稲垣吾郎

稲垣吾郎の親友・ヒロくんのベーコンとスモークチキンが激ウマ! レシピを再現

元SMAPの稲垣吾郎が脱退後にブログを開設し、Amebaブログの総合人気ランキングでもまたたく間に4位になるほどの人気を見せている。

そこでは以前から稲垣の親友として紹介されていた「ヒロくん」もたびたび登場し、稲垣宅で料理を振る舞っていることも紹介されていた。

 

■料理上手なヒロくん

ヒロくんは料理上手で知られる稲垣に匹敵するほどの腕前の持ち主のようで、稲垣もブログでお手製のベーコンとスモークチキンを絶賛。

レシピも原材料だけは書かれていたため、実際にヒロくんの料理がどれほど美味しいのか、再現してみることにした。

 

■使用する材料

材料は鶏むね肉と豚バラブロック、砂糖と塩のほかにスパイスとして

 

・オールスパイス

・ナツメグ

・ブラックペッパー

・ホワイトペッパー

・ローズマリー

・ナツメグ

・クローブ

 

が入っているようだ。

分量は稲垣とヒロくんのスパイシーな関係のような味つけにするため、少しスパイスを強め(ブラックペッパー20g、ホワイトペッパー20g,ローズマリー8g,クローブ8g,そのほかティースプーン2杯、塩100g,砂糖300g)に配合。

豚と鶏むね肉にまぶし、容器に入れて1晩寝かせる。

ビートたけしが稲垣吾郎に真剣アドバイス 「心に響いた」と感涙の声

ジャニーズ事務所を退所し、新たなスタートを切った稲垣吾郎(43)。40歳を越えて再出発することはとても勇気が必要だったに違いない。

その稲垣について、16日深夜放送の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に出演したお笑い芸人・ビートたけし(70)がアドバイスを送り、話題になっている。

 

■「進化している証拠」とアドバイス

「いろいろありまして…」とアドバイスを求める稲垣へ、たけしは「『幸福の科学』にでも行ったら?」と、軽妙なトークでスタジオを湧かせた。

さらに人生の転機を迎えた稲垣について「転機もいっぱいあったらいいと思うよ。変わって生きていくのは進化している証拠なんだから」と語り、環境が変化することについても賛成しているようだ。

そして「ありがたいと思っちゃったほうがいい。チャンス」と続け、転機を「脱皮」と捉えるべきだとし「羽化するまでの飛び立つまでの段階だと思えば」とアドバイスした。

この言葉に稲垣は感銘を受けたようで「ありがとうございます。うれしいな…」と喜びの様子。たけし自身も事務所から独立した経験もあり、稲垣もそこに説得力を感じたのだろう。するとたけしは「成功したらお金貸してね」と照れくさそうにジョークを交え、笑いを誘った。

 

■ネット上では感動の声

アドバイスしながらも笑いを忘れないたけしの発言に、ネット上でも「感動した」「さすがたけし」との声があがった。

成功したらお金貸してね♡たけしさんのシャイさが炸裂した回だったなー素敵! #ゴロウデラックス

— 三角食べ (@SankakuShikaku_) November 16, 2017

たけしさんの言葉、温かかった☺️転機は進化。このタイミングで出てくださったのはとても意味があると思う。これからのSMAPが楽しみだ。これからのSMAPを想像しながら同じ時代を生きられる、私も幸せじゃー✌️ #ゴロウデラックス #ゴロウ・デラックス #ゴロデラ #稲垣吾郎 #ビートたけし #アナログ

— あやれもん (@ayalemon1021) November 16, 2017

たけしさんがゴローさんに伝えたメッセージがすごく『今』の自分の心にものすごく響きましたたけしさんから素晴らしい言葉のエールを頂けてよかったねもっとお話し聞きたかったなぁ✨#稲垣吾郎 #ビートたけし #ゴロウデラックス #新しい地図

— ピノ (@mahalo25power) November 16, 2017

朝早くゴロウデラックスをスマホで見ながらお仕事へ

たけしさんの変化することはマユが脱皮する事で、良い事ととらえなさい…というお話…

目から鱗です*(^o^)/*

さすが世界の北野武は

言うことのスケールが大きい#稲垣吾郎 #ゴロウデラックス #smap

— ひめ (@letisholdhand) November 17, 2017

 

■かつてはSMAP解散を心配されていた稲垣

しらべぇ編集部ではSMAPが解散する前に、全国20〜60代の男女1,351名に「SMAPの中で『あの人は今?』になりそうなメンバー」について調査を実施していた。その結果、約4割が「稲垣吾郎」と回答。

