生放送

今夜放送の『72時間ホンネテレビ』 元SMAPアラフォー3人がSNSを学ぶ 

(©AbemaTV)

公式ファンサイト「新しい地図」を開設した元SMAPの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾。

11月2日夜9時からAbemaTVで「稲垣・草彅・香取3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」が、いよいよ放送だ。

 

■視聴者への豪華山分け企画も

稲垣、草彅、香取の3人がインターネット上の番組に登場すること、72時間にもわたる生放送に出演することは、芸能活動約30年間の歴史の中で初めてのことである。当然、アクセスが集中するだろう。一部のネット民からは「回線はだいじょうぶなの?」と心配の声もがあがっている。

AbemaTVとしても、開局以来、最長となる長時間生中継だ。まさかのハプニングの期待も含めて視聴者たちはざわついている。

何かとザワザワしている同番組。気になる放送内容だが、2日は

・スペシャルゲストが大集合するオープニングパーティを開催

 

・視聴者への豪華賞品の山分け企画を開催

 

・3人による視聴者からの質問回答コーナー

 

を予定しているという。視聴者への豪華賞品のプレゼントや、3人への質問など、かなり「お祭り」的な内容になりそうだ。

 

■アラフォー3人がSNSを学ぶ

(©AbemaTV)

また、番組では3人が「ブロガー稲垣」「ユーチューバー草彅」「インスタグラマー香取」など、SNSなどをつかった新たな発信をすることも話題になっている。

そのため3日には…

・ユーチューバー草彅が人気YouTuberや三谷幸喜と共演する「YouTubeの授業」

 

・きゃりーぱみゅぱみゅ、武井壮にTwitterを学ぶ「Twitterの授業」

 

・山田孝之とや人気俳優たちと「Instagramの授業」

 

・市川海老蔵やキャイ~ンと「ブログの授業」

 

など、ネット、SNSに関わる内容も放送される。「ネットに疎そう」というイメージのある3人だが、それだけに盛り上がりを見せるかもしれない。

 

■『72時間ホンネテレビ』が評価の分かれ目?

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,354名に、元SMAP3人の「新しい地図」について調査したところ、「共感する」「理解はできる」と賛成派は6割にもおよんだ。

同番組で間違いなく今後の3人への評価が変わるだろう。一体何が起こるのか、はたまた生放送のトラブルは起こってしまうのか、目が離せない。

・合わせて読みたい→元SMAP3人が出演の『72時間ホンネテレビ』 草彅と香取は「番組中に眠る」宣言? 

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年9月29日~2017年10月2日対象:全国20代~60代の男女1354名(有効回答数)

橋下徹氏がツイッターで「即リプ」する生放送がスタート 政治家引退で痔も治った!? 

大阪府知事・大阪市長を歴任し、日本維新の会の法律顧問でもあった弁護士の橋下徹氏がメインパーソナリティを務める新番組『橋下徹の即リプ!』が、26日、AbemaTVでスタートした。

橋下氏は、200万以上のフォロワーを抱えるツイッターで日々積極的に発言しているが、この番組は数多くのツイートの中から、橋下氏自身がリプライするというものだ。

 

■維新の法律顧問を辞任したきっかけも

初回の生放送では、26日に日本維新の会の法律顧問を辞任したいきさつにも触れた。同党の丸山穂高衆院議員が衆院選の総括について投稿したツイートが、そのきっかけだ。

民進含め他党にブーメランあかんと厳しく言うといて、自分とこだけ緩いのはあかん、丸山も次4期目とかどうでもええ話、大阪と日本がよーなるかどうかが全て。それ考えたらどう考えても維新は総括と代表選が必要。若造に言われんでも代表は言うだけの人ちゃうし、ちゃんとやりまっせですね、失礼をば。

— 丸山ほだか (@maruyamahodaka) October 24, 2017

このツイートに対して、橋下氏は番組公式アカウントから、

「橋下徹です。総括をすれば良いし、代表選を求めれば良い。言い方が問題。一番苦労をしているトップに一定敬意を表すべき」

 

とリプライ。1o0回以上リツイートされているが、放送中に丸山議員からの返信はなかった。

 

■ボディビルダーへの誘いも?

