YouTube

ざわちんのユーチューバー宣言に批判殺到 例の疑惑は払拭できる? 

(画像はInstagramのスクリーンショット)

「ものまねメイク」で一躍有名になったタレント・ざわちん(25)が14日、YouTubeでも情報を発信していくことを自身のブログで発表した。

 

■ユーチューバーデビュー

「ざわちん、近々YouTubeをはじめることにしました」と宣言したざわちん。以前から打診はあったものの、実行には至らず、「やっと重い腰をあげますww」と報告した。

気になる内容だが、ざわちんの代名詞といわれるものまねメイクも公開していくようだが、通常のメイク法もアップするという。

「みんながメイクを一種のお洒落としてもっと楽しめるように、ナチュラルから派手めなメイク法まで、いろいろなメイク法をシェアしていきたいな」と意気込みをつづった。

 

■ファンからは「楽しみ」の声

自身のツイッターにもユーチューバーとして活躍することを報告しているが、ファンからは「うれしい」「楽しみにしてる」との意見が寄せられた。

・めちゃくちゃうれしいです たのしみにしてます!

 

・楽しみにしてるから、がんばってね メイク参考にします

 

・モノマネメイクはやっぱりざわちんさん! 楽しみにしてます

野性爆弾・くっきーの『持ち方先生』が「人類には早すぎるレベル」でヤバイ

©OmO

野性爆弾・くっきーといえば、奇想天外でバイオレンスなボケを繰り出すお笑い芸人だ。突然と耳を削ぐギャグや、血だらけになるといった理解不能な笑いからマニアックな人気を誇っている。

地上波のゴールデン番組では、なかなかできないような強烈な笑いを追求するくっきー。さらに、YouTubeで配信されている動画が「人類には早すぎてヤバイ」と注目を集めている。

 

■開始10秒でわかるヤバさ

©OmO

くっきー扮する「持ち方先生」こと先野枝毛子が、日常のさまざまな物の持ち方をレクチャーする『野性爆弾くっきーの持ち方先生』。お箸、小籠包、遺影などのマニアックな持ち方を紹介する番組だ。

開始10秒もしない間に「あ、これはヤバイ」という雰囲気がムンムンと漂ってくる。背景に飾られてある掛け軸や、あまりにも「ふつうすぎるくっきー」に、後々やってくるであろう狂気を感じざるをえない。

地上波でのネタ番組でも視聴者を置いてけぼりにするほど突き抜けた笑いをするくっきーだが、それがYouTubeとなるとよりマニアックに拍車がかかることは容易に想像できる。

 

■中身はやっぱりヤバかった

©OmO

さて、この箸の持ち方を見て何を想像するだろうか。これを「箸の持ち方」と言っていいのかは疑問だが、本シリーズではこのムチャクチャな持ち方がいくつも登場する。

気になる正解は「好きな異性の頬骨を押さえつけ顔面を固定するときの持ち方」。はたして、何人の視聴者が正解できるのだろうか。

©OmO

ちなみに先野枝毛子、箸の持ち方を指導するときは手ではなく工具を用いる。

坂本麻子が扮するアシスタントのトリートメント・エレーンに対し「きたねぇ指だなお前」「(指を)離すなつってんだろこの野郎、しっかり持ってろタコ!」と罵声を浴びせながらレクチャーする。

草彅剛が3組のユーチューバーとコラボ動画を公開 『72時間ホンネテレビ』の宣伝も 

(画像はYouTubeのスクリーンショット)

9月24日放送されたAbemaTVで、11月2日に草彅剛がYouTubeになることを発表。ツイッターでトレンド入りするなど、ネット民から注目を集めた。そんな草彅が、本日ついにYouTubeデビューを果たした。

 

■有名YouTuberとのコラボ

草彅のデビュー作は、日本のトップYouTuberといわれている「ヒカキン」「はじめしゃちょー」「フィッシャーズ」とのコラボ動画だ。3組は19時にコラボ動画を同時公開した。

