親が代わりに!? 『ノンストップ!』で紹介の婚活事情、竹山の意見に納得の声

画像は公式Twitterのスクリーンショット)

3日に放送された、フジテレビ系情報番組『ノンストップ!』で「代理婚活」について徹底討論。ネットではカンニング・竹山の発言に共感する声が集まっている。

 

■誰のための婚活?

婚活中の子を持つ親が「子供のために何とかしてあげたい…」という親心から、流行を見せ始めた「代理婚活」。ところが、考えているのは子供の結婚だけではないようだ。番組が代理婚活パーティー参加者にインタビューすると…

「参加している人が子供の姑さんになる人と思ってみてしまう。なので、そこで話が合わないとか『これは親戚付き合いを遠慮させていただきたい』と感じたら結婚相手としては選べない。子供の相手が素晴らしい人でも、親と親戚になりたくないと思うこともある」

 

結婚後に親同士の付き合いを大事にするには、代理で結婚相手を選ぶことも悪くないと考えている人もいるらしい。

 

■円の中心は誰?

長い人生の経験値で相手の家を見て親戚づきあいが長くできるか考えて結婚相手を選ぶ「代理婚活」に『ノンストップ!』の御意見番・竹山隆範は…

「俺の考え方は、『親はうれるさい、黙ってろ!』というもの。あの人達は自分が円の中心になっていて、それから全部作り上げている気がする。

 

姑かどうかなどを考えてばかりで本当に子供のことを考えているとは思えない。親の考える結婚スタイルと子供の結婚スタイルは別物のような気がする」

 

と持論を展開した。

我が子が友達のおもちゃを壊した時にママ友がした陰険行動3選

(©ぱくたそ)

一緒に遊んでいた子のおもちゃを我が子が壊してしまった時に、どんなに真摯に謝罪をしても意地悪な対応をとってくるママ友もいるようだ。

しらべぇ取材班は、子供のいる女性たちに話を聞いてみた。

 

①弁償を拒否する

「ママ友の家で遊んでいた時に、子供がおもちゃを壊してしまい、謝罪して、近くのおもちゃ屋で売っている品だったので『同じ物を新しく買ってきます』と伝えました。

 

そうしたら『これは祖母が買ってくれた思い入れのある物。同じ物だとしても気持ちが違うから…』と拒否。もうこう言われたら、どうしたらいいのか困りました」(女性・33歳)

 

②壊してしまった子を責める

「仲良しの子供たちで遊んでいる時に、おもちゃを落として壊してしまった子が。

 

でもその子は親にうながされたわけではなく、自発的にきちんと『ごめんなさい』と謝罪。

 

しかしおもちゃの所有者の親は、その子に『え〜、信じられな〜い。なんで壊すの〜』と。

 

別に故意に壊したわけではないし、5歳児相手にそんな言い方しなくてもいいのに…」(女性・34歳)

 

③おおげさに言いふらす

「息子がおもちゃを破壊してしまい、新しいおもちゃとケーキを持っていき、親子共々、頭を下げて謝罪。ママ友も『逆にこっちが儲かっちゃったくらい』と言っていたのに…。

 

裏で『あの子は乱暴だから、家に呼ばないほうがいいよ。おもちゃ壊されてさんざんだったんだから』と陰口。

 

こちらにも非があるとは言え、嫌な気持ちになりました」(女性・36歳)

 

▪️ママ友トラブルも親のモラルの低下が原因?

ちなみにしらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「親のモラル」について調査したところ、7割が「低下していると思う」と回答した。

子供同士の遊びでは、悪気はなくともおもちゃが壊れてしまうこともあるもの。だが中には、おおらかな心で見れずに、陰険な対応をしてくる人もいるようだ。

近年、よく耳にするようになったママ友トラブルという言葉も、親のモラルの低下から生まれることなのかもしれない。

・あわせて読みたい→ママ会に夫と子供を連れてきた女性に非難殺到 「二度と呼ばない」と厳しい声

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代男女1342名(有効回答数)

酔って子供に絡む? 運動会で遭遇したとんでもない親3選

(DAJ/iStock/Thinkstock)

多くの学校では、秋の運動会も終わり、ほっと一息ついている頃だろう。だが親の中には、運動会で見かけた非常識な親のせいでモヤモヤとした気持ちが残って、心が晴れない人たちもいるらしい。しらべぇ取材班は、話を聞いてみた。

 

①子供の失敗を裏で文句を言う

「子供のダンス披露の時に、間違えてハプニングを起こしてしまい、ちょっと雰囲気を壊してしまった子がいました。ほとんどの親は微笑ましいね〜と笑っていたんですが…。

 