個性派揃いのメンバーの中で、稲垣は世間からは埋もれている印象がもたれていた。

しかし『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)での活躍など、事務所を独立してからはむしろ生き生きと活動している印象がある。「あの人は今?」と心配されることはないだろう。

 

ビートたけしのアドバイスをうなずきながら真剣に聞いていた稲垣。事務所を独立した今、より一層羽ばたくときが訪れたのかもしれない。

弁護士が解説! 稲垣、草彅、香取がネットテレビで示した「芸能界の新しい地図」

(©AbemaTV)

日本エンターテイナーライツ協会の共同代表理事を務めている弁護士の佐藤大和です。

先日、配信された稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんが生出演したAbemaTVのインターネット番組『72時間ホンネテレビ』は、3日間の総視聴数が7200万を超えるという快挙を成し遂げました。

これは3人の人気がまだまだ健在どころか、彼らを求めている視聴者がたくさんいるということを示しています。しかしながら、テレビでは、そんな3人の活躍をあまり取り扱っていません。

また、これだけ人気があるにもかかわらず、3人をテレビCMで使おうとする話も今のところあまり聞きません。

 

■忖度が多いメディア(テレビ業界)と芸能界

もちろん「この背景には不当な圧力があるのでは?」と思う方もいると思いますが、これはおそらくメディア側の「忖度」もあるかと思っています。

思えば、忖度という言葉は、今年一気に有名になりましたが、メディア(テレビ業界)や芸能界の忖度は、今に始まったことではありません。

事務所移籍など事務所と対立したタレントの多くは、メディア出演が激減していることからもわかるかと思います。この忖度などがあることで、タレントは思い切った事務所移籍ができなくなります。

 

■タレントの自由は制限されている

タレントたちの自由が強く制限されています。そのなかで、事務所移籍や独立を強行した場合、事務所同士の話し合いで綺麗に移籍ができたケースや、前の事務所より強い事務所に移籍した場合はともかく、その多くは厳しい立場になってしまう。

現在も有名タレントさんの独立トラブルが大きく話題になっていますが、おそらくメディアの出演やCMは激減するでしょう。

藤子・F・不二雄、最後の『ドラえもん』原稿と弟子への手紙公開 晩年の逸話に感動

『ドラえもん』や『パーマン』、数々の名作を世に送り出し1996年に亡くなった藤子・F・不二雄先生(以下、藤本)。

この、日本を代表する漫画家の最後の弟子・むぎわらしんたろう(49)が2・9日深夜放送『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に出演。晩年の逸話を語りファンの感動を呼んでいる。

(画像は『ゴロウ・デラックス』公式TWtterからのスクリーンショット)

 

■大変なプレッシャー

藤子不二雄として学生時代からコンビを組んできた藤本弘と安孫子素雄(83)が袂を分かち、藤本は「藤子・F・不二雄プロ(藤子プロ)」を設立。むぎわらは1988年にアシスタントに。

藤本はキャラクターのペン入れを担当し、背景などはむぎわら達アシスタントに指示を出しペン入れを任せていた。

しかし、長編作品『のび太のねじまき都市冒険記』では体調を崩していた藤本から、下書き状態のラフ原稿を託される。中にはざっくりとした下書きもあり「大変なプレッシャーを感じた」と明かす。

 

■渡された手紙

ペン入れを終え、藤本に確認して貰った原稿はビッシリと添削済み。さらにむぎわら達アシスタントに向けて手紙が添えられていた。

「この機会に徹底的に僕の理想像を聞いてほしい。今後、少しずつでも理想像に近づいていければ」

 

「ベテランになるとコツがわかる。この時が一番の危機。ついつい楽に仕事をしようとする。漫画は1作1作初心に帰って苦しみ悩み書くもの」

 

「藤子本人が書かなくなってからグッと質が上がったと言われたら嬉しい」

 

受け取った時、「(自分が書けばいいのに)なぜこんなことを言うのか」疑問に思ったむぎわらの想いを、稲垣吾郎(43)が「でも、うれしい言葉ですよね。喝を入れてくれている」と代弁した。

辻希美、キャラ弁の達人として『72時間テレビ』に出演するも批判の声

(画像はInstagramのスクリーンショット)

「モーニング娘。」元メンバーで、現在はママタレントとしても活躍する辻希美。料理の腕前には定評があり、ほぼ毎日更新しているブログでも数々の豪華な料理をアップしている。

キャラ弁も得意な辻だが、2日〜5日まで放送の『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)に出演して話題になっている。

 