番組公式ツイートには、さまざまな質問が寄せられたが、その中には、

「ベンチプレス120kgあげるにはどうしたらいいですか?」

 

といったものも。政治活動を引退後、フィットネスクラブに通い始めたという橋下氏は、現在105kgまでベンチプレスを上げることができ、トレーナーからはボディビルにも誘われているという。

「背中を鍛えないとダメ。腕や胸じゃなくて背中で上げろ!」

 

と、放送の中でもいちばんの「即リプ」を見せた。

 

■ネットテレビは政治の感覚に近い

番組終了後、取材陣のインタビューに答えた橋下氏は、「お酒を飲みながらしゃべって、ツイートして、こんなんでいいのかな?」と笑いつつ、初めて冠番組を持つインターネットテレビについて、

「今まで地上波は一方的だったけれど、これは双方向じゃないですか。反応を見ながら、こっち側も考える。これからの時代、コミュニケーションはそうなるんじゃないか。反応を見ながら考えるのは、政治をやってるときの感覚に近かった」

 

とコメント。

■独自のツイッター術は…

また、200万人以上からフォローされるツイッターの使い方については、

①一般の人に対しては誹謗中傷しない

 

②お酒を飲んでいるときは投稿しない

 

③推敲はしないが、誤字などがあれば何度でも修正してツイート

 

④糞リプは見ない

 

といったマイルールを紹介した。さらに、炎上につながるような軽々しいツイートについては、

「ツイッターは、ボタンを2回押して、『これでいいですか?』って承認するような仕組みにすれば、おかしなツイートは減るだろうけど、それでは世の中面白くない。

 

丸山(衆院議員)も、そんなボタンがあったら投稿を考え直したかもしれない。でも、ツイッターのボタンがひとつなのは、悪魔的でいいんじゃない?」

 

と、「即リプ」になぞらえた面白さもアピール。

 

■政治の世界には未練なし?

放送の中でも、政治家復帰について聞かれた橋下氏は、これを強く否定。終了後の取材では、

「政治から離れて2年、ストレスがなくなったせいか、政治家時代はシャツに血がにじむほどだった湿疹がなくなった。あと、痔がなくなったけれど、あれもストレスだったんだろう。

 

公の奉仕は、8年間、自分としては十分やったかな。今の生活は楽しい、最高やね。(政治家をやっていた)あの8年間は地獄やったね、『懲役8年』やった(笑)」

 

と、取材陣の笑いを誘った。

 

『橋下徹の即リプ!』

 放送日時:毎週木曜 夜10時~夜11時

放送チャンネル:AbemaSPECIAL

・あわせて読みたい→指原莉乃も納得の「年上男性をオトす恋愛テクニック」が話題に

(取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト

橋下徹氏がツイッターで「即リプ」する生放送がスタート 政治家引退で痔も治った!? 

大阪府知事・大阪市長を歴任し、日本維新の会の法律顧問でもあった弁護士の橋下徹氏がメインパーソナリティを務める新番組『橋下徹の即リプ!』が、26日、AbemaTVでスタートした。

橋下氏は、200万以上のフォロワーを抱えるツイッターで日々積極的に発言しているが、この番組は数多くのツイートの中から、橋下氏自身がリプライするというものだ。

 

■維新の法律顧問を辞任したきっかけも

初回の生放送では、26日に日本維新の会の法律顧問を辞任したいきさつにも触れた。同党の丸山穂高衆院議員が衆院選の総括について投稿したツイートが、そのきっかけだ。

民進含め他党にブーメランあかんと厳しく言うといて、自分とこだけ緩いのはあかん、丸山も次4期目とかどうでもええ話、大阪と日本がよーなるかどうかが全て。それ考えたらどう考えても維新は総括と代表選が必要。若造に言われんでも代表は言うだけの人ちゃうし、ちゃんとやりまっせですね、失礼をば。

— 丸山ほだか (@maruyamahodaka) October 24, 2017

このツイートに対して、橋下氏は番組公式アカウントから、

「橋下徹です。総括をすれば良いし、代表選を求めれば良い。言い方が問題。一番苦労をしているトップに一定敬意を表すべき」

 

とリプライ。1o0回以上リツイートされているが、放送中に丸山議員からの返信はなかった。

 

■ボディビルダーへの誘いも?

番組公式ツイートには、さまざまな質問が寄せられたが、その中には、

「ベンチプレス120kgあげるにはどうしたらいいですか?」

 

といったものも。政治活動を引退後、フィットネスクラブに通い始めたという橋下氏は、現在105kgまでベンチプレスを上げることができ、トレーナーからはボディビルにも誘われているという。

「背中を鍛えないとダメ。腕や胸じゃなくて背中で上げろ!」

 

と、放送の中でもいちばんの「即リプ」を見せた。

 

■ネットテレビは政治の感覚に近い

番組終了後、取材陣のインタビューに答えた橋下氏は、「お酒を飲みながらしゃべって、ツイートして、こんなんでいいのかな?」と笑いつつ、初めて冠番組を持つインターネットテレビについて、

「今まで地上波は一方的だったけれど、これは双方向じゃないですか。反応を見ながら、こっち側も考える。これからの時代、コミュニケーションはそうなるんじゃないか。反応を見ながら考えるのは、政治をやってるときの感覚に近かった」

 

とコメント。

■独自のツイッター術は…

また、200万人以上からフォローされるツイッターの使い方については、

①一般の人に対しては誹謗中傷しない

 

