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業界初の「VR専属セクシー女優」が誕生 香坂紗梨「私でVRデビューして!」

VR(仮想現実)技術を使った映像が、さまざまなジャンルで注目を集めているが、AVの世界はもっとも普及が進んでいるひとつかもしれない。

そんな中、大手メーカーSOD社より、「VR専属」をうたった新人女優がデビューすると聞き、しらべぇでも取材に訪れた。

 

■VRのスゴさを体験したから…

香坂紗梨ちゃんは、Hカップのダイナマイトボディが魅力の19歳。ふつうに売り出しても一流のセクシー女優として活躍できそうだが、あえて「一般作品には出ず、VRだけ」と絞ったのはなぜなのだろうか?

香坂:デビューの前にVR作品を見て、びっくりしたんです。女優さんが本当に目の前にいるみたいだし、触れちゃう、掴めちゃうんじゃないか…と思うくらい。音もすごくて、耳元で囁かれているように感じました。

 

「VR専属女優」って業界初みたいなんですけど、「新しくて面白いな」って思いました。「私はVRでしか見られないわよ」っていうのが(笑)

 

■元々セクシー女優が好きだった

デビュー前からVR作品に触れていたという紗梨ちゃん。きっかけは、セクシー女優への憧れだったという。

香坂:最近のセクシー女優さんは、かわいくて綺麗な方が多いですよね。「かわいいな」と思って憧れながら、最初はツイッターを見ていたりして、そこからAVも見るようになりました。友達と一緒にも、ひとりでも見ますね。

 

しらべぇでもコラムを連載していた成瀬心美ちゃんが、すごく好き。ここみんはツイッターが面白くて、女性ファンも多いんですよ。私は、自分で応募してデビューしたんですけど、きっかけは好奇心と「自分でもやってみたい」って思ったから。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

いま日本で一番忙しいセクシー女優? スリムなFカップ美人、君島みおに直撃

バスト98cmのナイスバディ、しかもソープ嬢出身のテクニシャンで、「今、日本でいちばん忙しいかもしれない」と言われるセクシー女優の情報が、しらべぇ編集部に舞い込んだ。

9月にAVデビューした、君島みおちゃんだ。取材班は、彼女が出演するAVメーカー『BeFree』の撮影現場を訪れた。

 

■ソープで磨いた技で「腕試し」を

「現役(元)AV女優」という肩書き・ブランドで人気を集める風俗嬢は少なくないが、みおちゃんの場合は逆。なぜ、AVの道を志したのだろうか。

君島:ソープで磨いたテクでどこまでいけるか、挑戦してみたくなったんです。今日の撮影も、「メンズエステのエステティシャン役」なんですけど、そういう技には自信ありますよ。

 

よりたくさんの男性の目を惹きつける世界へと羽ばたいた彼女の背中を押したのは、98cm・Hカップながらスリムなボディ、さらに美脚という日本人ばなれしたプロポーションのせいかもしれない。

 

■小6の頃から胸が成長

みおちゃんが、自分の胸が大きいことに気づいたのは、小学校高学年の頃だという。

君島:小6くらいの頃から胸が大きくなり始めて…最初は「邪魔だな」って思いましたね。「大きくてよかった」って思ったのちょっと大人になってから。私が育った地域では、「いちばん胸が大きいんじゃない?」くらい自惚れてたけど、東京に出てきて打ちのめされました(笑)

 

AVデビューしたときの『OPPAI』ってメーカーに出ている女優さんたちのパッケージを見たら、「Kカップ」とかも普通にいて。

 

大きいぶん、ケアにも手間がかかりそうだが…

君島:起きてるときは、必ずブラジャーを着けるようにしています。家だからって、ノーブラはNG。「クーパー靭帯」っていうのが伸びたり切れたりしてしまうと、垂れてしまうらしくて。

 

胸以外にも、顔や全身の保湿にはとくに気をつかっているそうだ。