嫉妬

交際宣言のにゃんこスターに三四郎・小宮 「お笑い舐めんなよ」

結成5カ月でキングオブコント準優勝。交際宣言も飛び出して、話題の男女コンビ・にゃんこスター。

それに対し、お笑いコンビ・三四郎の小宮浩伸(34)が自身のラジオ番組、13日深夜放送の『三四郎のオールナイトニッポンゼロ』(ニッポン放送系)で言及。怒りを露わにし、ファンも賛同を示した。

(画像は三四郎・相田周二Twitterからのスクリーンショット)

 

■「ぬるま湯」発言

三四郎は以前から、「アンドレ」というコンビを組んでいた「にゃんこスター」スーパー3助(34)と面識があり、ライブシーンでの活躍、カルト的な笑いのセンスを絶賛。キングオブコントでの準優勝を喜ぶ一面を見せていた。

しかし、「スーパー3助にアンゴラ村長(23)が告白、交際とコンビの活動を開始した」と結成秘話が報じられると態度が一変。

小宮は、「イチャイチャしながらお笑いやっている。ぬるま湯につかりやがって!」と嫉妬を爆発させた。

 

■芸人は「お笑いの鬼」

「芸人たるもの、いつ何時、24時間お笑いのことを考える『お笑いの鬼』とならなければならない。恋人とイチャイチャしていて鬼になれるか」と小宮は持論を展開。

コント内で、3助がアンゴラ村長に「良い脚してるね」と褒めるシーンには、「どういう気持ち? ボケじゃねーじゃん」と苦笑。「お笑い舐めるなよ、鬼と化せ」と叫んだ。

相田周二(34)から「小宮は鬼?」と問われると肯定。「24時間お笑いを考えてる。寝るときも、落語が子守歌」と笑わせる。

さらに「セックスして疲れて寝るんだろ」と深夜ラジオらしい下卑たツッコミも冴えわたる。「鬼は、するとしたらお笑いとセックス。お笑いは性癖」と締めくくった。

「結婚できた人がうらやましい」と嘆く女性 「嫉妬する」「離婚すればいい」の声も

(liza5450/iStock/Thinkstock)

人生の一大イベントである「結婚」だが、さまざまな理由で縁がなかった人もいるだろう。中には、次々に結婚していく友人たちに焦りを覚えている人も少なくないはず。

いま、女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』でのとあるトピックが話題になっている。

 

■結婚できた人が羨ましいと嘆く女性

投稿者は独身の女性。出会って一年以内にトントン拍子に結婚していく友人や、誕生日にプロポーズされて幸せいっぱいの友人を見て「いいな〜」と羨ましくなってしまうそう。 

また、今月プロポーズするという話を聞いたときは「そうなんだ〜」と素っ気なく答えてしまうなど、他人の結婚を素直に喜べない自分もいるという。

投稿者は「結婚=幸せではない」と理解しているとのことだが、それでも結婚していく人たちが羨ましいようで、「結婚できた人が羨ましくなって仕方ない人はいますか?」と、トピックで悩みを訴えた。

 

■「嫉妬する」「離婚すればいいのに」の声

投稿を受け、数多くの共感の声があがった。結婚をしたいと願う声、他人の結婚を喜べないとの声、中には結婚はしたいが妥協はできないとの声も。いずれにせよ、女性たちにとって、結婚は意識する大きなイベントであることは間違いないようだ。

・とうとう40代になってしまった 夜中目が覚めたとき 「ああ~、私結婚してなかった」 って、しばらく寝れなくなる

 

・私一生独身だろうなと思うから嫉妬する

 

・結婚したいけど妥協はしたくない

 

・若い頃はそれなりにチヤホヤされてたのに30歳頃から潮が引くように近寄ってくる男が消えてさ もうどうにもならん

 

・内心離婚すればいいのにって思ってる

「マウンティングがやめられない」と悩む女性 「やめる気ないでしょ」と賛否両論の声

(©ぱくたそ)

「あなたより優れている」と、自分が上の立場であるとアピールするマウンティング行為。何かと格付けしようとする女性たちに辟易とした経験はないだろうか。

しかし、中にはマウンティングがやめられないという女性も…。女性限定匿名掲示板『ガールズトーク』のとあるトピックで議論が繰り広げられている。

 

