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「憧れの世界に入ったからには本気で」 新人美少女セクシー女優・小倉由菜の熱い決意

10月デビューの竹田ゆめちゃん、11月には三田杏ちゃんと、毎月のように美形の新人セクシー女優がデビューしているSODstarから、またも超新星が誕生する。

10月31日に行われた渋谷ハロウィンの清掃イベントを取材した記事でも、「かわいい!」と驚きの声が殺到した、小倉由菜ちゃん。19歳だ。

 

■高校のときから紗倉まなファン

由菜ちゃんがはじめてセクシー女優という存在を知ったのは、高校生のとき。ツイッターで紗倉まなちゃんの写真がリツイートされたのを目にしたという。

小倉:「この人、かわいいな…モデルさんかな?」と思って調べてみたら、セクシー女優さんだったんです。「こういうお仕事もあるんだ、こんなかわいいこがやってるんだ」って思いました。それから、ツイッターやインスタで、まなちゃんを含めていろんな女優さんをフォローするようになって。

 

高校を卒業して専門学校に入ってからは、ネットでお試し版のAVを見たりして。エッチな目線というよりは、「体がきれいだな」って印象で、憧れみたいな感じ。とはいえ、セクシー女優さんに憧れてることは、周りの人にはあんまり言えず、内緒だったんです。

 

今も学校に通って将来のために勉強していますが、「若い今のうちしかできないことってあるんじゃないかな?」って思うようになって、今の事務所を紹介してもらったんです。

 

■面接直後、専属女優に即決

大手メーカーSOD社の中でもトップクラスのSODstar専属が決まったのは、面接の直後だったという。

小倉:憧れはあったものの、男性経験は2人だけだし人に見せたこともないし、「自分がデビューできるんだろうか…」という気持ちもありました。

 

事務所の社長さんと一緒に、メーカーさんにご挨拶に回ったんですが、女優さんのファンではあったけど、メーカーさんについてはあまりくわしくなくて…。でも2、3社目くらいで、社長に「次はSODさんだよ」って言われて、大手なのでさすがに知ってたんです。

 

面接の後、ランチしていたら、社長の携帯が鳴ってすごく嬉しそうな顔になって。握手しながら「専属決まったよ、SODstarはすごいんだよ!」って言われて、「最高の形でデビューできるのは、恵まれているな」って思いました。

 

メーカーさんの面接って、いわば就活みたいなものですが、私はおしゃべり好きであまり人見知りしないタイプなので、意識しないで素で話せたのがよかったのかも。

 

彼女を面接したメーカー担当者に取材したところ、終わった直後に「決まりですね、スターですね!」と、満場一致で即決だったという。

あのマジックミラー号の内部に潜入 セクシー女優たちと「くんずほぐれつ」してみた

こちら側から向こうは見えるのに、向こうからこちらは見えないマジックミラー。これを搭載した、男子なら一度は耳にしたことがあるはずのクルマが、大手AVメーカーSOD社が誇る『マジックミラー号』だ。

 

■20年で地球25周分を走行

1996年に誕生したマジックミラー号は昨年20周年を迎えたが、これまでに地球およそ25周ぶんにあたる100万kmを走行し、5,500名以上の女性が出演してきた。

単なるエロを超えた「おもしろ企画」にも定評があるSOD社の顔として、イベントなどでも紹介されてきたものの、中に入ったことがある一般人はかなり限られるのではないだろうか。

しらべぇ編集部は、10月31日のイベントで展示された同車への搭乗を許可され、せっかくなのでセクシー女優さんたちといちゃいちゃ「くんずほぐれつ」してみることにした。

 

■くんずほぐれつする美女たち

今回、マジックミラー号の中で取材班と、くんずほぐれつしてもらうセクシー女優は、4名。

写真右から順に、SODエントリーPR大使のなごみちゃん、あとの3名はSODstar専属で、竹田ゆめちゃん、12月にデビューする小倉由菜ちゃん、三田杏ちゃん。業界でもトップクラスのかわいさに、胸が高鳴る。

業界初の「VR専属セクシー女優」が誕生 香坂紗梨「私でVRデビューして!」

VR(仮想現実)技術を使った映像が、さまざまなジャンルで注目を集めているが、AVの世界はもっとも普及が進んでいるひとつかもしれない。

そんな中、大手メーカーSOD社より、「VR専属」をうたった新人女優がデビューすると聞き、しらべぇでも取材に訪れた。

 

■VRのスゴさを体験したから…

香坂紗梨ちゃんは、Hカップのダイナマイトボディが魅力の19歳。ふつうに売り出しても一流のセクシー女優として活躍できそうだが、あえて「一般作品には出ず、VRだけ」と絞ったのはなぜなのだろうか?