その内容とは…

ヒカキン:負けたらデスソースを食べるという罰ゲームを賭けた、コーラの1.5リットル一気飲みバトル。

 

はじめしゃちょー:目の前でスライム風呂を大爆発させる。

 

フィッシャーズ:『ナンジャモンジャゲーム』と呼ばれるゲームを行う。

 

どれも、まさにYouTuberというものであり、元SMAPを感じさせないものだ。草彅が「バズらせたい」などネットで流行する言葉を軽快に使用する場面も見られた。

 

■『72時間ホンネテレビ』の宣伝も

草彅は、動画内や各YouTuberの動画説明欄で11月3~4日に放送される、『72時間ホンネテレビ』の宣伝も行った。さらに、ヒカキンが「3日に草彅さんのチャンネルでもコラボ動画を公開する」とチャンネルの宣伝をした。

今回のコラボは、YouTubeデビューだけでなく、トップYouTuberの影響力を活かした告知が目的だったのかもしれない。

オフィスが温泉に?大分県が公開したミュージカル「プレミアムフロイデー」が素敵

シンクロと温泉を掛け合わせたユニークなPR動画「シンフロ」で話題を呼んだおんせん県「大分県」が10月15日、今度は「プレミアムフライデー」ならぬ「プレミアム“フロ(風呂)”イデー」と題し、おんせん県の休み方提案ムービーを公開。これが「おんせん県またやりおったww」「クオリティ高っ!思わず見入ってしま

デビュー20周年のセクシー女優・風間ゆみ 「今でも撮影前は緊張します」

風間ゆみさん、38歳。1997年にAVデビューし、今年20周年を迎えるセクシー女優だ。長い活動期間の間、彼女の名前を聞いたり、作品を見たことがある人も少なくないだろう。

なぜ、ゆみさんは、これほど長きに渡って第一線で活躍し続けているのか。しらべぇ取材班が、話を聞いた。

 

■「あっという間の20年」だった

10月25日でデビュー20周年のゆみさんは、「気づいたら、あっという間の20年でした」と微笑む。

風間:業界のお友達でも、私のように「20年ずっと」っていう女優さんは、珍しいかもしれません。このお仕事や業界が好きなんでょうね。「辞めよう」と思ったことも、一度もありません。

 

私、「目標を決めて頑張ります!」みたいなタイプではないので、本当に「気づいたら20年経ってた」って感じなんですよ(笑)

 

■15周年のサプライズに感激

長いキャリアの中で、「いちばんびっくりしたこと」「嬉しかったこと」をそれぞれ聞いてみたところ…

風間:25、6歳くらいの頃かな、昨年亡くなった紅音ほたるさんと初めて共演したとき、「潮吹き」というのを初めて見たのはびっくりしました。今はできる女優さんが多いですけど、彼女は当時それで有名だったんですよね。「うわっ! これか!」と思ったのを覚えています。

 

嬉しかったのは、15周年のとき、ファンの方を15人くらい限定でお招きしてイベントをしたのですが、そこに全くのサプライズで仲良しの女優さん3人が来てくれて。嬉しくて、ちょっと泣いてしまいました。

やる気出まくり!松岡修造が公式YouTubeチャンネルを開設、熱すぎると話題

1995年、ウィンブルドン選手権・男子シングルスで日本人男子として62年振りにグランドスラムベスト8に進出。また、現役引退後はジュニア選手の指導(錦織圭選手の恩師でもある)やテニス大会の運営、日本テニス協会の理事を務め、さらに、スポーツキャスター、タレント、日本オリンピック委員会スポーツ環境専門委員

クリームシチューで有名なクレアおばさん、遂に「お料理ユーチューバー」デビュー

クリームシチューで有名なクレアおばさんが9月20日、遂に「お料理ユーチューバー」デビュー! ハロウィーンに家族で楽しむのにぴったりなシチュー「こんがりオバケの星空シチュー」を引っ提げ、人気ジャンル“料理系ユーチューバー”の仲間入りを果たしました。