中には『上手に踊るのを見たかったのに。あの子のせいで台無し』とネチネチ文句を言っている親グループがいて、子供がしたことなのに優しくない人たちだな…と引きました」(女性・33歳)

 

②お酒で持ち込んで酔っ払う

「運動会の席に、缶ビールを持ち込んでいるお父さんたちが多くて嫌でした。ここは子供の行事の場であって、家のテレビでプロ野球を見ているのとはわけが違うのに…。

 

また酔って気分が良くなったのか、たまたま通りかかった児童に軽い口で話しかけて、子供をビクつかせているのも目にしました。

 

そりゃ知らない酔っ払い男性に話しかけられるのは大人でも怖いよ…」(女性・36歳)

 

③子供が一位になれなくて号泣する

「運動会の選抜リレーの時に、上位の子供同士がぶつかって転倒し、最下位に。

 

その時に、転んでしまった男の子のお母さんが必死に応援していたんですが、結果を見るなり…。

 

『あの子が倒したからうちの子は一位になれなかった! ひどい!!』とヒステリックに号泣。

 

子供の運動会なんだから『転んでも最後まで走って偉かった』で済ませばいいのに…」(女性・33歳)

 

▪️親の行動によっては子供の思い出に変化も?

しらべぇ編集部が全国20代〜60代の男女1,348名を対象に「運動会」について調査した結果、全体の34.6%は「運動会に嫌な思い出がある」と回答。

親の行動によっては、子供に恥ずかしい思いや恐怖を感じる思いをさせて、運動会の思い出が黒歴史になってしまうこともあるだろう。

我が子のためにも、見本となる行動を心がけたいものだ。

・あわせて読みたい→「子供の運動会に行けない」と悩む教師 「そんなの覚悟で先生やれ」と厳しい声も

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年8月25日~2017年8月28日対象:全国20代~60代の男女1,348名(有効回答数)

加藤浩次、子供のいじめ原因に「親が悪い」「親も絶対に連帯責任」

(画像はTwitterのスクリーンショット)

今も消えぬ学校のいじめ問題だが、いじめた子供だけでなく、その親も責任があるとの意見もみられる。

20日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)での極楽とんぼ・加藤浩次(48)の発言が話題を呼んでいる。

 

■いじめた子供の親が責任

子供のいじめ問題について番組では、アメリカ・ニューヨーク州のノーストナワンダ市で1日に施行した条例をとりあげた。

その内容とは、子供がいじめを行った場合、その親が罰金、または勾留されるというもの。16歳未満の子どもが90日間にいじめを2度行った場合、その親が250ドルの罰金、または15日間の拘留を科せられるようだ。

この条例について、番組ではアンケートを実施。賛成が3万1,109票、反対が1万1,913票との結果になった。

 

■いじめの原因は家庭内にあると主張

スタジオでも意見が割れる中、賛成派の加藤は持論を展開。「いじめる側といじめられる側。これは明らかに(責任が)100対0です。いじめられてる側はひとつも悪くない。いじめてる側が100%悪い」と断言した。

さらに、いじめが起こる原因について「家庭の中で『いじめがOK』のような会話がすすんでいる」と主張。「あそこのママ、だめよ」といった、両親たちの悪口を子供が聞く環境こそ、子供が学校で悪口を言う原因、そしていじめに発展するきっかけになると推測した。

そして、「そういう意味で親も絶対に連帯責任だと思う。親が悪いと思う、小さい頃はね。中高とかなった時には子どもの意思は働くのかもしれないけど」と語った。

『サンジャポ』テリー伊藤が清水アキラに苦言 「これからが親の責任」

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15日に放送された、TBS系情報番組『サンデー・ジャポン』では、11日に覚醒剤取締法違反で逮捕された、清水良太郎をテーマにスタジオで議論。テリー伊藤が清水アキラに苦言を呈した。

 

■これからが親の責任

12日には、清水良太郎の父でものまねタレント・清水アキラが記者会見を開き、号泣姿を見せた。

番組では「29歳になってもまだ親がでてこないといけないのか?」という意見が多く見られた。そんな中、『サンジャポ』の御意見番テリー伊藤は…

「みなさん、もう親の責任じゃないっていうかもしれないけど実はこれからが親の責任になってくる。今までは知らなかった。こっからは知ったわけじゃないですか。だから今後、良太郎が戻ってきたとき、どのように接していくか。

 

例えば、芸能界に戻すのか、才能あるかもわからないけども、それをやると繰り返すかもしれない。僕はいっぱい見てます。『戻ってこいよ』とか『また頑張れ』と言われて戻ってきてもほとんどの人がまたやってる。そういう現実を見るとアキラさんにも親の責任を感じてほしい」

 

と、持論を展開した。

 

■ネット民はテリーに同意できない?