香坂:デビューの前にVR作品を見て、びっくりしたんです。女優さんが本当に目の前にいるみたいだし、触れちゃう、掴めちゃうんじゃないか…と思うくらい。音もすごくて、耳元で囁かれているように感じました。

 

「VR専属女優」って業界初みたいなんですけど、「新しくて面白いな」って思いました。「私はVRでしか見られないわよ」っていうのが(笑)

 

■元々セクシー女優が好きだった

デビュー前からVR作品に触れていたという紗梨ちゃん。きっかけは、セクシー女優への憧れだったという。

香坂:最近のセクシー女優さんは、かわいくて綺麗な方が多いですよね。「かわいいな」と思って憧れながら、最初はツイッターを見ていたりして、そこからAVも見るようになりました。友達と一緒にも、ひとりでも見ますね。

 

しらべぇでもコラムを連載していた成瀬心美ちゃんが、すごく好き。ここみんはツイッターが面白くて、女性ファンも多いんですよ。私は、自分で応募してデビューしたんですけど、きっかけは好奇心と「自分でもやってみたい」って思ったから。

稲垣吾郎、AVの視聴に「もちろんありますよ」発言 「最高だ」と大興奮のファン

元SMAP・稲垣吾郎(43)が24日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に生出演。アイドル時代では明かせないトークを繰り広げ、話題になっている。

 

■AVは「もちろん見たことありますよ」

番組では、女性向けAVについてとりあげた。稲垣は女性向けのAVの存在を知らなかったようで、「どういうものなんですかね。(内容が)何かわりかしキレイな感じ?」と興味津々のよう。

MCのふかわりょう(43)から男性向けAVの視聴経験について聞かれた稲垣が「見たことはもちろんありますよ」と答えると、スタジオからは笑いが。その反応が不思議なのか、さらに稲垣は「ダメですか!?」とコメントし、さらに笑いに包まれた。

さらにふかわから「ラストAVは?」と、最後にAVを見た時期について聞かれると、「ちょっとその辺は…これからまた地図に書いていきます」と戸惑いつつも、「新しい地図」にかけたジョークで濁した稲垣だった。

 

■「健全な男子」ぶりに感動のネット民

濁すところはありながらも、質問には真摯に答える稲垣。番組を見ていたネット民からは称賛の声があがった。

これは貴重ゴローさんのAV話見たことはある健康な男子だね #稲垣吾郎

— sac sak (@itigoshokan_r) October 24, 2017

ふかわりょうが稲垣吾郎に最後にAV見たのはいつかとか凄いこと聞いてるけどこれが新しい地図というかMXだからというか

— さとみ (@satorni) October 24, 2017

稲垣吾郎がAVについて語るw 観たことあるって。そりゃそーだろww

— みゅーあ ⦅韓国ドラマ中毒⦆ (@020318AC) October 24, 2017

はあ 尊い ラストAVはいつかの質問に答えない稲垣吾郎 最高だ…

— ぷにゃ (@smapunya) October 24, 2017

 

■「AVというだけで偏見」は4割

しらべぇ編集部が全国の20~60代の女性678名に「AV」について調査したところ、4割が「偏見をもってしまう」と回答した。

まだまだ偏見をもたれているAVだが、稲垣の発言でドン引きした女性ファンもいたのだろうか。

 

稲垣も「健全な男子」であると認定された今回の発言。今後、新しい地図に稲垣のAV遍歴が追加される日はくるのだろうか。

・合わせて読みたい→元SMAP3人が出演の『72時間ホンネテレビ』 草彅と香取は「番組中に眠る」宣言?

