山里亮太

南キャン・しずちゃんが「2人の男性芸能人と失恋」を告白 「趣味が特殊」と厳しい意見も

結成14年、不仲説を乗り越え漫才の祭典『M-1グランプリ』にも挑戦している南海キャンディーズが、27日放送『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に登場。

しずちゃんの愛称でおなじみの山崎静代(38)がフラれた芸能人を告白、視聴者から驚きの声が寄せられている。

(画像は『ダウンタウンなう』公式Twitterからのスクリーンショット)

 

■あの人気芸人とベテラン俳優

山崎が本気で恋してアタックしたのは、舞台で共演した劇団ひとり(40)。キスシーンを繰り返し、恋に落ちた。

絵に自信があり「この人、っていう人にしか絵を描かない」山崎が、ひとりに絵を渡し口説こうとしたが、その直後にひとりは結婚。「あっちを選ぶのは見る目がない」とショックを受けたと語る。

さらにもう一人、絵を渡したのはベテラン俳優の武田鉄矢(68)。武田も山崎に絵を贈ってくれたが「上半身裸だった」と明かす。

結婚している武田とそれ以上の進展はなかったようだが、抱かれてもいいか問われると「そうですね」とハニかんだ。

 

■「趣味が特殊」と厳しい声も

山崎の告白に視聴者も動揺。劇団ひとりと武田鉄矢、個性的な2人に恋をした山崎の「男性の好み」に疑問を持つ視聴者もいた。

#ダウンタウンなう

しずちゃん趣味が特殊www

— 紅桜 (@kuriyaeisaku) October 27, 2017

誰かしずちゃんの恋愛話に興味あんの?w

— ぐっちMAX (@gucchimax) October 27, 2017

しずちゃんの好きになる人変わってるww

— るう( ˙ᵕ˙ ) (@ruuuu26n) October 27, 2017

しずちゃん、劇団ひとりが好きやったのか。リアルな話やな。 #ダウンタウンなう

— よう。 (@yoshioitou) October 27, 2017

マツコ、松たか子も仰天! 南キャン・山里亮太の「本気の闇」が深すぎる

「僻み妬み嫉み」を体現した芸人として、時折、闇の深さを覗かせる南海キャンディーズ・山里亮太(40)が、3日深夜『毒だしバラエティ 山里&マツコ・デトックス』(TBS系)で、本領を発揮。

芸人だけでなく、モデルやスタッフなどに対する、積もり積もった不満が爆発し、視聴者から喝采を浴びている。

(画像は『毒出しバラエティ 山里&マツコ・デトックス』公式サイトからのスクリーンショット)

 

■山里の闇をデトックス

番組で共演しているマツコ・デラックス(44)が企画を通し、松たか子(40)、井森美幸(48)、飯豊まりえ(19)ら山里が希望したゲストを迎えて収録。

日頃、「メディアやSNSで言えないこと」をノートに書き留めている山里が、その「毒」を吐き出し心のデトックスを行うのが、この番組の主旨。

「この世界からいなくなるかもしれない」山里は、いきなり、かつて共演した「辛坊(治郎)さんが(TBSアナウンサー)古谷(有美)さんを口説いた」と暴露。マツコは驚きながら「相当な内容になる」と期待に胸を膨らませた。

 

■止まらない山里の「毒」

「ママの代表ぶる女性タレント」「『ヒルナンデス』でやる気のないモデル」「私ブスだからと言う女優」など、山里の毒は止まらない。

「田原総一朗がバカ扱いする」「リニューアルで番組を下された」「舐めている『スッキリ』のディレクター」、実名のタレントや番組に対しても山里は怒りをぶつけ、芸人仲間や先輩への不満も漏らした。

マツコらは山里のトークから、それが誰かを探り合いながら番組は進むが、断片的な情報では誰でも当てはまる可能性があり絞り切れない。

「みんなの頭の中で、それぞれ考えていただいて、その人だと思って、その人を嫌ってもらえればそれで本望」と、山里は迷いのない目で語った。

『スッキリ』に登場した彦摩呂に異変 「怖い」「笑えない」の声

(画像は公式ブログのスクリーンショット)

