KEIKO

ファン歓喜! 小室哲哉がインスタに『globe』メンバーの写真をアップ

(写真はInstagramのスクリーンショット)

音楽プロデューサーの小室哲哉(58)が22日に公式インスタグラムを更新。2011年にくも膜下出血を発症し療養中の妻KEIKO(45)とマーク・パンサー(47)の写真を掲載。

かつての『globe』ファンを喜ばせている。

 

■2017年10月に『globe』が1位

小室がアップした写真は4枚。自身の顔写真と、妻KEIKOの写真、マークと小室のツーショットと、『globe』のアルバム『15YEARS -BEST HIT SELECTION-』がiTunesアルバムランキングの1位になっている画像だ。

小室は4枚をまとめた画像に、

「2017.10.22のチャートだよね? ありがとうこざいます!」

 

という喜びの声を添えた。

2017.10.22のチャートだよね? ありがとうこざいます!

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■どこかあどけない表情のKEIKO

22日にアップされたKEIKOの写真は、2014年7月にアワビを食べに行った時のものとのこと。くも膜下出血を発症した後のものだが、スッキリした笑顔は元気そうで、どこかあどけない表情をしている。

最近、桂子さんのリクエストで、アワビを食べに行ったときですね( ^ ^ )/ pic.twitter.com/wVop6gm7TQ

— Tetsuya Komuro (@Tetsuya_Komuro) July 19, 2014

くも膜下出血に倒れて5年半。小室哲哉が公開した現在のKEIKOの歌声に感涙

2011年、39歳の時に突如くも膜下出血に倒れ、以降療養生活を送っているKEIKOさん。 夫の小室哲哉さんが早々に異変に気づき病院へ搬送することができたため、半身麻痺などの大きな後遺症は残らなかったものの、喋ることが困難になり、現在も滑舌のリハビリや物忘れといった後遺症と闘っているそうです。