(文/しらべぇ編集部・シマウマ姉さん

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年9月23日~2016年9月26日対象:全国20~60代の男女1365名(有効回答数)

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。

 

■「視線」が快感

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。

 

その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。

 

見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。

 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。

 

撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。

 

「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

大家族が産んだ新人セクシー女優・三田杏 「得意料理は煮っころがし」と家庭的

人生は、山あり谷ありと言われる。「谷」のときにはへこみがちなものだが、それでも前向きにポジティブでいられるのは、ある種の才能だ。

11月にSODstarとしてAVデビューする三田杏ちゃんの話を聞いたとき、最初ちょっと呆気にとられてしまった。

 

■8人きょうだいの母子家庭で

杏ちゃんの家は、今どき珍しい8人きょうだいの大家族。3歳のときに両親が離婚したため、母親がひとりで家族を養ってきたという。

三田:私は5番目で、下に弟が2人います。ずっと母が家計を支えてくれていたんですけど、数ヶ月前に病気で左半身が動かなくなってしまって…。私は中学を卒業した後、介護の仕事をしてたんですけど、それだけだと家に入れるお金が足りないので。

 

「エッチも好きだし、好きなことを仕事にして家を助けられたらいいな」って思って、デビューを決めました。

 

■貧乏は「恥」だと思わない

テレビのドキュメンタリー番組のような身の上話ながら、彼女からほとばしるのは前向きなバイタリティだ。

三田:親が離婚した後、電気・ガス・水道が止められてしまって、公園の水を飲んで生活してたときもあります。だから家族みんなで助け合ってきたし、お金を稼ぐ大変さも身にしみてわかります。

 

中学を出て介護の仕事したのもツラいことは全然なくて、むしろ楽しいことばかりでした。私は、貧乏で育ったことを恥とは思っていません。「ありがとう!」って考えてます。

 

負けず嫌いで、「なんでも前向きに楽しんでやれ!」って性格なんですね(笑)

 

AVデビューのことは母親にも告白し、「イエスでもノーでもなかったけど、『…うん』って言われました。お金がないことは母もわかっているので」と語った。

いま日本で一番忙しいセクシー女優? スリムなFカップ美人、君島みおに直撃

バスト98cmのナイスバディ、しかもソープ嬢出身のテクニシャンで、「今、日本でいちばん忙しいかもしれない」と言われるセクシー女優の情報が、しらべぇ編集部に舞い込んだ。

9月にAVデビューした、君島みおちゃんだ。取材班は、彼女が出演するAVメーカー『BeFree』の撮影現場を訪れた。

 

■ソープで磨いた技で「腕試し」を

「現役(元)AV女優」という肩書き・ブランドで人気を集める風俗嬢は少なくないが、みおちゃんの場合は逆。なぜ、AVの道を志したのだろうか。

君島:ソープで磨いたテクでどこまでいけるか、挑戦してみたくなったんです。今日の撮影も、「メンズエステのエステティシャン役」なんですけど、そういう技には自信ありますよ。

 

よりたくさんの男性の目を惹きつける世界へと羽ばたいた彼女の背中を押したのは、98cm・Hカップながらスリムなボディ、さらに美脚という日本人ばなれしたプロポーションのせいかもしれない。

 

■小6の頃から胸が成長

みおちゃんが、自分の胸が大きいことに気づいたのは、小学校高学年の頃だという。

君島:小6くらいの頃から胸が大きくなり始めて…最初は「邪魔だな」って思いましたね。「大きくてよかった」って思ったのちょっと大人になってから。私が育った地域では、「いちばん胸が大きいんじゃない?」くらい自惚れてたけど、東京に出てきて打ちのめされました(笑)

 

AVデビューしたときの『OPPAI』ってメーカーに出ている女優さんたちのパッケージを見たら、「Kカップ」とかも普通にいて。

 

大きいぶん、ケアにも手間がかかりそうだが…

君島:起きてるときは、必ずブラジャーを着けるようにしています。家だからって、ノーブラはNG。「クーパー靭帯」っていうのが伸びたり切れたりしてしまうと、垂れてしまうらしくて。

 

胸以外にも、顔や全身の保湿にはとくに気をつかっているそうだ。