水卜麻美

『スッキリ』水卜麻美アナの胸元がけしからんことに! 女子からも絶賛

(Anetlanda/iStock/Thinkstock)

段々と気温が下がり、ニット製品が恋しくなる季節となってきた。

そんな中、『スッキリ』(日本テレビ系)に秋の装いで登場した水卜麻美アナウンサーの「胸元」に、オトナ視聴者の視線が集中。インターネット上で話題となっている。

 

■ふんわりバストがくっきりと…

10日、水卜アナはピタッとしたリブ編みタイプのトップスを着て登場。裾をボトムスにインしていたこともあり、腰から上のボディラインが服の上からクッキリとわかるようなコーディネートだ。

季節柄、こういったファッションをしている女性はよく見られるのだが、水卜アナの場合はふっくらとしたバストが強調される結果に…。

親しみやすいキャラクターだけでなく、アナウンサーとしての技量にも定評のある彼女だが、この日ばかりは視聴者から「ニュースが入ってこない」といった声が続出する事態となっている。

水卜 アナの巨乳が気になって、ニュースの内容が一切頭に入ってこない(^_^;)

— Key.匠 (@key_mt76_takumi) November 9, 2017

今日の水卜ちゃんのおっぱいすごい…けしからん… #スッキリ

— あまねたすく (@kir9009) November 9, 2017

スッキリで水卜ちゃんがおっぱい強調してた、いい朝だ

— おすなま (@real_unno) November 9, 2017

決して批判的な意見ではなく、水卜アナの新たな魅力発見に盛り上がっている…といった雰囲気だ。

 

■「痩せた?」の声も

ボディラインがクッキリとしたことで、注目されたポイントは胸元だけではない。一部の視聴者からは「痩せてかわいくなった」との声も。

水卜ちゃんスッキリに行ってやせた?

— クロード (@kyuroodo) November 9, 2017

久々スッキリ観たけど水卜ちゃん痩せたし前よりもっともっと可愛くなってる⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩♡

— Rich@お豆腐めんたる (@str0303k) November 9, 2017

水卜ちゃん痩せたかな明るい声はじける笑顔

朝から元気もらえる#スッキリ

— きたゆみ (@KITAYUMIRYOKEN) November 10, 2017

タイトなファッションから、穏やかにくびれたウエスト部分も強調され、「『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)を担当していた頃よりもスリムになったのでは?」という声も目立った。

 

■オトナ男性の9割は「おっぱいが好き」

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,357名を対象に「おっぱいが好き」かどうか調査を行なったところ、男性のおよそ9割が「おっぱいが好き」と回答した。

男性に比べ、女性は「あまり好きではない」人の割合が目立つ結果となったが、若い世代では「おっぱい好きな女子」は増加傾向にあるもよう。

「朝の顔」となった水卜アナの評判は、上々のようだ。

『ヒルナンデス』水卜アナの後任・滝菜月アナ 主婦層も納得の実力

(画像はInstagramのスクリーンショット)

「お昼の顔」として、放送開始から『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)を支えてきた、日本テレビの水卜麻美アナウンサー(30)が、9月末の放送を最後に同番組を卒業。

水卜アナの卒業が惜しまれる中、2日の放送では、「新しい番組アシスタント」として2人の初々しいアナウンサーが登場した。

 

■「水卜アナの後任」の重圧…滝菜月アナ

同番組の新しいアシスタントとして登場したのは、入社2年目という梅澤廉アナ(24)と滝菜月アナ(24)。その中でも、「水卜アナの後任」として注目されていたのは滝アナだ。

早稲田大学出身で、これまでに『おはよん』(日本テレビ系)や『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)に出演していた他、学生時代には都内で「バスガイド」のアルバイトをしていたこともあるのだそう。

そんな滝アナは、2日の放送で梅澤アナとともに、テレビ画面越しにも緊張が伝わってくるほどのプレッシャーと戦いながら、懸命にアシスタントとして番組を進行。

緊張しつつも、VTRが流れる場面では、聞き心地の良い安定したナレーションも披露した。

番組のエンディングで出演者から初出演の感想を求められると、「(他の出演者と)被って喋ってしまった」と、自分のミスを謝罪、深々と頭を下げた。

 

■視聴者からは「かわいい」「頑張って」

初々しく、一生懸命な滝アナの様子に、視聴者からは「かわいい」や「頑張れ」といった声が続出。

水卜アナの卒業が惜しまれる中、「明日から、また見るのが楽しみ」といった、滝アナと梅澤アナを迎え新体制となった同番組に期待を寄せる声も多く見られる。

ヒルナンデスのミトちゃんの後任の滝アナはなかなか可愛いくっていい感じですね。北海道出身とかで自然体でのびのびとしててヒルナンデスにあってると思います。もう一人の男子アナと一緒に頑張れ!   #ヒルナンデス