②お酒を飲んでいるときは投稿しない

 

③推敲はしないが、誤字などがあれば何度でも修正してツイート

 

④糞リプは見ない

 

といったマイルールを紹介した。さらに、炎上につながるような軽々しいツイートについては、

「ツイッターは、ボタンを2回押して、『これでいいですか?』って承認するような仕組みにすれば、おかしなツイートは減るだろうけど、それでは世の中面白くない。

 

丸山(衆院議員)も、そんなボタンがあったら投稿を考え直したかもしれない。でも、ツイッターのボタンがひとつなのは、悪魔的でいいんじゃない?」

 

と、「即リプ」になぞらえた面白さもアピール。

 

■政治の世界には未練なし?

放送の中でも、政治家復帰について聞かれた橋下氏は、これを強く否定。終了後の取材では、

「政治から離れて2年、ストレスがなくなったせいか、政治家時代はシャツに血がにじむほどだった湿疹がなくなった。あと、痔がなくなったけれど、あれもストレスだったんだろう。

 

公の奉仕は、8年間、自分としては十分やったかな。今の生活は楽しい、最高やね。(政治家をやっていた)あの8年間は地獄やったね、『懲役8年』やった(笑)」

 

と、取材陣の笑いを誘った。

 

『橋下徹の即リプ!』

 放送日時:毎週木曜 夜10時~夜11時

放送チャンネル:AbemaSPECIAL

・あわせて読みたい→指原莉乃も納得の「年上男性をオトす恋愛テクニック」が話題に

(取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト

橋下徹氏がツイッターで「即リプ」する生放送がスタート 政治家引退で痔も治った!? 

大阪府知事・大阪市長を歴任し、日本維新の会の法律顧問でもあった弁護士の橋下徹氏がメインパーソナリティを務める新番組『橋下徹の即リプ!』が、26日、AbemaTVでスタートした。

橋下氏は、200万以上のフォロワーを抱えるツイッターで日々積極的に発言しているが、この番組は数多くのツイートの中から、橋下氏自身がリプライするというものだ。

 

■維新の法律顧問を辞任したきっかけも

初回の生放送では、26日に日本維新の会の法律顧問を辞任したいきさつにも触れた。同党の丸山穂高衆院議員が衆院選の総括について投稿したツイートが、そのきっかけだ。

民進含め他党にブーメランあかんと厳しく言うといて、自分とこだけ緩いのはあかん、丸山も次4期目とかどうでもええ話、大阪と日本がよーなるかどうかが全て。それ考えたらどう考えても維新は総括と代表選が必要。若造に言われんでも代表は言うだけの人ちゃうし、ちゃんとやりまっせですね、失礼をば。

— 丸山ほだか (@maruyamahodaka) October 24, 2017

このツイートに対して、橋下氏は番組公式アカウントから、

「橋下徹です。総括をすれば良いし、代表選を求めれば良い。言い方が問題。一番苦労をしているトップに一定敬意を表すべき」

 

とリプライ。1o0回以上リツイートされているが、放送中に丸山議員からの返信はなかった。

 

■ボディビルダーへの誘いも?

番組公式ツイートには、さまざまな質問が寄せられたが、その中には、

「ベンチプレス120kgあげるにはどうしたらいいですか?」

 

といったものも。政治活動を引退後、フィットネスクラブに通い始めたという橋下氏は、現在105kgまでベンチプレスを上げることができ、トレーナーからはボディビルにも誘われているという。

「背中を鍛えないとダメ。腕や胸じゃなくて背中で上げろ!」

 

と、放送の中でもいちばんの「即リプ」を見せた。

 

■ネットテレビは政治の感覚に近い

番組終了後、取材陣のインタビューに答えた橋下氏は、「お酒を飲みながらしゃべって、ツイートして、こんなんでいいのかな?」と笑いつつ、初めて冠番組を持つインターネットテレビについて、

「今まで地上波は一方的だったけれど、これは双方向じゃないですか。反応を見ながら、こっち側も考える。これからの時代、コミュニケーションはそうなるんじゃないか。反応を見ながら考えるのは、政治をやってるときの感覚に近かった」

 

とコメント。

■独自のツイッター術は…

また、200万人以上からフォローされるツイッターの使い方については、

①一般の人に対しては誹謗中傷しない

 

②お酒を飲んでいるときは投稿しない

 

③推敲はしないが、誤字などがあれば何度でも修正してツイート

 

④糞リプは見ない

 

といったマイルールを紹介した。さらに、炎上につながるような軽々しいツイートについては、

「ツイッターは、ボタンを2回押して、『これでいいですか?』って承認するような仕組みにすれば、おかしなツイートは減るだろうけど、それでは世の中面白くない。

 

丸山(衆院議員)も、そんなボタンがあったら投稿を考え直したかもしれない。でも、ツイッターのボタンがひとつなのは、悪魔的でいいんじゃない?」

 

と、「即リプ」になぞらえた面白さもアピール。

 

■政治の世界には未練なし?

