女子高生

おのののかの女子高生時代 バスケ部ユニフォーム姿がかわいすぎる

(写真はInstagramのスクリーンショット)

タレントでグラビアアイドルのおのののか(25)が公式インスタグラムに高校時代のバスケ部の写真を掲載。「かわいい!」と注目を集めている。

 

■ユニフォーム姿ではしゃぐJK

おのが学生時代の写真をアップしたのは10日。

「バスケ関連で、、先日高校のバスケ部仲間の結婚式でやる余興の為、久々に集まって高校でバスケをしました ちょっと人数は少なかったけど笑 やっぱりバスケは楽しかったぁぁぁあぁ!!!!!!!」

 

というコメントが添えられた写真は、ユニフォーム姿ではしゃぐ女子高生達が微笑ましい1枚だ。

 

■ダントツにかわいいのがおのののか?

写真には「#私は何番でしょう? 」というタグがつけられている。コメント欄には、

・8番なんやけどダントツにかわええ

 

・左から2番目

 

と、「8」の番号をつけた、ひときわスタイルの良い女子がおのだという意見が書きこまれている。

バスケ関連で、、 先日高校のバスケ部仲間の結婚式でやる余興の為、久々に集まって高校でバスケをしました❤️ ちょっと人数は少なかったけど笑 やっぱりバスケは楽しかったぁぁぁあぁ!!!!!!! 1枚目は高3のときかな?2枚目が現在。 もう8年前とか!? みんな、、髪の毛伸びたね。笑 #高校女バス #謎のポーズ #そして表情 笑 #私は何番でしょう?

A post shared by おのののか (@ononono_ka) on Oct 10, 2017 at 6:40am PDT

高額チケット詐欺で20代学生が「誤認逮捕」 19日間勾留に「酷すぎる」

(TAGSTOCK1/iStock/Thinkstock)

ニンテンドーSwitchや、人気アーティストのコンサートチケットなど、なかなか手に入らない人気商品がネット上で高額転売されたり、はたまたそれを利用した詐欺事件が相次いで報じられている。

そんな中、SNSを利用したある詐欺事件において、犯人の巧妙な手口によって無実の女性が誤認逮捕、勾留されていたことが発覚し、衝撃が走った。

 

■高額チケット詐欺で20代女性を誤認逮捕

SNSに「コンサートチケットを売る」と嘘の書き込みをして、女子高生から4万円の現金を騙し取ったとして、徳島県警が今年5月に逮捕・送検した専門学校生の女性(21)が、犯行に関わっていなかったことが発覚。その後釈放されていたことが報じられた。

報道によると、徳島県の三好警察署は、昨年8月にインターネットサイトへ「徳島での公演チケットがあるが、用事があるので譲る」などと虚偽の投稿をして、県内の女子高校生に現金4万円を振り込ませ、騙し取ったとして専門学校生の女性を逮捕し送検。

しかし、その後の警察の調べにより、インターネットサイトで「逮捕された女性になりすました人物による犯行」だったことが明らかとなり、女性が事件に一切関与していないことが分かった。

逮捕された女性は19日間の勾留の後「処分保留」で今年6月に釈放、徳島県警三好署は誤認逮捕に関して「現時点ではコメントできない」としており、女性になりすました人物やなりすましの経緯などについて調査を進めているという。

 

■真犯人に怒り、警察側の対応に疑問も

ネット上の詐欺被害により、無実の女性が逮捕されてしまっていたことに衝撃が広がる中、「ネットの書き込み」によって誤認逮捕した警察の対応を疑問視する声もあがっている。

徳島県警がチケット詐欺でサイトに書き込まれた名前を鵜呑みにして専門学生を誤認逮捕。否認してるのに19日間拘留。これ検察も裁判所もダメすぎんだろ。たった4万の案件で逃走の可能性も低いのに逮捕拘留とか人権問題に発展するぞ

— Akira Ebihara (@otoko_ebihara) September 11, 2017

逮捕された瞬間に人生が終わる国で誤認逮捕でしたごめんなさいは酷すぎるでしょ。この子、退学とかになってなきゃいいんだけどなぁ・・・

— あやせ (@angel_ayase) September 11, 2017

ただでさえ無実で疑われることは人を傷つけるのに、21歳の若い女性が誤認逮捕で二週間以上拘留だなんて、どれだけ苦しかっただろう…せめてその間ご家族や周りの人が彼女の潔白を信じて励ましていたと思いたい。