■キャラ弁のプロとして参加した辻

番組では「男のキャラ弁 タッグマッチ!」との企画を放送。稲垣吾郎・草彅剛チーム、香取慎吾・市川海老蔵チームに分かれてキャラ弁対決を実施した。

その中で辻はキャラ弁のアドバイザーとして参加。日々キャラ弁を作っている「キャラ弁の達人」ということもあって、4人のサポートに徹した。弁当の作り方や、写真を撮るときの角度やコツなど、SNSに写真にアップするときの技術も教えていた。

また、この放送について更新された辻のブログやインスタグラムでは、香取たち3人や海老蔵との微笑ましいツーショット写真などがアップされた。

 

■一部では批判的な意見も

放送では「ためになった」「さすが辻ちゃん」といったコメントが並ぶなど絶賛される中、一部のファンからは批判的なコメントも。

アドバイザーとして出演した辻だが、「辻が料理を教えるのはおかしい」といった辻の料理の腕前を疑う意見もみられた。辻が日頃キャラ弁をつくっていることは認めながらも、「先生」という立場で参加するのは許せない、ということだろうか。

・辻さんが作った弁当にミートボール、厚焼き玉子、ウインナーが入ってない弁当なんて弁当と認めない

 

・「悟空は真ん中に置いたほうが…」をずっと繰り返してたのが怖かった。誰も返事しないし、独り言のように言い続けてたねw

 

・ミートボール、卵焼き、アスパラ肉巻き、毎度同じ弁当作ってこの番組出て恥ずかしくないのかな…

 

・辻はすごいすごいって言ってるだけで、本物の先生ひとりで教えてるじゃん

 

■2割の女性が「料理に自信アリ」

しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,357名に「料理の腕前」について調査したところ、女性の2割が「自信アリ」と回答。

自身をもつ女性にとっては、自分よりも料理が得意でない辻が先生としてテレビに出演していることに苛立ちをおぼえるのかもしれない。

 

今後、キャラ弁を特集した企画でも出演が考えられる辻だが、一部のファンたちが納得する日はくるのだろうか。

「ここでしか生きてこなかった」 香取慎吾たちのアイドル論に感涙の声

(©AbemaTV)

元SMAPの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が出演の『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)。その中で、堺正章と卓を囲みホンネでトークする企画が放送された。

そこで語られた3人のアイドル論が話題になっている。

 

■「いつまで経ってもその人のアイドル」

堺は3人に「アイドルという言葉に、今はどんな気持ちをもっていますか?」と問いかけた。

稲垣はアイドルについて「ごくわずかな人間にしか与えられない称号」としながらも、「人間味むき出しでやってきたことが支持されてきた」と自分たちの成功の理由を明かす。解散した現在でも「グループ名がないと考えると、アイドルと自分で言っていいのか」と悩みながら、「見てる方がアイドルと思ってくださるならば、いつまで経ってもその人のアイドルだと思う」と語った。

一方で草彅は、アイドルと呼ばれることに喜びを感じる反面、役者としての仕事に支障をきたすこともあると語る。視聴者の中には「どうせアイドルなんだから芝居なんてできないでしょ?」と烙印を押す人もいるようだ。

そういった声に草彅は「(テレビに)映った1秒でも0.1秒でも、そこに懸けている思いは役者さんにも負けてないぞ」という気持ちで臨んでいるという。アイドルでありながら、アイドルという肩書きと戦うこともあるようだ。

さらに、同番組をきっかけに「面と向かって自分はアイドルなのか問われると、いまの僕は違うのかなとちょっと思う」と自問自答していることも明かした。

 

■「ここでしか生きてこなかった」

「僕はアイドルです」と香取。続けて「僕は小学生の頃からここ(芸能界)にいるんで、ここでしか生きてこなかった」とこれまでの人生を振り返る。アイドルという言葉については「象徴」とし、そこに年齢は関係ないと持論を述べた。

「それってつらくない? いつまでもアイドルだって言われることは」と問いかける堺に、香取は「100人、10人、1人の応援してくれる人がいなかったら、僕は生きていけないですから。その人が1人でもアイドルだと思っている以上は、象徴でいつづけたい」と本音を明かした。

『72時間テレビ』堺正章の怖すぎる尋問に「ドン引き」の声

(©AbemaTV)

元SMAPの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が出演する『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)。SMAP時代には明かせなかった本音が語られることに、大きな盛り上がりを見せている。

さまざまな豪華ゲスト陣の出演が話題になっている同放送だが、中でも堺正章が出演したシーンに注目が集まっている。

 