独特な語り文句で笑いを誘う食リポスタイルが人気の、グルメリポーター・彦摩呂。28日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)に出演し、得意の食リポを披露した。

しかし、彼のある「異変」によて、視聴者から「食リポに全く集中出来なかった」といった声があげられている他、健康状態を心配する声が相次いでいる。

 

■「低糖質メニュー」を紹介するも…

彦摩呂は、日本テレビの岩本乃蒼アナと共に、「糖質制限ダイエット」によって注目を集めている「低糖質メニュー」を紹介。

以前から、太りすぎが指摘されていた彦摩呂。スレンダーな岩本アナと並ぶことによって、膨よかな二重あごに首が埋もれてしまっている様子や、丸みを帯びた大きな体が際立った。

また、体調不良だったのか、食リポをする場面でも声がかすれ気味。そんな彼の様子に、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太も、ツイッターでこのようなつぶやきを投稿している。

スッキリ、彦摩呂さんがワードキレッキレだけど体が心配で入ってこない…

— 山里 亮太 (@YAMA414) September 28, 2017

 

■ネット民からも「太りすぎが心配」

同番組での彦摩呂の様子に、ネットも騒然。「グルメリポーター」という肩書きを持つ彼の「ぽっちゃり体型」は、かつては食べることが好きなキャラクターにマッチし多くの人々に親しまれていた。

しかしながら、あまりにも体重が増えすぎてしまったのか、「不健康そう」といった声や、彼の健康状態を心配する声が相次いでいる。

彦摩呂さん爆発しないか心配だ pic.twitter.com/Gm618fvX8W

— 犬の手ちゃん (@seafooddoria666) September 28, 2017

さっきテレビで見た彦摩呂が心配になるレベル。休んで痩せて。

— ままたみ (@omakemono) September 28, 2017

今スッキリ!の彦摩呂のコーナー見てるけど、太り方がえげつなくてもう怖い…まぢ突然死するんじゃないかと身体を心配してしまうレベルだな(ーー;)

— lisa.. (@yume6_12mama) September 28, 2017

てか、彦摩呂さんの顔、どす黒いんだけど大丈夫なの?ただの日焼けならいいけど…少し痩せた方がいいのでは? #スッキリ

— かのん (@skyblack_kanon) September 28, 2017

石ちゃんの太り方は、健康的なデブって感じだけど笑 彦摩呂のはヤバイ

— 祈☆ゴルたん (@ino_morumoru) September 28, 2017

同じく「グルメリポーター」として確固たる地位を築いている、ホンジャマカの石塚英彦は「健康的」に見えるのに対し、彦摩呂の太り方は「不健康そうで心配になる」といった意見も多くあげられている。

不健康そうな体型に目がいってしまい、ユーモラスな食リポにも「体が心配で笑えない」といった声が。

 

■思い切った減量が必要

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,348名に「ダイエットしたのに気付いてもらえなかったことがある」人の割合を調査したところ、割合としてはわずかであるが、「気付いてもらえなかった」経験のある人は、一定数存在するようだ。

中には、115キロあった男性が、20キロの減量に成功したものの、「元が太っていたために気付いてもらえなかった」といった体験談も寄せられ、太りすぎてしまうと、見た目に変化が現れるまでには、大幅な減量が必要となる現実も浮き彫りとなった。

「食べること」も仕事の一環である彦摩呂。しかしながら、彼が今後もグルメリポーターとして活躍し続けるためには、何か思い切った対策が必要なのかもしれない。

・合わせて読みたい→その食べ方はズルい!見ると食べたくなるレポーターランキング

(文/しらべぇ編集部・もやこ

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2016年2月20日~2016年2月24日対象:全国20代~60代の男女1348名

南キャン山里、緊縛状態で美人声優から回し蹴り 苦悶の表情にドン引きの声

(画像はTwitterのスクリーンショット)

高いトーク力と非モテなキャラクターで幅広い人気を誇る、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太。

そんな彼が出演し、27日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)の内容が話題に。

 

■「緊縛」も嫌いじゃない?

