Creative Hack Award

「応募するかしないかが、その後の10年を変えていく」:福原志保(審査員インタヴュー)#CHA2017

「なにを、なぜ、いかにハックしたのか」を応募条件とする今年のCREATIVE HACK AWARD。応募締め切りが10月5日(木)と迫るなか、作品やアイデアの応募を悩んでいる方々に向け、審査員の福原志保からメッセージが届いた。いわく「ハックの糸口は“レジリエンス”にある」。その意味はいったい…?

CREATIVE HACK AWARD 2017、応募期間を延長! #CHA2017

既成概念(=常識/バイアス)をハックし、クリエイティヴの「新しい領土」を生み出す次世代クリエイターを送り出してきた「CREATIVE HACK AWARD 2017」。9月30日(土)までの応募締め切りが迫るなか、問い合わせ多数につき、締め切りを10月5日(木)まで延長することが決定した。

テーマは「何かをつくる」行為、それ自体。佐々木遊太(CHA2016グランプリ)インタヴュー #CHA2017

廃棄されたポートレイトと映像をモンタージュした作品『鈴木よしはる』で、2016年の「CREATIVE HACK AWARD」グランプリに輝いた佐々木遊太。さまざまなメディアを駆使し、誰もが思わず体験したくなるユーモア溢れる作品を制作し続ける彼に、グランプリ受賞後の変化、そして作品制作のモチヴェイションについて訊いた。

ハックとは「自分がやりたいことしかやらないこと」:山田智和(映像監督/CHA初代グランプリ)インタヴュー #CHA2017

サカナクションや水曜日のカンパネラなど、話題のミュージシャンたちのMVを手がける映像作家・山田智和。2013年にスタートし今年も実施する「CREATIVE HACK AWARD」(現在、作品を絶賛募集中)で初代グランプリを受賞した彼は、その後どのような歩みを進めてきたのか。彼がいま映像に、そして「ハック」に思うことを訊いた。

「メタ・ハッキング」がみてみたい:クラウディア・クリストヴァオ(AKQA)#CHA2017 審査員インタヴュー

作品を応募受付中の「CREATIVE HACK AWARD 2017」にあわせ、「WIRED.jp」ではいまクリエイターに必要な視点を審査員に訊くインタヴューを掲載中。第3回は、AKQAの東京オフィスでグループ・クリエイティヴ・ディレクターを務めるクラウディア・クリストヴァオに話を訊いた。

締切を守れないすべての人に贈る! 機構設計師/漫画家・てらおか現象が描く、ものづくりの未来マンガ「間違いからの模索 クラフツマン変奏」

試行錯誤ばかりで、どうして前に進まないんだろう。そんな思いに囚われたことがあるあなたは、自分自身で何かを探求し、「ものづくり」を通じて世界と対話しているのかもしれない。奇想天外なマシンの設計で知られる漫画家のてらおか現象がリチャード・セネットの思想書『クラフツマン』を出発点として、『WIRED』日本版最新号「ものづくりの未来」特集に送る22Pの読切マンガ。

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