」

 

と自身の境遇と掛けながらも賞賛。東野幸治が「でも考えたら同期のこの…」と水を向けると松本は、

「明暗がハッキリ分かれてましたよね」

 

と自虐的なエール。ここは東野が「両方とも凄いじゃないですか。凄いなあ」とフォローした。

 

■かつてのファンから感動の声

松本人志と内村光良は、若手時代『夢で逢えたら』(フジテレビ系)で共演。ともに切磋琢磨し番組を盛り上げることで、お笑い界のトップに駆け上がるうえでの「礎」を築いた。

両者は性格が似ていたこともあり、意気投合。互いを「戦友」と称し、現在も認めあう関係だ。

今回『ワイドナショー』で松本が大役の座を掴んだ内村に彼流のエールを送り、良好な関係の片鱗を見せたことについて、ネット民からは感動の声が。

総合司会がウッチャンナンチャンの内村光良と紹介された時、松ちゃんが大きく何回も頷いてたのが印象的だった。同世代の芸人が大舞台の総合司会。悔しい反面嬉しさが垣間見える戦友の絆#ワイドナショー #内村光良 #松本人志

— 猿師匠@おしごと頑張ろ (@sarusarushisho) November 19, 2017

ウッチャンが紅白の総合司会してる裏で、24時間ケツ叩かれてるダウンタウン。(笑)この構図、ええね。 #ワイドナショー

— 田中良Hide(アルカ) (@Alcohblocks) November 19, 2017

ウッチャンとダウンタウンといえば戦友って感じだからね。#ワイドナショー

— unix_tower (@UnixTower) November 19, 2017

ウンナンの内村さんが紅白総合司会に選ばれたと知り松本さんが「みんなに愛されてるからしょうがないよね〜。僕の様な人は裏でケツシバかれて終わりですよ!」に笑った

— jino (@softdrink014) November 19, 2017

頭を悩ませる「一口ちょうだい問題」 松本人志の持論が話題に

友人たちと料理を食べているとき、「一口ちょうだい」と言われた経験はないだろうか。どうぞ、とあげたはいいものの、どこかモヤモヤしたことがある人も多いはずだ。

この問題について、12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でのダウンタウン・松本人志(54)の発言が話題になっている。

 

■基本的には拒否しない?

「一口ちょうだい」と言われた場合の対処法について、スタジオでは出演者たちがそれぞれが持論を展開した。

女優・佐藤仁美(38)は相手から言われれば料理をあげるとしたうえで、「『一口ちょうだい』って言いながら食べるヤツいるじゃないですか。そしたら(料理)を全部あげます」と回答。この意見にスタジオからは「怖い」「気性が荒い」といった感想があがった。

歌手・西川貴教(47)は分けられるものなら一口をあげるが、麺の場合は「束でいってほしい」と、麺を途中で噛み切って残す人に対して「アレはイヤ」と苦手なタイプを挙げた。

 

■松本が持論を展開

この問題について、松本は「あげるなら一口目にあげますよ。こっちが手をつける前に」とコメント。どうやら、自分が食べている途中をあげるのがイヤなのだという。

またアイスバーでの「一口ちょうだい」で、取っ手がある下部分を食べる人について「アレ、地獄やな」と振り返る。「コイツの残り香がずっと後まであるから。バーの安定感もなくなるし」と語った。

さらに「一口ちょうだい」からのお互いの料理をトレードすることについても、「オレ、それいらんねん。だからオレ損しかないねん!」と次々にボヤキが飛び出し、スタジオは笑いに包まれた。

女優・佐藤仁美「テメーこの野郎!」「受け入れる器ゼロだな」 安室引退を巡り古市憲寿に不快感

12日放送『ワイドナショー』(フジテレビ系)で女優・佐藤仁美(38)が社会学者の古市憲寿(32)と、安室奈美恵(40)引退を巡りお互いの意見をぶつけあった。

思わず「テメーこの野郎」と声を荒げた佐藤と古市の関係性が話題となっている。

(画像は佐藤仁美Instagramからのスクリーンショット)