— まるもち (@marumoti16) October 2, 2017

ミトちゃんのいないヒルナンデスなんてと思ってたけど、滝アナかわいいし紫蘇育ててるとか推せる

— あさみ (@oyatsuneco) October 2, 2017

ヒルナンデス終わった~。滝アナも梅澤アナも初々しくてよかった(*´▽`*)水卜ちゃんの後任という大きなプレッシャーの中よく頑張りました #ヒルナンデス

— からん (@karan_1126) October 2, 2017

ヒルナンデスの新人さん…滝アナ?水トアナの後任で凄いプレッシャーだと思うけど…頑張って欲しいな☺️きっと色んな重圧で大変だと思うから…水トアナを越えてね

— SHIN5☆MARI2 (@s131m312) October 2, 2017

女子に厳しい主婦層のユーザーからも、滝アナを応援する声が多く見られる。

中には、愛らしいぽっちゃり体型が親しまれていた水卜アナの後任であり、同番組はグルメロケが多いことから「滝アナもそのうちぽっちゃりしてきてしまうのでは?」といった声も。

 

■「女子アナがかわいいTV局ランキング」日テレは?

しらべぇ編集部が全国の20~60代男女1,361名を対象に「局アナがかわいいと思うテレビ局」について調査を実施、ランキング形式にまとめた結果、日本テレビは2位にランクイン。

首位は、現在はフリーに転身した加藤綾子アナが属していたフジテレビという結果に。

想像を絶するプレッシャーの中、懸命に初めての放送を終えた滝アナと梅澤アナ。2人を迎えて新体制となった同番組が今後どう変わっていくのか、期待が高まる。

・合わせて読みたい→東京中心ロケばかりの「ヒルナンデス!」 地方の視聴者はどう感じている?

(文/しらべぇ編集部・もやこ

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年2月24日~2017年2月27日対象:全国20代~60代の男女1,361名(有効回答数)

近藤春菜も激怒 高橋真麻の「罰ゲーム扱いされた過去」が酷すぎる

(画像は公式ブログのスクリーンショット)

10月1日の放送より、日本テレビの水卜麻美アナが加わったことで話題となっている情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)。

そんな、水卜アナがデビューする記念すべき1日の放送で、フリーアナウンサーの高橋真麻が、衝撃的な体験談を告白し、ネットが騒然となっている。

 

■「罰ゲームのネタ」にされた過去

同番組が行った「衝撃を受けた男性の告白」という街頭インタビューで、半年間交際していた彼から、ある日「じつは罰ゲームとして、(あなたに)告白したんだ」と告げられたエピソードを語った女性が。

これを見た真麻アナは、自分も高校時代に同じような経験をしたことがあると切り出した。女子校に通っていた真麻アナは、ある日他校の男子生徒から、電話で突然告白を受け、交際を申し込まれたという。

これが、人生で初めての異性からの告白だったという真麻アナは、彼との交際を真剣に考えたそうなのだが、後日その告白は「罰ゲームだった」と告げられてしまったのだそう。

真麻アナは「腹が立ったというより、ショックのほうが大きかった。恋愛のトラウマになってしまった」と当時の心境を明かした。

 

■近藤春菜も激怒

真麻アナのエピソードを聞いて声を荒げたのは、ハリセンボンの近藤春菜。「人を傷つけるような罰ゲームは絶対ダメ」と力強く訴え、「罰ゲームはすっぱいジュースを飲むだけで充分」とした。

また、極楽とんぼの加藤浩次は、高校時代に思いを寄せていた女性について、彼女と同じ中学校出身の友人に相談していたところ、後日友人から「俺、(彼女と)付き合ったから」と伝えられたことがあったのだそう。

これについて加藤は「あれはショックだった、失禁したもんね」とコメントし、笑いを誘った。

狂犬・加藤浩次が怖い? 『スッキリ』新レギュラー・水卜ちゃんが本音激白

お昼の人気バラエティ『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)を卒業、朝の情報番組『スッキリ』に出演する、人気女子アナウンサー・水卜麻美(30)が、『おしゃれイズム』にゲストとして登場。

『ヒルナンデス』への想いと『スッキリ』への意気込みを語った。

(画像は『ヒルナンデス』公式Instagramからのスクリーンショット)

 

■『ヒルナンデス』を卒業

水卜アナにとって、6年半出演した『ヒルナンデス』は全てだった

最後の1週間は彼女の想いに応えるように「水卜ちゃん卒業スペシャル週間」と題して水卜アナを中心に番組は進行、放送中に何度も涙ぐむシーンがあった。

『ヒルナンデス』卒業後、すぐに『おしゃれイズム』の収録に来たという水卜アナは最後に「一生分、号泣した」と語りながらも、「いっぱい食べたこと」が一番の思い出だと周囲を笑わせた。

 

■狂犬・加藤浩次が怖い?

『スッキリ』の司会・加藤浩次(48)との共演はほとんどなく、「一視聴者として狂犬のイメージが強い。勝手に怖いって(思っている)」水卜アナ。

くりぃむしちゅー・上田晋也(47)は「スッキリの加藤さんはそんなことない」とツッコんだが、そんな「怖い」加藤に、「週に1回は言い返す」ことが水卜の裏テーマ。

「議論が白熱した方がいろんなものが生まれる。もし、『何が?』と言われたら『申し訳ありません』と言う準備は出来ている」と、若干、後ろ向きな決意も語った。