— ゆみ (@k_yumi53mu) September 11, 2017

誤認逮捕って警察にも問題あるんだろうけど、私欲のために人の人生を平気で狂わせる真犯人が鬼畜過ぎて許せない。

— Hirori™️ (@hirori51) September 11, 2017

何の罪もない他人の人生を狂わせた真犯人への怒りの声が殺到している他、無実の罪で19日間も勾留されてしまった学生を心配する声も後を絶たない。

 

■「高額転売品」購入経験者は約1割

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,387名を対象に「定価より高い転売品を買うことがある」人の割合を調査したところ、全体では約1割という結果に。

「10人に1人」と考えると、「ネット上の高額転売」問題の根の深さが伺える。

ネットでは、逮捕され、勾留されていた中でも一貫して容疑を否認し続けた女性に対し、「よく頑張ったね」と彼女の強さを賞賛する声もあがっている。

他人の人生を狂わせる悪質な詐欺。真犯人への怒りが募るばかりだが、今後もう二度と「誤認逮捕」などという悲惨な事態を招かないよう、徹底した対策が早急に求められるのではないだろうか。

・あわせて読みたい→「御朱印帳」がネットで高額転売 「もう来ないでください」と宮司が激怒

(文/しらべぇ編集部・もやこ

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年10月21日~2016年10月24日対象:全国20代~60代の男女1387名(有効回答数)

渋谷でユーチューバー捜しが流行? 「ツイッターで簡単」に坂上忍も恐怖

4日に放送された、TBS系バラエティ番組『好きか嫌いか言う時間』で女子高生のトレンドを紹介。中でも坂上忍も恐怖を露わにした「渋谷でYouTuber探し」が話題だ。

 

■芸能人と肩を並べる人気

2,011年にYouTubeが動画クリエイターに広告収入を認める「YouTubeパートナープログラム」を開始したことを皮切りに増え始めた「YouTuber」。

当初、話題に登ることは少なかったが、現代では若い世代を中心に絶大な人気を集めている。

チャンネル登録者数が増えると世の中に与える影響力も大きくなり、投稿した動画の内容や発言によっては「炎上」を巻き起こすことも。

多くのYouTuberは自宅や地元で撮影をすることが多く住所が特定されてしまい「ストーカー被害」に遭うことも少なくないようだ。

 

■Twitterですぐに探せる

絶大な人気を誇っているYouTuberだが、「芸能人より会いやすい有名人」として捜してまで会いに行く女子高生が増えているようだ。一体どのように捜すのだろうか…

「Twitterで推しのYouTuberの名前を入れて、遭遇で検索すれば情報が出てくる。その情報を使って現場に行けば簡単に会える。見つけたら話してくれるし、写真も撮ってもらえる」

 

これを聞いた坂上忍は「嫌な時代になったねぇ、居場所がすぐにわかるんだよ…」と恐怖を露わにした。

地下道で遭遇したヤバイ女子高生

 

大抵の人はそうだと思うが、俺は通勤にはいつも同じ道を通っている。

 

その見慣れたいつもの道で、2年前に体験た話だ。

 

その日、俺は会社を出て帰路についていた。

 

時間は夜の8時を過ぎた頃だったろうか。

 

いつものように地下道を通ってその先にある駐輪場へ行くのだが、その長い地下道を歩いていると、少し先に人影が見えた。

 

この地下道はあまり人通りは多くないのだが、それでも人は通るし、それだけなら特に珍しいことは無い。

 

ただ、そいつは明らかに普通とは違っていた・・・。

俺だけが見えていたのか?

見た目はどこにでも居そうな、ただの女子高生。

 

だが、様子が明らかに変だった。

 

壁を向いて少し俯きながら、ストラップだらけの携帯を弄(いじ)っている。

 

そして、時々何かをブツブツと独り言を呟いている。

 

(うわ・・・これなんかヤバイ人なんじゃないか?)