 

■安室ファンの佐藤と古市

2018年9月の引退を表明した安室の話題になると、ライブにも足を運んだ「アムラー世代」の佐藤に熱がこもり、「パワフルで凄い実力の持ち主」と絶賛。

同じく、子供のころから安室ファンで新曲も視聴済みの古市も安室を絶賛。ただ、「神格化されすぎている」と苦言を呈す。

さらに「皆が褒めすぎている。ベスト盤で歌い直している昔の曲の中には、昔のほうが良かったものもある。それもひっくるめて評価すべき」と持論を展開した。

 

■佐藤「テメーこの野郎!」

佐藤は古市の意見を受け入れつつ、「そう思われるのも踏んでの引退。こんな絶頂期に引退します?」と発言。そこで古市が「絶頂でもない。オリコンでもずっと1位ってわけじゃない」と冷静に反論すると佐藤に火がついた。

「こいつネガティブだから。人が好きっていうとすぐ上からくる。受け入れる器ゼロだな。好きなら好きでいいじゃない」と怒りを露わに。

紅白出場に関して、佐藤は「出てほしい」と熱望。「どっちでもいい。安室さんは別に紅白を重要視していない」という古市に、思わず「テメーこの野郎!」と悪態が口をついた。

『ワイドナ』松本人志が『27時間ホンネTV』に言及 腫れ物扱いにネットはドン引き

(©AbemaTV)

12日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、松本人志が、元SMAPメンバーの出演によって盛り上がりを見せた「72時間ホンネTV」(AbemaTV)に言及した。

 

■松本がツイートの真意を説明

番組ではまず、先日松本がツイートした内容について、東野幸治が「真意」を質問する。

バラエティはいよいよ大変だ。でもさ。でもやん。テレビで腹痛いぐらい笑わせたいやん。それが人志少年の夢やったからな。

— 松本人志 (@matsu_bouzu) November 6, 2017

 

これについて松本は、

「いろんな意味合いがこもってますよ。子供時代テレビっ子でしたから、テレビで笑わしてもらったから、ご恩返しじゃないけど、テレビで面白いことしたいのだけど、なかなかやりにくい状況を人志少年が嘆いたとだけことなんですよ」

 

と真意を説明する。やはり、バラエティ番組を取り巻く現在の環境に、嘆いていたようだ。

 

■『72時間ホンネTV』に言及

続けて松本は、

「それとまあ、72時間AbemaTV(72時間ホンネTV)が盛り上がってたらしいんで、そういうの聞くと地上波番組も負けてられないなというか。

 

僕もアマゾンで番組さしてもらってますけどどそれはそれで楽しいし、地上波は地上波でダブルスタンダードで面白いことやっていきたい」

 

と、元SMAPの稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾が出演した『72時間ホンネTV』(AbemaTV)の存在を言及する。

『72時間ホンネTV』(AbemaTV)は様々な事情からこれまで地上波では「スルー」されることが多かったが、松本はしっかりと存在を認識。そして地上波側からすると、驚異と考えている模様だ。

松本人志、座間9遺体・白石容疑者を「大量生産の不良品」と論評 風刺に反響も

神奈川県座間市にある賃貸アパートの一室から、男女9人の切断された遺体が発見され、死体遺棄の疑いで白石隆浩容疑者(27)が逮捕された事件。

猟奇的で凄惨な事件の全貌が徐々に明らかとなる中、5日放送の『ワイドナショー』(日本テレビ系)にて、ダウンタウンの松本人志がこの事件について言及した。

 

■「自殺を手伝う」と被害者を自宅に誘い…

白石容疑者は、殺害した9人とはツイッターなどのSNSを通じて知り合い、「自殺を手伝う」などと話して接近していった、という犯行の流れが明らかとなってきた。

さらに、白石容疑者は「被害者は皆初めて会ったその日に殺した。3~4人目以降は殺すことに慣れてどんな人か覚えていない。内蔵や肉を削ぎ落とす作業も最初は3日かかったが、慣れていくうちに1日でできるようになった」などと供述。