■マウンティングがやめられない

マウンティングをしてしまうクセが直らないという投稿者の女性。

元々は貧乏な家庭で育ったこともあってか、今の夫の年収や経済状況が自慢とのこと。夫婦ともにルックスも整っており、旅行やスポーツが好きで、さまざま経験をしているよう。

そのこともあってか、勤め先の社内にいる人たちについて「周りのレベルが低く思えます」と感じている投稿者。社内での人望はまったくといっていいほど、ないようだ。

このマウンティング癖について、投稿者は「どうにかならないものでしょうか」と語った。「なんでこんな性格になってしまったのか…みんなと難なく仲良くできる人が羨ましいです」と悩みを訴えた。

 

■非難の声が相次ぐ

投稿を受け、ネット民からは非難の声が寄せられた。

・いたな~学生時代に、自分を良く見せようと嘘ついたり張り合ってくるような人。やっぱり一緒にいて良い気持ちにはなれないので、周りからは距離を置かれてましたね

 

・マウンティングに貧乏な家に育ったからとか関係ないよ。人間性の問題では? 余計なことを言わなければ良いだけなのに、自慢したくて仕方ない。あまり賢くない人なんでしょうね

 

・あなた、やめる気ないでしょ。周りはあなたがそんな風に見てると思ってないんだしいいんじゃない? 心の乏しい人で

 

・マウンティングするのは、自分に自信が無い裏返しでは無いでしょうか。マウンティングはしている人の価値観でしかないのでしょうから、他人から見るとどうでも良いことをしてるなと思います

友達の恋人のスペックを気にする? 低いと安心する若者たち

(Harada Tatsunari/iStock/Thinkstock)

友達の恋愛や結婚の話を聞いて、嫉妬してしまうこともあるだろう。そして嫉妬心を抑える方法として、相手の粗探しをする人もいる。

しらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,348名に「恋愛について」の調査を行なった。

その結果「友達の恋人や配偶者のスペックが低いと安心をする」と答えた人は20.1%で、全体ではやや少なめだ。

 

■若い人ほどスペックを気にする

性年代別では、20代の男性が3割を超えて一番多い結果になっている。

女性同士は嫉妬が激しいとよく言われるが、むしろ若い男性のほうが他の人の恋人のスペックを気にしている人が多いのだ。

「美人ならなんか腹立つけど、それほどでもないなら安心をする」(20代・男性)

 

嫉妬心から湧き出る気持ちなのは、女性も同じだ。

「ずっとお互いに一人だった友達に彼氏ができたときは、表面的にはお祝いをしたけど、内心では嫉妬。その彼氏の欠点を心の中で唱えて、平常心を装っていた」(20代・女性)

 

 

■恋愛ポエムをツイートしないで

ツイッター廃人を自称している人は、4割と高い割合である。

フォロワーにリアルでも付き合いのある友達が多い人は、次のように語る。

「友達の恋愛ポエムツイートとか、本当に気持ち悪いから止めて欲しい。ポエムが絵になるようなカップルでもないし、それを全世界に公開されてもねえ」(30代・女性)

 

一方で、自分を非リア充だと思っている人は、ツイッター廃人の人たちよりも少ない。

「他人のことは、別にどうでもいい」(30代・男性)

 

 

■他者と比べているうちは幸せになれない

男女ともに、年代が上がるほどに割合が減少している。年齢を重ねるほど、他者と比較をすることが少なくなる人が多いのが、一因のようだ。

「他者と比べているうちは、なかなか幸せになれないと思う。これは恋愛や結婚に限らず、すべてにいえること」(40代・女性)

 

他の人が持っているものをうらやむのではなく、自分が現在持っているものに目を向けることが大切なのだろう。

・合わせて読みたい→「友人と自分を比較して嫉妬する」と悩む投稿主 「ひとりのほうが楽」との声も

(取材・文/しらべぇ編集部・ニャック

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年8月25日~2017年8月28日対象:全国20代~60代の男女1,348名 (有効回答数)

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