 

俺は直感的にそう思った。

 

他にも何人か通行人はいるのだが、みんながその女子高生を見て見ぬ振りをしている。

 

そんな周囲の様子を見ると、誰しもがそう思っているのだろう。

 

俺は他の人達と同じように、とにかく気付かない振りをして、その女子高生の横を通り過ぎた。

 

通り過ぎてどれくらい歩いた頃だろうか。

 

俺の携帯にメールが着信した。

 

ポケットから携帯を取り出して差出人を見ると、見た事の無いアドレスだった。

 

俺は怪訝(けげん)に思いながら本文を見た。

 

『何で無視すんの?』

 

書かれていたのは、たったこれだけ。

 

意味が分からず「はぁ?」と思った俺は、どうせチェーンメールの類なんだろうと思い、そのまま携帯をポケットに戻そうとした。

 

すると、またメールが着信した。

 

相手のアドレスは、さっきと同じのようだ。

 

『シカトしてんじゃねえよ。こっち見ろよ』

 

これだけしか書かれていない。

 

この時になって俺は、ふと、ある疑念を感じた。

 

メールして来ているの、さっきの女子高生か?

 

いやいや、ありえねぇだろ・・・。

 

あんな女、俺は知らねぇぞ。

 

なんであいつが俺のメルアドを知っているんだよ。

 

おかしいだろ・・・。

 

でも、じゃあこのメールは何だ?

 

ただの偶然か?

 

そっちの方が不自然じゃないか?

 

俺は心の中で自問自答した。

 

そして、「有り得ない」、そう思いながら後ろを振り向いた。

 

・・・・・・

・・・・・・・・・

 

予感は的中していた。

 

さっきの女子高生が携帯片手にこちらを向いている。

 

薄暗い地下道の蛍光灯に照らされ、また少し俯いているので、顔や表情などは分からないが・・・。

 

そして、ゆっくりとこちらに向かって歩いてくる。

 

一瞬、怯(ひる)んだ俺だが、ふと冷静になった。

 

色々と有り得ない状況だが、相手はか弱い女子高生だ。

 

こちらが強く注意すればいいだけだ。

 

アドレスの件も問い詰めてやろう。

 

そう思った俺だが、近付いてくる女を見て全力で逃げ出した。

 

それは、ある事に気付いたからだ。

 

まず、今まで気付かなかったが、女は右手に携帯を、左手に血がベッタリと付いた大きなコンクリート片を握り締めている。

 

そして、それ以上に異様だったのが、その女の喋り方だ。

 

まるで音声の逆回転のように、変な抑揚の声でブツブツと何かを呟いている。

 

さらに、足元はゆっくり歩いているはずなのに、凄い速度でこちらに向かってくる。

 

明らかに脚の動きと実際の速度が合っていない。

 

俺は一瞬で血の気が引いた。

 

なんだあれは・・・。

 

おかしいだろ!

 

有り得ないだろ!

 

有り得ない・・・有り得ない・・・有り得ない・・・。

 

俺はパニックになりながら、全力で地下道の出口へと駆け出した。

 

階段を駆け上がり、もう少しで出口という時、俺はふと後ろを振り向いた。

 

すると、目の前に女の顔があった。

 

顔も服装も、どこにでも居そうな普通の女子高生だ。

 

だが、女の顔は明らかに狂気と言える表情だった。

 

言葉では、まるで説明出来ないが・・・。

 

俺が一瞬怯むと、女は俺に向かって血塗れのコンクリート片を振り下ろしてきた。

 

「うわああああ!」

 

俺は叫び声を上げながら、地下道の外へと倒れ込んだ。

 

地面に倒れ込み、腕と背中に強い衝撃を受けた俺は、しばらく起き上がれなかった。

 

だが、次に来るはずの致命傷になるであろうコンクリート片の一撃が来ない。

 

(えっ?あれ?どうなっているんだ・・・)

 

目を開けて見上げると、そこには誰も居なかった。

 

数人の人が「大丈夫ですか?」と、手を差し伸べている。

 

呆然として辺りを見回したが、あの女はどこにも居ない。

 

俺は起き上がらせてもらい、まだ混乱している中で地下道の方を見下ろした。

 

階段の一番下で、女がこちらを見上げていた。

 

俺は「あの・・・そこの・・・」と声にならない声で、女のいる方を周囲の人に指差したが、どうやら誰にも見えていないらしく、「大丈夫ですか?救急車呼びますか?」と心配された。

 

俺は混乱し、さらに周囲の空気が痛々しく感じ、「大丈夫です、大丈夫ですから!」と言いながらその場から逃げ出した。

 

翌日、俺は会社を休み、朝一で携帯を買い替え、メルアドも変更した。

 

そして、あの日から二度とあの地下道は通っていない。

 

(終)

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