ネットでは「親の責任って何?」や「清水アキラを気遣う声が目立っている」

テリー伊藤が清水アキラに対して「こっからが親の責任だ!」とか言ってるんだけど、成人した親に対する親の責任ってなんなんですかね。大人になるって親に責任を押し付けないってことだと思うんやけど…まだ未成年なの?

— kirenenko (@You_yan) October 15, 2017

清水アキラは辛いだろうな… #サンデージャポン

— ブラックマ@二郎たまらん (@blackmadark) October 15, 2017

 

■日本は失敗に厳しい?

しらべぇ編集部が全国の20代から60代の男女1,348名に調査したところ、「日本は失敗に対して厳しい社会だと思う」と考える人は4割にのぼる。

日本社会の「失敗に対する厳しさ」は、少なからず共通認識のようだ。

清水良太郎は、今年2月違法賭博疑惑を報じられているので、今回の問題で厳しい対応をされることは当然だろう。

今後厳しい言葉を浴びせられることが多くなるだろうが、親子で頑張ってもらいたい。

・合わせて読みたい→清水良太郎容疑者の逮捕で「清水健太郎」が風評被害 トレンド入りする事態に

(文/しらべぇ編集部・嘉手川裕太

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年4月21日~2017年4月24日対象:全国20代~60代の男女1,336名(有効回答数)

スーパーで子供が商品を破損! ブラックママがした最悪行動3選

(Koji_Ishii/iStock/Thinkstock)

一昔前であれば、子供がお店の商品を売り物にできなくした場合、親が責任を取るために店員に頭を下げて、弁償を申し出ていたものだ。

しかし近年は、子供の行動が原因で商品を壊しても、あろうことかお店側にキレる親もいるらしい。

しらべぇ取材班は、人々に「スーパーで子供が商品を破損した時に親がしたドン引き行動」を調査してみた。

 

①子供が落とした卵を新しいのに変えてもらう

「レジが終了した品を袋詰めしていた親がいたんですが、お子さんがカゴをひっぱって床に落として、その中に入っていた卵が粉々に。でも自己責任ですよね。

 

しかしそのお母さんは、すぐ近くにいた店員に『割れちゃったんで、新しいのに変えてもらっていいですか?』とキレ気味に。お店側にはなんの非もないのに」(女性・33歳)

 

②子供が踏んづけてバキバキになった品を元に戻す

「私はスーパーで働いているんですが、お菓子を買ってもらえずにヒステリックを起こした子供がスパゲティーの乾麺を床に叩きつけて足で踏んでバキバキに割りました。

 

それに気づいた親は『だめ』と言うだけで、子供から商品を奪ってそれを元に戻して去って行きましたが、その商品は売り物にならずに、お店の損失に。買い取れよ!」(女性・34歳)

 

③子供たちが走って商品に激突したら、お店側にキレる

「子供たちが走り回っているのに注意しない両親がいて、追いかけっこをしていたその子たちが、角で積み上がっていた商品に激突して、それらを一面に転がす事態に。

 

親は顔面蒼白でお店に謝罪するのかと思ったら『こんなところに商品を置くなんて危ない!』と、逆にお店側に激怒。ある意味、すごいメンタルだなと思いましたね」(男性・36歳)

 

▪️最近の親はモラルが低下している?

ちなみにしらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「親のモラルは低下していると思うか」について調査したところ、全体では7割が「思う」と回答。

近年は、親のモラルを疑うような行動がたびたびニュースにもなっている。とくにスーパーは、子供を連れて頻繁に行く場所であるため、仰天するような親にも遭遇しやすいようだ。

このような親にならないのはもちろんだが、このような親に遭遇して自分自身が迷惑をかけられないようにも気をつけたい。

・あわせて読みたい→自分で稼いだ金だけど…金遣い荒い自覚ある人「印象悪い」との意識も

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代男女1342名(有効回答数)

我が子が世界で一番かわいいと思っている親の最悪行動3選

(Jose Luis Pelaez Inc/iStock/Thinkstock)

親にとって自分の子は特別で可愛いものだ。しかし我が子だからそう見えているのだと冷静にとらえている親がいる一方で、周りも自分の子供を可愛いと思っていると勘違いして、迷惑をかけてくる人もいるのだとか。

しらべぇ取材班は、人々に「うちの子って可愛いでしょ」アピールをしてくる親のドン引き行動を調査してみた。

 

①大量の写真や動画を送りつけて、どれが好きかを聞いてくる

「毎日20〜30枚も子供の画像や動画を送ってきては、『うちの子、超可愛いよね。とくに7枚目の表情とかヤバくない? あなたはどれが気に入った?』と聞いてくる友人。

 