放送の中でも、政治家復帰について聞かれた橋下氏は、これを強く否定。終了後の取材では、

「政治から離れて2年、ストレスがなくなったせいか、政治家時代はシャツに血がにじむほどだった湿疹がなくなった。あと、痔がなくなったけれど、あれもストレスだったんだろう。

 

公の奉仕は、8年間、自分としては十分やったかな。今の生活は楽しい、最高やね。(政治家をやっていた)あの8年間は地獄やったね、『懲役8年』やった(笑)」

 

と、取材陣の笑いを誘った。

 

『橋下徹の即リプ!』

 放送日時:毎週木曜 夜10時~夜11時

放送チャンネル:AbemaSPECIAL

・あわせて読みたい→指原莉乃も納得の「年上男性をオトす恋愛テクニック」が話題に

(取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト

『27時間テレビ』一部から高評価 「しっかり見られた」「日テレより良かった」の声も

(gpetric/iStock/Thinkstock)

9〜10日にかけて放送された『27時間テレビ』(フジテレビ系)。例年とは違い収録中心であることに、放送前から直後にかけて賛否両論の声が相次いでいた。

しかし、放送が終わってみると、「思ったよりおもしろかった」といった声もあがっている。

 

■リニューアルに非難の声が

これまでの同番組といえば、ライバル番組の『24時間テレビ』(日本テレビ系)よりもバラエティ要素をふんだんに盛り込み、生ならではのハプニングのハラハラ感を楽しめるつくりになっていた。

しかし、ことしは放送内容を一変。深夜の要である「さんま・中居の今夜は眠れない」が放送されないことや、収録中心の放送内容であることに非難の声があがっていた。さらに内容が「日本の歴史」という教養バラエティであることも批判の的になっていた。

そのため「27時間でやる必要ある?」「見る気がしない」との声がネット上であがっていた。

 

■「しっかり番組を見られる」の声

バラエティ要素が減り、ハプニングもないことから退屈の声があがる一方、「しっかり番組を見られる」「これでこれはおもしろい」という声も。

お笑い芸人・バカリズム(41)が脚本のドラマは、バカリズムならではの視点で描いたコミカルな内容が評判を集めた。また、『ワンピース』『ドラゴンボール』などの同局おなじみのアニメとのコラボや、惜しまれながら放送終了した『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が復活し、大きな話題に。

ツイッターなどで大きなトレンドにはならなかったものの、一部からは高評価の声が数多く寄せられていた。また、「録画でもう一回見たい」「初めてまともに『27時間テレビ』を見た」といった声も。

収録中心の『27時間テレビ』に批判殺到 「さんま中居のコーナーを返して」の声も

(gpetric/iStock/Thinkstock)

9〜10日にかけて放送されるフジテレビ系の恒例番組『27時間テレビ』。ことしは「にほんのれきし」をテーマに掲げ、これまでのバラエティ色の強かった内容を一新。旧石器時代から現代まで の日本の歴史を笑いを含めつつ紹介するというものだ。

ネット上ではその内容をめぐり、非難の声があがっている。

 

■収録中心の放送に批判の声

同番組といえば、「愛と感動」がテーマのライバル番組『24時間テレビ』(日本テレビ系)とは違い、「笑い」をテーマに放送されてきた。また、これまで生放送を中心としていたが、ことしは大部分を収録というかたちで放送する。

この内容にネット民からは不満の声があがっている。生放送といえばハプニングがつきものであり、それを待ち望んでいる視聴者は多い。

過去には、03年の笑福亭鶴瓶(65)が下半身を露出させてしまった事例や、13年の森三中・大島美幸(37)が入浴シーンでバストを晒してしまった事例など、大きな盛り上がりとなった。

それだけに今回の収録中心の放送には「ハプニングがなさそうでつまらないな」「生放送じゃないなら意味がない」といった批判的な声があがっている。

 

■「今夜は眠れない」は放送ナシ

また、同番組の深夜の名物コーナーである「さんま・中居の今夜は眠れない」が放送されないことも批判の的になっている。

明石家さんま(62)と中居正広(45)が、生放送にも関わらず攻め込んだ発言から人気になった同コーナー。さんまが放送までの1年間で気になっていた女性たちを発表する「ラブメイト10」を含めて、深夜の要となっていた企画だった。

昨年はゲス不倫の影響で人気が低迷していたベッキー(33)が電話出演し、SMAP解散騒動で話題になっていた中居にさんまが切り込むなど、生ならではの緊張感のあった放送が注目を集めていた。