■堺に緊張する3人

3人が向かったのは、SMAPが解散した日に行っていたという焼肉屋。そこへ堺が加わり、あの日に何があったのかを振り返る企画を放送した。

芸能界のドンともいわれる堺だけに、緊張の表情で対峙した3人。これまで番組では企画中にスマホを使ったり、お酒を飲んだりと自由なノリだったのだが、堺を前にした3人は背筋をピンと伸ばして丁寧な言葉を選ぶ場面もたびたび見られた。

展開としては堺が3人それぞれに質問をし、それに対して3人が答えていくというもの。自由な歓談というよりは、堺による面談という内容でもあった。「中居くんと森くんも来た?」と解散の日への質問や、「72時間もやって眠たくなる?」「アイドルって言葉にどんな気持ちをもってますか?」という堺の質問に、3人の本音を聞き出す場面もみられた。

3人もまた堺の質問に礼儀正しく本音で答え、緊張感のあるトークの様子が放送された。

 

■尋問に「怖すぎる」の声も

一方で、堺が「怖すぎる」という声も。これまで番組では3人が片手にスマホを持って自由に撮影したり、SNSにアップしたりと、地上波の番組ではなかなか見られない、ゆるさがウリの放送だった。

しかし芸能界の大先輩である堺の前では、さすがの3人もスマホを出さずにトークに臨んだ。やはりそれだけ失礼があってはならない相手ともいえるかもしれない。

また、丁寧な口調ながらも核心へ切り込んだ質問をする堺を見て「尋問なのでは」と感じた視聴者もいたようだ。ネット上では堺に対する批判的な声も数多くあがっている。

堺正章怖いな。尋問みたいな質問の仕方とスマホをさりげに禁止した感じとか主旨を理解してなさそうだし、食事風景を、っていってるのに「食べながら話するって嫌だよね」っていったぜ。怖いって。

— あーちゃん (@best_banana877) November 3, 2017

堺正章は、この3人から本音は引き出せないよむしろ、ドン引き圧迫面接を見ているようだよ

— ぴょる吉・ゴールディ・Y (@pyorukiti) November 3, 2017

ごろーちゃん、辛そうだ。慎吾ちゃん、手を隠しちゃってる。手の内見せたくない、本音を見せたくないって、心理が全身から出ちゃってるよ。可哀想に。堺正章が嫌いになりそう。というか、好感度は0だわ。今後テレビで見たらチャンネル変えるレベル。

#堺正章とホンネトーク

— かずい♪ (@kazuikazui) November 3, 2017

もう私は5人のSMAPが好きだから、それを信じてるから、もうまっさらな偏りのない頭や心でないから、だからかもしれないけど、 #堺正章とホンネトーク は尋問やイジメのように見える。オーバーな表現だけど。でもそれくらい心がつらいです。これは本当にホンネなの?#ホンネテレビ

— mint. (@Kanam_Kanam) November 3, 2017

『72時間テレビ』酒を飲み続ける香取に「顔が怖い」と心配の声

(©AbemaTV)

元SMAPの稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が出演する『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)。3人のありのままの様子が生中継される貴重な機会だ。

しかし、自然体がゆえか香取の行動に心配の声があがっている。

 

■生放送で飲み続ける

オープニングの乾杯とともにジョッキでビールを飲み始めた香取。グイグイとハイペースで飲み続け、その後の企画コーナーでも、片手にビールを持って参加するなど、へべれけ状態が映し出された。

さらには3人だけのトークコーナーでは、稲垣や草彅に絡み始めた香取。自身が進行を担当している関係もあるだろうが、やや語気を荒らげる場面も見られた。これには草彅も「アイツほんとダメだね。飲みすぎてるね」と、香取が不在のタイミングでぼそりと呟き、稲垣もこれに同調した。

また、稲垣と草彅が就寝したあともひとりで絵を描くコーナーを担当した香取だが、その合間にもビールを飲み続けていた。

 

■視聴者からも「飲み過ぎ」の指摘が

一連の流れに視聴者からも「飲み過ぎだよ」「さすがにヤバイ」と香取を心配する声があがった。

慎吾ちゃん流石にそろそろお酒控えないとやべー気がすんだけどw

— おむ (@omuzakk) November 2, 2017

慎吾ちゃんのお酒は誰か止めないの?#72時間ホンネテレビ#ホンネテレビ応援してます#新しい地図#香取慎吾

— チコ (@chico17563) November 2, 2017

慎吾ちゃん、話し過ぎちゃってないかなあ後で見返して悔やまないようにね…お酒飲んでるからハラハラしちゃうよ〜#72時間ホンネテレビ #ホンネテレビ#新しい地図 #SMAP

— pica (@pica_smap) November 2, 2017

慎吾ちょっと飲み過ぎじゃない?#72時間ホンネテレビ

— 永遠 (とわ) (@244denim) November 2, 2017