私にはどれも同じ顔にしか見えないし、ぶっちゃけ迷惑。ひとりで親バカする分にはいいけれど、あなたもうちの子好きでしょ? 的に強要されるとイライラします」(女性・29歳)

 

②娘に着せるドレスを「あなたも見たいでしょ?」と友人にねだる

「数万円もする子供用ドレスの画像が『これをうちの姫に着せたら可愛いよね』と送られてきました。

 

適当に『そうだね、似合いそうだね』と返信したら…。『じゃぁ、買って』と購入ページが送られてきたことが。

 

断ったら、『あなたもこれ着ている姫ちゃんのこと見たいでしょ?』と。いや、ぜんぜん見たくないし」(女性・30歳)

 

③「うちの子と遊びたいだろうから、開いてあげたのに」とキレる

「いつも子供自慢をしてくる子がいて、周りも否定できないですから『可愛いよね』と合わせていました。その子供の誕生会が開催されたんですが、予定が合わずに全員不参加。

 

そうしたら『あんなに可愛いって言ってたじゃん! 皆がうちの子と遊びたいだろうと思って、皆のために開いてあげたのに』と激怒。いい大人なんだから、社交辞令を知りなさい」(女性・28歳)

 

▪️最近の親はモラルが低下している?

ちなみにしらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,342名に「親のモラル」について調査したところ、7割が「低下していると思う」と回答した。

周りに我が子の可愛さを強要するようになるとバカ親と思われて、親子共々、敬遠されてしまうことにつながる可能性もあるので、気をつけたい。

・あわせて読みたい→連れてくんなよ! 女子会に子連れできた人の最悪行動3選

(取材・文/しらべぇ編集部・オレンジおっかさん

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代男女1342名(有効回答数)

子持ちの親がイラっとする親の行動とは? 「注意しない親」などの声が

(Rawpixel/iStock/Thinkstock)

インターネットが普及して、これまで以上に様々な視線にさらされる子育て中の親たち。

女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では「子持ちだけど理解・共感できない子持ちの言動」というトピックが盛り上がっている。

 

■子供を注意しない母親に憤り

トピックに書き込まれたのは、「レストランで子供を注意しない」「電車で子供を放っておいてスマホに夢中な母親」など。

レストランや電車内などのスペースで、子供を注意しなかったり放置したりする親に憤りを感じるという人の書き込みが目立った。

・道路で奇声をあげて遊ばせている親 普通にうるさい!って思う

 

・レストランなどで自分の子供がギャーギャー騒いで走り回るのを注意もぜずに平然としているやつ  

 

・子供をお店や公共施設で野放しにしてる親。 そういう子に限って、好き放題悪さするんだよなぁ。  

 

・子連れで一緒にランチした時、子供が汚したテーブルやらをそのままにして帰ろうとした

 

・電車や病院の待合室などで子供を放っておいてスマホに夢中な母親。

 

・交通量の多い横断歩道でまだ3歳くらいの子が1人でよたよた渡ってた。母親はかなり先の方をスマホしながらスタスタ歩いてた。 あんなのが母親とか終わってるわ。  

 

このトピックに書き込みをしている人は、おそらく“周囲の人に迷惑をかけない子育て”ができている人たちなのだろう。

そのため、「私はちゃんと周囲に迷惑をかけないよう、子供に注意を向けているのに!」という意識が強く、レストランや電車内などのスペースで子供に注意を向けない母親に一般人以上の憤りを感じてしまうのかもしれない。

 

■多くの人が注意しない親にイラっとする

しらべぇ編集部では、全国20~60代の男女1,343名を対象に、飲食店で子供が騒いでいても注意しない親にイラっとするか調査したところ、全体の77.5%が注意しない親にイラッとすると回答。

レストランや電車内でのんびりしたり静かに本を読んだりしたい人達にとって、騒がしい子供を注意しない親は腹立たしい存在かもしれない。

しかし、子育てをしている親に寛容になれない社会だと、「子供を産みたい」と考える若者は今後増えてこないのではないだろうか?

 

「高額な養育費」や「待機児童」など、子供を作りたくても作れない要因が現在の日本には多くある。

だが、それでだけでなく、育児をしている親に少しでも優しい視線や態度を、私たちが向けることも大切なことのように思えないだろうか。

・合わせて読みたい→孤独な子育てが原因? 20代母親の6割に「自分の子供が憎い」経験アリ

(文/しらべぇ編集部・高萩陽平)

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2017年7月14日~2017年7月17日対象:全国20代~60代の男女1,343名(有効回答数)