また、事件現場となった部屋からは、血液のようなものが付着した刃物や結束バンドなどが発見されている。

 

■松本、白石容疑者に怒り

この報道を受けて、松本は白石容疑者について

「残念ながら教育とか、育て方とかを超えた存在。人間を工場で例えるなら、何千…何万個に1個出て来る不良品なんでしょうね。そいつがたまたま座間に住んでいた。」

 

とコメントし、今後の対策の難しさについても言及。また、「自殺専門家みたいに言っているのが腹立つ。お前死んだことないだろうって。『自殺手伝う』とか言うなら、おっさんの話も聞いてやれ」と、怒りを露わにした。

松本人志がバラエティ番組の現状に嘆き節 「今後テレビでは難しくなってくる」

5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、松本人志がバラエティ番組の現状について持論を展開し、賛否両論となっている。

 

■「攻めた企画はほぼできなくなった」と指摘

番組冒頭『とんねるずのみなさんのおかげでした』と『めちゃめちゃイケてるッ!』が3月末で終了するという記事がスポーツ紙に掲載されたというニュースが紹介される。

これについて松本人志は、

「最近テレビ離れと言われますけど、作り手側もテレビ離れの意識が目覚めだすよね。本当に大変やわ、テレビでバラエティやるのは。いわゆる攻めた企画はほぼできなくて、やったらやったでお金もかかるし時間もかかるし、体力もいるし。

 

凄くコアなファンは『面白かった』と言ってくれるけど、大抵そういうときは視聴率も悪いんですよ。コアすぎて。で、クレームのリスクも高いでしょ。これだけの条件がありながらバラエティを『とんがった』物作り上げていくというのは、ほぼ不可能に近いよ」

 

と指摘する。

 

■テレビでバラエティは難しくなる?

東野幸治が「ってなってくると地上波じゃなくて…」と水を向けると松本は、

「どうしてもそうなるよ。僕はどっちもやっていきたいと思うんですが、なかなかテレビでバラエティっていうのはどんどん難しくなってくるのは、ほぼ間違いないでしょうね」

 

と断言した。

加工ではなくフィルタ『ワイドナショー』指原莉乃のSNS写真論にネットの声は…

(画像はInstagramのスクリーンショット)

29日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、指原莉乃がSNSの「盛った写真」と「写真の加工」について持論を展開。

その内容が、ネット上で議論となっている。

 

■指原のSNS内写真を検証

番組では指原莉乃がSNSにアップしている写真について、「盛っている疑惑がある」と紹介。投稿した写真を検証することに。

紹介された写真は、後輩と指原が写っているもので、実物より良く見えるもの。佐々木アナが「実際ちょっと加工はしたんですか? 」と質問すると、指原は

「加工っていうか、写真全体にフィルタをかけている」

 

と告白。加工ではなく「フィルタ」であると主張する。

 

■写真の加工について独自理論

さらにワイドナ高校生の籠谷さくらが、「目でかくなってるやろ」と指摘。指原は「ご指摘の通りでフィルタはやっぱりやっちゃいますね」とコメントする。

また、籠谷から指摘のあった別の写真についても加工疑惑が掛けられ、松本から「指原完全にやっているだろ」とツッコミが。これに指原は

「フィルタだけ。芸能界でそういうこと(画像の加工)をする人はいないと思います。フィルタはかけるんですけど、みんな。

足を細くしたり、アゴを尖らせたりするとバレちゃうんですよ。後ろが歪んたりとか加工しているのはバレちゃう。それで炎上するタレントさんとかもいる」

 

と独自の見解を示した。

松本人志、結婚後に妻から言われた衝撃の一言にショック その言葉とは…

恋人時代には当たり前だと思っていた行動が、結婚したあとに「アレ、イヤだったのよね」と言われてしまった経験はないだろうか。

22日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)でのダウンタウン・松本人志(54)の発言が話題になっている。

 