この日、放送されたのは「母校を愛してますSP 第5弾」。さまざまな学校を卒業している芸能人が集まり、トークを繰り広げた。

その中で、多摩美術大出身の夢眠ねむ(でんぱ組.inc)が「大学にあった個性的なサークル(同好会)」として、「縄研」を紹介する一幕があった。緊縛系の同好会で、人物を縄で縛り、それを芸術作品として写真に収めるのだとか。

そして、スタジオには「縄研」の人たちが登場。司会・中居正広のフリで、山里が縛られる流れになる。通常であれば嫌がる人が多そうだが、山里の場合は違うようで、中居の「嫌いじゃないもんな?」との問いに対し、「嫌いじゃない…まあ、う~ん」と返答に困る様子を見せる。

また、「どこかを引っ張ると、他のどこかがキツくなる」という緊縛の性質を理解した中居がお尻付近の縄を引っ張ると、「中居さん! 中居さああああん!」と、どこかに圧迫感を感じた山里が思わず絶叫してしまう一幕も。

 

■人気声優・伊波杏樹から回し蹴りを受ける

その後も、中居の無茶振りは続くことに。そのままの格好で、人気声優・伊波杏樹の回し蹴りを受ける流れになったのだ。

彼女は『ラブライブ! サンシャイン!!』の主人公・高海千歌役で知られる人物。

日本テレビ 「ナカイの窓」すっっっごい緊張してたー私。笑夜に起きて観てくださってた皆様ありがとうございました✨ #ナカイの窓 pic.twitter.com/JPC5hscK58

— 伊波 杏樹 (@anju_inami) September 27, 2017

可憐なルックスながらも空手を中学3年間やっていたそうで、かなり本格的な強い蹴りを尻に受けると、山里も思わず苦痛に顔を歪める。

しかし、着席すると程なくして顔は元の状態に。「蹴られ慣れている?」と視聴者に思わせる変貌ぶりだった。

南キャン・山里亮太のプレゼン力に賞賛の声 「泣かされた」視聴者続出

「そんなことある!?」と思わず叫んでしまう、想像を超えた実話をプレゼン形式で紹介する『奇跡! 偶然! 衝撃! プレゼンSHOW! そんなことある!?』(日本テレビ系)が4日深夜に放送された。

(画像は山里亮太Instagramからのスクリーンショット)

南海キャンディーズ・山里亮太(40)が陣内智則(43)、千鳥・ノブ(37)、バイきんぐ・小峠英二(41)、声優の松野太紀(49)らとエピソードを披露。

その中でも、視聴者からは山里への絶賛が相次いでいる。

 

■ケガ人ゼロの飛行機事故

1本目、死者はもちろんケガ人さえゼロの「飛行機事故」について山里は語る。

山を眺めるのが趣味の老婆が、いつもの山に「飛行機の白い機体」を発見し騒動となるが、実は白い植物「ヤマボウシ」が、偶然にも機体に見える位置に自生していたという実話。

驚くべき結末ではあるが、山里はこの物語を見事なトークでさらに盛り上げた。

臨場感あふれる物語を展開、「飛行機じゃないかもしれない」と気づいた老婆側の心境など笑いを交えて語り、驚きの結論へ至る。

「地球が仕掛けたおばあちゃんへのドッキリ」と締めくくった山里に観客から惜しみない拍手が贈られた。

 

■結婚式で起きた奇跡

本来は1人1本のプレゼンだが、山里は2本目を志願。

「占い師に『今世、結婚はない。来世は草』と言われた。結婚式を挙げることが奇跡」と自身を卑下しつつ、「結婚式で起きた奇跡」について語る。

新郎の父がスピーチで「実は新郎には本当の母親がいる」と告白、1時間前に元妻を見つけたと語る。偶然にも介添人の女性が実の母。駆け寄った新郎新婦が花を渡すと、女性は顔を伏せたまま何度も何度もうなずいた。

ここでも山里は情感たっぷりに物語る。さらに、俳優・寺田豊(74)が新郎の父のスピーチを実演し、物語を盛り上げた。