■「俺から下ネタとったら何が残んねん」

番組では、いしだ壱成(42)の二度目の離婚についてとりあげた。離婚原因といわれる「毎朝コップ1杯の水を用意させる」「サラダを食べるときはドレッシング7種類用意する」など、いしだが元妻に課していた細かいルールが発表された。

それらを見た松本は、元妻がこのルールに納得して結婚していた場合は、周りの人たちがとやかく言うことではないと主張。そのうえで、「女性も変わっていきますからね。『お前もそんなこと言うてなかったやんけ』って逆も…」と、自身の妻との過去を振り返った。

恋愛時代には散々松本の下ネタに笑っていた妻だが、結婚してからだいぶ経って「私、下ネタ嫌いなんだけど」と言ってきたという。松本は「えー!」と驚愕してしまったよう。「俺から下ネタとったら何が残んねん!」とツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。

 

■ネット民も爆笑

松本の発言を受け、ネット民からはさまざまな声が。

下ネタしかない松ちゃんwww#ワイドナショー

— 謳歌 (@runblinghearts) October 22, 2017

松ちゃん-下ネタ=普通の人www #ワイドナショー

— 祭 (@000yenBinboy) October 22, 2017

そら夫婦間で下ネタは馴染まんやろ。。 #ワイドナショー

— げいらかいと (@gaylakite) October 22, 2017

俺から下ネタ取ったら何が残るねんwwこれだけ大物になってもそう言う松っちゃんが好き #ワイドナショー

— Fog Man (@ux7971b) October 22, 2017

 

■女性の4割が「下ネタを言う男性が苦手」

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,365名に「下ネタを言う異性」について調査したところ、女性の4割以上が「苦手」と回答した。

男性からの下ネタに笑いながらも、じつは耐えているという女性は多いようだ。

 

結婚をしてから本音がチラホラと出てきて、「結婚前と言ってることが違う」というケースは往々にしてあるだろう。そこで話し合って、妥協点や反省をすることが夫婦として大切なことなのかもしれない。

・合わせて読みたい→武田鉄矢「俺も触った」「芸の一種」 セクハラ問題擁護発言で炎上

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん イラスト/ミキシマ

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日 対象:全国20代~60代の坂上忍を知っている男女1168名(有効回答数)

武田鉄矢「俺も触った」「芸の一種」 セクハラ問題擁護発言で炎上

『水戸黄門』(BS-TBS)『A LIFE』『リバース』(いずれもTBS系)など、近年も、話題のドラマでいぶし銀の演技を魅せる武田鉄矢(68)が、22日放送『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。

セクシャルハラスメント問題に関して持論を展開し、ネットが炎上している。

(画像はTBS『リバース』公式Instagramからのスクリーンショット)

■ハリウッドセクハラ騒動

大物女優を巻き込んだ、ハリウッド大物プロデューサーのセクハラ騒動について、番組で議論。

ダウンタウン・松本人志(54)、ヒロミ(52)らは「セクハラがあっても、実際スターになって言えない人の方が多いのでは。売れるためにやっている人もいる」と推測を語る。

武田は「ビックリしないニュース。日本映画にパワーがあったころは平気であった。『女優を愛人にしたんじゃない、愛人を女優にしたんだ』と豪勢な言葉として平然とおっしゃる方もいた」と切り込んだ。

 

■志村けんは「あえて触る」

武田の発言から「今もあるのでは」と議論は展開する。松本は「浜田の番組にグレーな女が出てる」とイジリながら「僕はそういうの嫌い」と断言。

ここで「志村けんはあえて触るらしい。大物だから、本番でも緊張しないで『やめてよ』ってツッコめるように」と東野幸治(50)が発言したが、松本は「全然フォローになってない。それはどうかな」と苦笑い。

すると武田は、肩を触る程度としながらも、「俺もそう、触った。だらしない、みっともない部分を見せないと仲良くなれない」と志村の行動に賛同。

「ほんのわずかズレたら大騒ぎになるご時世。今は金八先生のセット裏での演技指導さえパワハラになる」と嘆いた。